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parryの意味・覚え方・発音

parry

【動】 受け流す、回避する

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parryの覚え方ヒント

parryの意味・説明

parryという単語は「防ぐ」や「かわす」を意味します。主に武道や格闘技において、相手の攻撃を受け流したり、避ける動作を指します。また、比喩的に使われる場合は、批判や困難な状況に対してうまく対処することを表現する際にも用いられます。

この単語は主に動詞として使われることが多く、特に攻撃や圧力に対して敏捷に反応する状況で頻出します。例えば、スポーツや戦闘において、相手の手や武器を上手に避ける動作を指すことが多いです。こうした意味合いから、「parry」は肉体的な動作だけではなく、精神的な対応や反応を示す際にも使われます。

ディスカッションや議論の中で、相手の意見に対して反論することを「parry」と言うこともあります。この使い方は、賢く切り返すことや話の流れを変えることに関連しています。こうしたさまざまな文脈で使われるため、parryという単語は状況に応じた柔軟な使い方ができる重要な言葉です。

parryの基本例文

She was able to parry all of his arguments during the debate.
彼女は討論の間、彼の全ての主張を受け流すことができた。

parryの使い方、かんたんガイド

1. 動詞「parry」の基本的な使い方(かわす・防ぐ)

parry」は、「(攻撃を)かわす」「(質問などを)巧みにかわす」という意味の動詞です。

He skillfully parried the sword attack.
彼は巧みに剣の攻撃をかわした。

2. 名詞としての「parry」(防御・かわし)

名詞としての「parry」は、「防御」「かわし」を意味します。

His quick parry saved him from injury.
彼の素早い防御が怪我から身を守った。

3. 「parry + 名詞」の形

parry + 名詞」の形で、特定の攻撃や質問をかわすことを表現します。

She tried to parry the difficult questions.
彼女は難しい質問をかわそうとした。

4. 「parry + with」の形

parry with」は、「〜で防御する」という意味になります。

The boxer parried with his right arm.
ボクサーは右腕で防御した。

5. 「parry and thrust」の形(攻防)

parry and thrust」は、「防御と攻撃」という意味の慣用表現です。

The fencers engaged in parry and thrust.
フェンシング選手たちは攻防を繰り広げた。

6. 「parry away」の形

parry away」は、「(攻撃を)完全にかわす」という意味になります。

The goalkeeper parried away the powerful shot.
ゴールキーパーは強烈なシュートを完全にはじき出した。

7. 「parry aside」の形

parry aside」は、「(攻撃を)横にそらす」という意味です。

The swordsman parried aside the incoming blade.
剣士は迫り来る刃を横にそらした。

8. 比喩的な使用

parry」は、物理的な攻撃以外の文脈でも使用されます。

The politician parried the reporter's accusations.
政治家は記者の告発をかわした。

まとめ

(基本的な用法)

用法 意味 例文
parry(動詞) かわす・防ぐ He parried the attack.
parry(名詞) 防御・かわし A quick parry saved him.

(前置詞との組み合わせ)

用法 意味 例文
parry with 〜で防御する Parried with his shield.
parry away 完全にかわす Parried away the shot.
parry aside 横にそらす Parried aside the blade.

(慣用表現)

用法 意味 例文
parry and thrust 攻防 Engaged in parry and thrust.
比喩的な使用 質問などをかわす Parried the questions.

parryの意味と概念

名詞

1. 防御動作

この意味では、「parry」は剣術やボクシングなどの武道における防御的な行為を指します。攻撃を防いだり、逸らしたりする動作で、相手の攻撃を無力化するために用いられます。試合や練習の状況で使われることが一般的です。
The fencer used a parry to deflect his opponent's thrust.
その剣士は相手の突きを防ぐために防御動作を使った。

2. 反撃のパンチ

この意味では、「parry」は特にボクシングにおいて、相手の攻撃を防ぎながら反撃する際に用いるパンチを指します。相手の攻撃を避けることで、素早く自分の攻撃を繰り出す技能が求められます。
After parrying the opponent's jab, she landed a powerful hook.
相手のジャブを防いだ後、彼女は力強いフックを打ち込んだ。

動詞

1. 相手の動きを妨げる

この意味では、相手や物体の動きを妨げることを指します。主にスポーツや武道の場面で使われ、相手の攻撃をかわしたり、ブロックしたりすることを意味します。相手の攻撃に対して効果的に対処する行為を示すため、動きの瞬発力や柔軟性が求められます。
He managed to parry the opponent's punch just in time.
彼は相手のパンチをちょうど良いタイミングでかわした。

2. 課題や質問を避ける

この意味では、義務や質問、問題に対して行動を避けることを指します。例えば、責任を果たさないことや、難しい質問をうまくごまかす場合に使われます。時には、相手に対する巧妙な手段として、直接的な対応を避けるために使われることもあります。
She tried to parry the question about her plans for the future.
彼女は将来の計画についての質問をうまくかわそうとした。

parryの覚え方:語源

parryの語源は、ラテン語の「parare(準備する)」に由来しています。この言葉は、中世フランス語の「parer」を経て、英語に取り入れられました。「parer」は元々「防ぐ」「備える」という意味を持っていました。英語における「parry」は主に剣術や武道の文脈で使われ、攻撃を受け止めたり、かわす行為を指します。剣での攻撃を"parry"すると、相手の力をかわしつつ自分の身を守るという戦術的な動作を示します。つまり、元の語源にある「準備する」という意味は、攻撃から身を守るための準備や技術として発展しました。このように、言葉の歴史をたどることで、「parry」がどのように現在の意味を持つに至ったのかを理解することができます。

語源 pare
語源 par
手に入れる、 等しい価値
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parryの類語・関連語

  • deflectという単語は、相手の攻撃や勢いをそらすことを意味します。parryは直接的に攻撃を防ぐ行為を指すことが多いのに対し、deflectは攻撃の方向を変えることに焦点を当てています。例:She deflected the ball.(彼女はボールをそらした。)
  • dodgeという単語は、攻撃を避けるために急に動くことを意味します。parryは攻撃を受け止める行為ですが、dodgeは攻撃から逃げる動きです。例:He dodged the punch.(彼はパンチを避けた。)
  • blockという単語は、攻撃を防ぐために何かを使って遮ることを意味します。parryは武道や戦闘での具体的な技を指すことが多いのに対し、blockは物理的に遮ることを指します。例:She blocked the kick.(彼女は蹴りを防いだ。)
  • ward off
    ward offという単語は、危険や攻撃を遠ざけることを意味します。parryが直接防ぐ動作に重点を置くのに対し、ward offは事前に攻撃を避けようとする行為を強調します。例:He warded off the attacker.(彼は攻撃者を遠ざけた。)
  • counterという単語は、相手の攻撃に対して反撃することを意味します。parryは単に防ぐ行為ですが、counterはその後に攻撃を加える動作を含みます。例:She countered his attack.(彼女は彼の攻撃に反撃した。)


parryの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : deflect

「deflect」とは、何かをそらす、または逸らすことを意味します。この単語は、物理的な物体や、注意や話題などを意図的に他の方向へ向ける場合に使われます。例えば、質問をかわすことや、攻撃を避けることなどに関連しています。特に、ネガティブな状況や批判から逃れる際にも使用されることが多いです。
一方で、parryは、主に武道やスポーツの文脈で使われる言葉で、攻撃を防ぐ、またはかわすことを指します。parryは、相手の動きに対して受け身で反応するニュアンスが強く、より戦術的な要素が含まれています。対してdeflectは、意図的に何かを逸らす行為全般に使えるため、より広い意味で使われることが多いです。このように、parryは特定の状況に特化しているのに対し、deflectはより一般的な用途があります。
She was able to deflect the difficult questions during the interview.
彼女は面接中に難しい質問をうまくそらすことができました。
She was able to parry the difficult questions during the interview.
彼女は面接中に難しい質問をうまくかわすことができました。
この文脈では、deflectparryはどちらも使用でき、意味がほぼ同じです。ただし、deflectはより一般的な状況での使い方ができるのに対し、parryは特に攻撃を防ぐようなニュアンスが強く、戦術的な含みを持っています。

類語・関連語 2 : dodge

単語dodgeは、「避ける」という意味を持ち、特に物理的な攻撃や困難な状況から逃れることを指します。また、比喩的に、責任や質問を回避する際にも使われます。例えば、スポーツや日常生活の中で、身体を使って何かを避ける行為に頻繁に使用されます。
一方で、単語parryは、主に武道やスポーツにおいて「打撃をかわす」ことを意味し、相手の攻撃を受け流す技術を示します。したがって、両者は「避ける」という共通のテーマを持ちながらも、dodgeは物理的、または比喩的な回避に広く使われるのに対し、parryは特に攻撃に対する防御的な動作に特化しています。ネイティブスピーカーは、文脈に応じてこれらの単語を使い分けます。例えば、スポーツの試合では、相手の攻撃をparryすることが重要ですが、日常の会話では質問をdodgeすることが多いです。
He managed to dodge the ball just in time.
彼はボールをぎりぎりで避けることができた。
He was able to parry the opponent's attack effectively.
彼は相手の攻撃を効果的にかわすことができた。
この場合、dodgeは物理的にボールを避ける行為を示し、parryは攻撃を受け流す技術的な動作を示しています。どちらも「避ける」という意味を含みますが、それぞれの文脈が異なるため、自然に使い分けられています。

類語・関連語 3 : block

block」は、物理的または比喩的に何かを妨げたり、遮ったりする行為を指します。例えば、道を塞ぐことで人の移動を妨げたり、何かの進行をストップさせることが含まれます。また、スポーツやゲームの場面でもよく使われます。具体的には、サッカーで相手のシュートを防ぐことなどが該当します。
parry」は、特に武道や剣術において、攻撃を防ぐための動作を指しますが、比喩的に使われることもあります。「block」は物理的な障害物やストップの意味が強いのに対し、「parry」は相手の攻撃に対して柔軟に反応し、受け流すニュアンスがあります。英語ネイティブは、例えばディスカッションでの攻撃的な質問に対して「parry」を使うことが多いですが、物理的に何かを妨げる場合には「block」が適切です。このように、両者は似たような状況で使われることもありますが、その意味合いや使用する場面には違いがあることを理解することが重要です。
He tried to block the incoming ball during the game.
彼は試合中に来るボールを遮ろうとした。
He tried to parry the opponent's attack during the match.
彼は試合中に相手の攻撃を受け流そうとした。
この例文では、「block」と「parry」は異なる状況を表していますが、どちらも防ぐという行為を含んでいます。ただし、「block」は物理的に何かを遮る行為を強調し、「parry」はより柔軟に攻撃に対処することを示します。

類語・関連語 4 : ward off

ward off」は、何か悪いことや危険から身を守るための行動を指します。この表現は、物理的な攻撃や病気、悪影響などを避けるために使われることが多いです。たとえば、「悪影響を避ける」という文脈で使われることが一般的です。
parry」は、主に武道や戦闘の文脈で使われ、攻撃を受けることを防ぐための具体的な動作を指します。一方で「ward off」は、より広い意味で使われ、物理的な攻撃だけでなく、抽象的な危険や悪影響から守ることを含みます。ネイティブスピーカーは、parryが攻撃を防ぐための具体的な技術的行動を強調するのに対し、ward offは一般的な防御の概念を指すことが多いと感じています。例えば、parryは剣を使った戦闘の文脈で使われることが多く、よりアクション的でダイナミックな印象を与えますが、ward offは、悪影響を避けるための防御策を講じることを指し、より日常的な状況にも適用できます。
She used a shield to ward off the arrows.
彼女は矢を避けるために盾を使った。
He managed to parry the blows from his opponent.
彼は相手の攻撃をかわすことができた。
この文脈では、ward offparryは異なる場面で使われていますが、両方とも防御の行為を示しています。ward offはより一般的な防御を指し、物理的な攻撃からの保護を意味する一方で、parryは特定の攻撃を直接的にかわす動作を示しています。

類語・関連語 5 : counter

counter」は、相手の行動や攻撃に対して反応すること、またはそれに対抗することを意味します。この単語は特に、意見や議論に対して反論をする場合や、物理的な攻撃に対して防御をする場合に使われます。言い換えれば、「counter」は、何かに対して対抗するアクションを示す言葉です。
parry」は、主に武道や剣術の文脈で使われ、攻撃を避けたり防いだりする動作を指します。一方で「counter」は、通常は相手の攻撃に対して応じる行動を強調します。つまり、「parry」は防御的な動作に重きを置いていて、相手の攻撃を軽減することが目的です。一方、「counter」は反撃や反論を含む場合が多く、より積極的な意味合いを持つことがあります。例えば、意見を述べたり、物理的な攻撃に対して反撃することが「counter」の典型的な使い方です。したがって、状況によってこの二つの単語を使い分ける必要があります。
She was able to counter his argument with solid evidence.
彼女は彼の主張に対して、確かな証拠で反論することができた。
She was able to parry his attack with a quick movement.
彼女は素早い動きで彼の攻撃をかわすことができた。
この場合、「counter」と「parry」は異なる文脈で使われています。「counter」は議論や意見に対する反論を示し、「parry」は物理的な攻撃を防ぐ動作を示しています。したがって、この二つの単語は同じ状況で使うことはできません。


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parryの会話例

parryの日常会話例

「parry」は主に武道やスポーツの文脈で使われることが多い単語ですが、日常会話では比喩的に相手の攻撃や質問をかわす意味でも使われます。日常的な会話の中では、相手の質問や批判に対してうまく切り返す様子を表現する際に使われます。このように「parry」は単なる物理的な動作だけでなく、言葉のやり取りにおける巧妙さを示す表現でもあります。

  1. 攻撃や質問をかわす

意味1: 攻撃や質問をかわす

この会話では、AがBからの厳しい質問に対してうまく切り返している様子が描かれています。「parry」はここで、直接的な反応を避けつつ、会話を続けるための技術的な対応を意味しています。

【Example 1】
A: I heard you missed the deadline again. What do you have to say about that?

A: また締め切りを逃したって聞いたけど、そのことについてどう思う?

B: Well, I was busy with another project, but I can parry that concern by saying I’ll manage my time better next time.
B: そうですね、別のプロジェクトで忙しかったんですが、次回はもっと時間をうまくかわすと言えます。

【Example 2】

A: Why did you choose that restaurant? I thought you hated it.
A: なんでそのレストランを選んだの?嫌いだと思ってたけど。
B: I actually had a good reason for it, but I can parry your question by saying it was a last-minute decision.
B: 実はいい理由があったんですが、それについては急な決断だったと言ってかわすことができます。

【Example 3】

A: Don’t you think you should apologize for what you said?
A: 何を言ったかについて謝るべきだと思わない?
B: I understand your point, but I can parry that by explaining my side of the story first.
B: あなたの言い分は分かりますが、まず自分の話を説明することでかわすことができます。

parryのビジネス会話例

ビジネスにおいて「parry」は主に、批判や質問に対する返答や防御の意味で使用されます。特に、交渉やプレゼンテーションの場面で、相手の意見や攻撃に対して巧みにかわす技術として重要視されます。このように、parryは単なる防御だけでなく、相手を圧倒するための戦略の一部としても機能します。

  1. 批判や質問をかわす(防御する)

意味1: 批判や質問をかわす(防御する)

この会話では、ビジネスの場面で相手の厳しい質問に対して、巧みに反応する様子が描かれています。parryは、批判を受け流すための技術として重要な役割を果たしています。

【Example 1】
A: I think your last report was lacking in detail. How do you respond to that?
あなたの前回の報告は詳細が不足していると思います。それにどう答えますか?
B: I would parry that by explaining the constraints we faced during the analysis.
私はその点について、分析中に直面した制約を説明することでかわします

【Example 2】

A: Your competitor seems to be doing better. How do you plan to address that?
競合他社の方がうまくいっているようです。それにどう対処するつもりですか?
B: I can parry that question by highlighting our unique value proposition.
私は私たちの独自の価値提案を強調することでかわすことができます。

【Example 3】

A: Some clients are unhappy with our service. What are you going to do about it?
いくつかのクライアントは私たちのサービスに不満を持っています。それについてどうしますか?
B: I would parry that concern by discussing our recent improvements and customer feedback.
私は最近の改善点や顧客のフィードバックについて話すことでかわすつもりです。

parryのいろいろな使用例

名詞

1. フェンシングでの防御動作

フェンシング技術としてのパリー

parryという単語は、フェンシングにおいて、相手の攻撃(突き)を剣で受け止めたり、かわしたりする防御動作を指します。特に、剣を円を描くように動かして相手の攻撃をそらす技術的な動きを表現します。
His quick parry saved him from a direct hit.
彼の素早いパリーが直撃を防いだ。
  • defensive parry - 防御的なパリー
  • perfect parry - 完璧なパリー
  • quick parry - 素早いパリー
  • circular parry - 円を描くパリー
  • effective parry - 効果的なパリー

2. ボクシングでの防御動作

ボクシングでの反撃

parryという単語は、ボクシングにおいて、相手のパンチを防いだ後の反撃、カウンターパンチを意味します。防御から攻撃への転換を示す専門用語として使用されます。
The boxer's parry and counter combination was impressive.
そのボクサーのパリーとカウンターの組み合わせは印象的だった。
  • counter parry - カウンターパリー
  • swift parry - 素早い反撃
  • powerful parry - 力強い反撃
  • tactical parry - 戦術的な反撃
  • defensive parry - 防御的な反撃

動詞

1. 「かわす、防ぐ」(物理的な動作)

剣術・格闘技での攻撃をかわす

parry という単語は、主に剣術や格闘技において、相手の攻撃を剣や手などを使って防いだり、かわしたりする動作を表します。素早い反応と技術を要する防御的な動作を示し、特に武術や格闘技の文脈でよく使用されます。
The skilled fencer managed to parry every thrust from his opponent.
熟練の剣士は相手のすべての突きを受け流すことができた。
  • parry the blow - 一撃をかわす
  • parry the attack - 攻撃を防ぐ
  • parry the thrust - 突きを受け流す
  • parry with a sword - 剣で受け流す
  • parry the strike - 打撃をかわす

2. 「回避する、はぐらかす」(比喩的な使用)

質問や議論をかわす

parry という単語は、比喩的な意味で、難しい質問や要求、議論などを巧みにかわしたり、はぐらかしたりする行為を表現します。特に外交や政治の場面で、直接的な回答を避けながら対応する様子を描写する際によく使用されます。
The politician skillfully parried questions about the scandal during the press conference.
その政治家は記者会見でスキャンダルに関する質問を巧みにかわした。
  • parry the question - 質問をかわす
  • parry criticism - 批判をかわす
  • parry accusations - 告発をかわす
  • parry difficult issues - 難しい問題をかわす
  • parry the challenge - 課題を回避する

英英和

  • a return punch (especially by a boxer)お返しのパンチ(特にボクサーによる)カウンターパンチ
  • impede the movement of (an opponent or a ball); "block an attack"(相手またはボール)の動きを妨害する阻む
  • avoid or try to avoid fulfilling, answering, or performing (duties, questions, or issues); "He dodged the issue"; "she skirted the problem"; "They tend to evade their responsibilities"; "he evaded the questions skillfully"(義務、質問、または問題)の履行、回答、実行を避ける、あるいは避けようとする避ける

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