語源 pare

English Etymology : pare

pare par pe
手に入れる、
等しい価値
  • 〜につき
    pare 手に入れる
    perの語源はラテン語のper(~毎に、~単位で)から来ています。この語は、重量や長さ、面積などを測る際に用いられる単位を表す接頭辞として使われてきました。例えば、per kilogram (1キログラム単位で)やper square meter (1平方メートルあたり)などです。英語でも同様に、量や単位を表す接頭辞として広く使われています。
  • 一対
    pare 手に入れる
    「pair」は、ラテン語の「paria(一対)」に由来します。その後、フランス語の「paire」になり、中英語に入って「peir」となりました。最終的に現代英語で「pair」となりました。元々は「1対のもの」を意味していましたが、現代では2つの物を対にして組み合わせたり、2人や2動物を組み合わせたりすることを表します。
  • 上演する
    pare 手に入れる
    performの語源はラテン語の"performare"(完遂する、達成する)から来ており、「完遂する、実行する、達成する」という意味を持つ動詞です。
  • 準備する
    pare 手に入れる
    prepareの語源は、ラテン語の「praeparare」からきています。この動詞は、「前もって整える、準備する」という意味があります。英語のprepareも、同様に「準備する」という意味を持ちます。このように、英語の多くの単語はラテン語やギリシャ語から派生していることが多く、学問や科学分野でも頻繁に使われています。
  • 完璧な
    per 通る
    「perfect」は、ラテン語の「perfectus」から派生した単語です。この語は、完全であること、完成されていることを表します。日常会話でもよく使われる語彙です。
  • 分ける
    pare 手に入れる
    「separate」は、ラテン語の「separatus」から派生した英語で、意味は「分離する」です。ラテン語の「separatus」には、「切り離された」という意味があります。この語は、「se-」(離れる)と「paratus」(用意された)から構成されています。
  • 寛容
    pare 手に入れる
    「Pardon」の語源は、ラテン語の「perdonare(許す)」から来ています。フランス語を経由してイギリスにもたらされ、現在では「許しを請う」という意味で使用されています。
  • 比較する
    com 共に
    「Compare」の語源は、ラテン語の「comparare」から来ています。この「comparare」は、「相対する、匹敵する」という意味を持っており、さらに「com-」は「一緒に」という接頭辞、「parare」は「準備する」という動詞から形成されています。つまり、「compare」は「一緒に準備する」という意味から、比較するという意味に派生したと考えられます。
  • 別々に
    pare 手に入れる
    「separately」は、ラテン語の「separare(分ける)」が語源です。この語は、もともと「se-(分離する)」と「parare(準備する)」の合成語でした。後に、「分離する」という意味に特化し、英語に受け継がれました。
  • 帝国
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    empireの語源はラテン語の"imperium"から来ており、"im-"は"into" または "upon"を意味し、"parare"は"to prepare"または"to order"を意味します。つまり、"empire"は"支配することを準備する"または"命令する"ことを意味します。
  • 気づく
    pare 手に入れる
    「perceive」の語源は、ラテン語の「percepire(意識する、感じる)」から来ています。この語は「per-」(完全性)と「capere」(つかむ、捉える)の複合語で構成され、つまり「完全につかむ」という意味です。
  • 同格の人
    pare 手に入れる
    peerの語源は「仲間、同等、同僚」という意味の古英語の「peeere(ベーア)」から来ています。この言葉は、ラテン語の「par(パール)」に由来し、同じく「同等、対等」という意味があります。また、英語のpeerは、同じ地位や社会的地位を持った人々を指すことがあります。
  • 修理工
    re 再び
    repairmanの語源は、repairという単語から来ており、直訳すると「修理人」という意味を持ちます。この単語は、英語で日常的に使用される単語であり、日本語でも「修理工」として用いられています。
  • 修理する
    re 再び
    repairの語源は、ラテン語の"reparare"から来ています。この言葉は、「修復する、改善する」という意味を持っています。つまり、repairは元々何かを壊れたり損傷したりしたものを修理し、元の状態に戻すための言葉として使われるようになりました。
  • 皇帝
    pare 手に入れる
    emperorの語源は、ラテン語の「imperator」から来ています。古代ローマ帝国時代、戦争に勝利した将軍に贈られた称号でした。この言葉は、軍事的な権威と力を示すものであったため、後にローマ帝国の君主たちがこの称号を採用し、現在の意味に至っています。
  • 審判員
    pare 手に入れる
    umpireの語源は、フランス語の“noumpere”から来ています。これは、“non”(なし)と“pair”(平等な相手)の合成語で、本来は裁判に介入しない立場の人を指す言葉でした。その後、英語に取り入れられてumpireとなり、今日では審判を意味する用語として広く使われています。
  • 修理工
    re 再び
    "repairperson"の語源は、"repair"(修理する)と"person"(人)を組み合わせた言葉であり、修理を専門に行う職人や技術者を意味します。また、ジェンダーに中立的な表現としても使用されます。
  • 女帝
    pare 手に入れる
    empressの語源は、ラテン語の"imperatrix"から来ており、古代ローマの皇帝の妻を指す言葉が元になっています。英語では、女性の皇帝、つまり女帝を指します。
  • 装置
    a ~の方向へ
    apparatusの語源は、ラテン語の「apparatus」に由来しています。この言葉は、「用具、装置、手配」という意味を表します。英語でも同様に、何かを実行するのに必要な機器や装置、または方法や手順を指す言葉として使用されています。
  • 修理業者
    re 再び
    「repairer」の語源は、英語の「repair」という動詞から派生した名詞です。修理をする人や修理工を意味し、中世英語の「reparour」が由来とされています。この語は、ラテン語の「reparare」から来ており、同じ意味で修復することを意味しています。
  • 匹敵する
    com 共に
    comparableの語源はラテン語の「comparabilis」で、「比較できる」という意味です。この語は、ラテン語の「comparare」という動詞から派生しています。この動詞は、「比較する」という意味を持ち、複数のものを見比べることを指します。そのため、comparableは「同等品」という意味で使われることがあります。
  • 比較
    pare 手に入れる
    「comparison」は、ラテン語の「comparare」から派生した単語です。その意味は「比較する」や「同等にする」という意味があります。この語彙は、英語だけでなく、多くのヨーロッパ言語にも共通しています。
  • 準備
    pare 手に入れる
    preparationの語源は、ラテン語の「praeparatio」に由来しています。この単語は「事前の準備」を意味しており、英語にも同様の意味で使われています。例えば、仕事やテストの前に十分な準備をすることが大切です。preparationは、成果を得るために必要な準備をすることを示しています。
  • 準備なしの
    un 〜でない
    「un-」は「~でない」という否定接頭辞、「prepare」は「準備する」という意味であり、合わせて「未準備である」という意味を持ちます。
  • 分離
    pare 手に入れる
    separationの語源は、ラテン語の"separatio"から来ています。"separatio"は、"separare"という動詞の過去分詞形で、"se-"は"apart"や"away"を意味する接頭辞で、"parare"は"prepare"や"make ready"を意味する動詞です。つまり、"separatio"は、"切り離すこと"や"分離すること"を意味します。
  • 帝国の
    pare 手に入れる
    imperialの語源は「帝国の」を意味するラテン語のimperialisから来ています。imperialisはもともとローマ帝国の意味でしたが、次第に広く用いられ、支配者としての権威や威厳を表す言葉となりました。今ではimperialは王族や皇族、またはその権力や統治を連想させる言葉として使われます。
  • 必須の
    pare 手に入れる
    imperativeの語源はラテン語のimpērātīvusから来ています。impērātīvusは"命令する"という意味を持っており、そこから派生して命令形の文法用語として使われるようになりました。つまり、imperativeは「命令形の」という意味を持っています。
  • 帝国主義
    pare 手に入れる
    imperialismの語源は、ラテン語の"imperium"(支配)から来ています。この言葉は、ローマ帝国の支配体制を表していました。後に、帝国主義という用語が生まれ、国家による他の国家や地域への支配を表すようになりました。
  • 比較の
    com 共に
    comparativeの語源は、ラテン語の"comparativus"から来ています。「comparare」は「比較する」という意味で、「比較級」を意味する接尾辞「-tivus」が結合されました。つまり、「comparativus」は、「比較的な」という意味です。
  • 衣服
    a ~の方向へ
    apparelの語源は古フランス語の"apareillier"から来ています。これは"to prepare"(準備する)という意味で、衣服を作ることが含まれていました。英語に取り入れられた際は"apareillier"が"apparel"と変化したとされています。
  • 関係がある
    pare 手に入れる
    pertainの語源は、ラテン語の「pertinere」に由来しています。これは「関係している、属している」という意味を持ちます。英語に取り入れられた際には、主に「関係する、属する」という意味で使用されるようになりました。例えば、「This question doesn't pertain to our discussion.」というように、何かに関係していないということを表現する際に使われます。
  • 受け流す
    pare 手に入れる
    parryの語源はフランス語のparerからきており、「避ける、かわす、防ぐ」という意味を持っています。聞き手が攻撃的な言葉を投げかけた場合、それをかわして回避するような意味合いを持ちます。剣道やフェンシングの技術用語でもあります。
  • 防壁
    pare 手に入れる
    「rampart」は、フランス語の「rempart」という言葉が語源です。これは、ラテン語の「re-」(再び)と「impedire」(妨げる)から派生した「impedirem」に由来します。これは「妨げ物、防御物」という意味があります。その後、中英語の「ramperte」(防御壁)を経て、現代英語の「rampart」になりました。
  • 取り返しのつかない
    re 再び
    irreparableの語源はラテン語の「irreparabilis」に由来します。この語は「修復不可能な」という意味で、ir-は「not」を意味し、reparabilisは「repairable」を意味します。そのため、irreparableは「修復不可能な」という意味を持ちます。
  • 削り取る
    pare 手に入れる
    「pare」の語源は、フランス語の「parer」という単語から来ており、削る、切り取る、整えるという意味があります。英語に取り入れられたのは、中世フランス語が英語に影響を与えたためです。
  • 用意ができていること
    pare 手に入れる
    preparednessの語源は、動詞のprepare(準備する)に接尾辞の-nessを付けた形で、準備の状態を表す名詞になっています。つまり、準備ができている状態や、備えがある状態を表現する言葉です。
  • 本質的な相違
    dis 離れて
    「disparity」の語源は、中世ラテン語の「disparitas」から来ています。「dis-」は「反対」という意味で、「paritas」は「平等」という意味です。つまり、「disparity」とは、「平等でないこと、不均衡」という意味を持ちます。
  • 賠償すること
    pare 手に入れる
    reparationの語源は、ラテン語の "reparatio" から来ている。この言葉は、"re-"(再び)と "parare"(準備する)の組み合わせで、もともとは「再度準備すること、回復させること」という意味を持っていた。後に、「補償、賠償」という意味が加わり、現在の意味が形成された。
  • 装いをした
    a ~の方向へ
    appareledの語源は、フランス語の"appareiller"から来ており、"equip"や"dress"という意味を持っています。英語には、多くのフランス語起源の単語があります。
  • 破損状態
    dis 離れて
    disrepairは「修理不良、破損」という意味で、dis-は否定を表し、repairは「修理する」という意味です。つまり、disrepairは「修理されていない」という意味です。この語は、16世紀後半に英語で使われはじめ、「不良状態」を表す語として定着しました。
  • 主張
    pare 手に入れる
    imperativenessの語源は、ラテン語の「imperativus」からきています。この単語は、「命令形の」という意味を持っています。したがって、imperativenessは、何かを命令する、強制する、または必要とするという、非常に強い要請または必要性を表す言葉となります。
  • 帝国主義者
    pare 手に入れる
    imperialistの語源は、「帝国主義者」という意味を持つ英単語です。"imperial"という単語は、ローマ帝国時代の皇帝を表すラテン語"imperium"が由来で、強大な支配者や帝国を示す言葉として使用されます。"ist"は、特定の信念や行動を持つ人物を表す接尾辞として使用され、imperialistは、帝国主義信念を持つ人物を指します。
  • 帝国主義的
    pare 手に入れる
    imperialisticは「帝国主義的な」という意味を持ちます。この語は、英語のimperialism(帝国主義)に接尾辞-isticを付けたものであり、帝国主義の特徴を表しています。英語のimperialismは、ラテン語のimperium(支配)に由来します。したがって、imperialisticの語源はラテン語に遡ることができます。
  • 横柄な
    pare 手に入れる
    imperiousは、ラテン語の"imperiosus"から派生した英単語で、"imperare"(統治、支配する)から来ています。その意味は、傍若無人な、横柄な、命令的な、強制的ななどです。
  • 居丈高
    pare 手に入れる
    「Imperiousness」は、ラテン語の「imperare(統治する)」と「ius(法、義務)」から派生した英単語です。元々は支配的で権力的な意味合いを持っていましたが、現在ではプライドが高く、強引な性格の人を表します。
  • 無類の
    in ~ない
    「incomparable」は、ラテン語の「in」(否定的接頭辞)と「comparabilis」(比較可能な)から派生した英単語です。つまり、比較不可能なことを意味します。例えば、ある人や物が特別すぎて、他の人や物と比べることができない場合に使用されます。
  • 切り離せない
    in ~ない
    「inseparable」は、ラテン語の「inseparabilis(切り離せない)」に由来します。「in-」は「否定」を表し、「separabilis」は「分けられる」という意味があります。つまり、「inseparable」は、「分けることができない」という意味になります。
  • 無類
    pare 手に入れる
    nonpareilはフランス語で「比類なきもの」という意味で、英語にも同じ意味で使われるようになった。直訳すると「比較できない」という意味があり、もともとは「他のものと比較することのできない卓越したもの」という意味で使われていた。今では、非常に優秀で特別なもの、唯一無二のものとして使われることが多い。
  • 曝す
    pare 手に入れる
    parboilの語源は、フランス語の「Parboillir(半ば茹でる)」から来ています。この単語は、英語の「part-boil(部分的な茹で)」として変化し、最終的に現在の「parboil」になりました。茹で始めるが、完全には調理しない、という意味があります。
  • パリティー
    par 産む
    「parity」の語源は、ラテン語の「paritas(平等)」に由来します。「paritas」は、「par(等しい)」から派生した言葉であり、「同一の状態であること」「均等であること」を表します。英語の「parity」は、このラテン語由来の意味を引き継いでいます。
  • パーレイ法を使う
    pare 手に入れる
    「parlayの語源は、フランス語の「parler」であり、話すことを意味します。それがカジノの賭けに使われ、自分の勝ちを増やし続けることを示すようになりました。」
  • 花壇
    terr 大地
  • 成り上がり者
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    parvenuの語源はフランス語で「上に進む」という意味の「parvenir」から来ています。それが英語に取り入れられて「parvenu」となり、社会的地位を上昇した人や、そのような人々を揶揄する際に使われるようになりました。
  • 準備ができている
    pare 手に入れる
    preparedの語源は、ラテン語の「praeparatus」から来ています。praeparatusは、"準備された"や"用意された"という意味があります。この言葉は、古代ローマ時代には戦場や航海などにおいて、準備の重要性を示す言葉として広く用いられていました。その後、英語に取り入れられ、現在でも様々な場面で使われています。
  • 修理できる
    re 再び
    「repairable」は、「repair」という動詞に「-able」という接尾辞をつけてできた形容詞です。「repair」は英語で「修理する」という意味があり、接尾辞の「-able」は「~できる」という意味があります。つまり、「repairable」は「修理可能な」という意味合いを持っています。
  • 修正できる
    re 再び
    reparableの語源は、ラテン語の「reparabilis(修復できる)」から来ています。「re-」は「再び」、 「parare」は「準備する、用意する」を意味します。「reparable」は「修復できる、改善できる」という意味を持ちます。
  • 分離可能な
    pare 手に入れる
    separableの語源は、ラテン語の"separabilis"に由来しており、"separare"(分ける、離す)から派生しています。つまり、separableは「分離可能な」という意味を持ちます。
  • 離れ離れ
    pare 手に入れる
    「separated」はラテン語の「separatus」が語源です。この語は「分けられた、切り離された」という意味があります。英語でも同様に「分離された、別々にされた」という意味を持ちます。例えば、「The couple have separated.(夫婦は別れた)」というように使います。
  • 別個
    pare 手に入れる
    「Separateness」の語源は、「separate(別々の)」に派生した名詞であり、ラテン語の「separatus」に由来しています。この言葉は、「se-(離れた)」と「paratus(用意された)」の結合で構成されており、別々に準備されたという意味を持ちます。
  • 平凡な
    pare 手に入れる
    subparの語源は、「sub」はラテン語の「sub」(下に、下方に)と、「par」はラテン語の「par(平等の)」から来ています。つまり、「下の平均以下」という意味合いがあります。