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conclusionの意味・覚え方・発音

conclusion

【名】 結論、結末

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/kənˈkluːʒən/

conclusionの意味・説明

conclusionという単語は「結論」や「終了」を意味します。特に文章や議論を終えるときに重要な役割を果たします。通常、何かを考察したり、議論したりした結果、最終的にどのような意見や判断が得られたのかをまとめる際に使われます。このように、conclusionは考え方や分析の終わりを示す言葉です。

また、conclusionは特定の内容に基づいて導き出された結論という意味合いも持っています。たとえば、科学的な実験や研究の結果に基づく最終的な結論を示す際にも使用されます。これにより、聞き手や読み手に対してその結果を明確に伝えることが可能です。この意味では、conclusionは信頼性のある情報を示す重要な要素となります。

文脈によっては、結論に至るまでの過程や理由を示すための前提に関連して使われることもあります。たとえば、ある考えや意見に至るための段階や過程を説明した後に「結論」として提供されることが多いです。このように、conclusionは言葉の使い方によって様々なニュアンスを持つ便利な単語です。

conclusionの基本例文

The conclusion of the research paper was that caffeine can increase alertness.
その研究論文の結論はカフェインが覚醒を増加させることができるということであった。
In conclusion, I believe that environmental protection should be our top priority.
結論として、私は環境保護が我々の最優先事項であるべきだと考えています。
After weighing all the evidence, the conclusion of the jury was that the defendant was guilty.
全ての証拠を精査した後、陪審員の結論は被告人が有罪であるということだった。

conclusionの意味と概念

名詞

1. 結論

結論は、ある状況や議論の結果として得られる意見や判断を指します。この意見は、考慮や分析を経て得られたもので、最終的に何が正しいかを示す役割を果たします。例えば、書面や会話の最後に述べられることが多いです。
After discussing the options thoroughly, we reached a conclusion.
選択肢を十分に議論した結果、私たちは結論に達しました。

2. 結末

結末は、出来事や物語が終了する瞬間や時期を指します。何かが終わるとき、あるいは次の段階に進む準備が整ったときに使われます。物事の終わりを示す際にしばしば用いられます。
The conclusion of the meeting was announced after two hours.
会議の結末は2時間後に発表されました。

3. 最後の部分

最後の部分は、コミュニケーションや文章などの締めくくりにあたる部分を意味します。これにより、主な点や重要な情報が整理され、話し手の意図が明確になります。
In the conclusion of her essay, she summarized her main arguments.
彼女のエッセイの最後の部分では、主要な主張を要約しました。

conclusionの覚え方:語源

conclusionの語源は、ラテン語の「conclusio」に由来します。この「conclusio」は、「con-(共に)」と「cludere(閉じる)」という2つの部分から成り立っています。「cludere」は「閉じる」といった意味を持つ動詞であり、何かを結びつけて終わらせるというニュアンスが含まれています。このことから、conclusionという言葉は、議論や話題の終わりを意味し、さまざまな論点をまとめた結果としての「結論」という意味合いを持つようになりました。

英語に取り入れられたのは14世紀頃で、主に学問や討論で用いられるようになりました。その後、一般的な用語として広がり、現在では書き物やスピーチの最後に登場する重要な要素として定着しました。このように、conclusionは物事を「閉じる」役割を果たす言葉として、コミュニケーションにおいて不可欠な存在となっています。

語源 clud
語源 clus
閉める
More
語源 ion
〜の状態、 〜であること
More

conclusionの類語・関連語

  • summaryという単語は、結論や要約を指します。具体的な情報を簡潔にまとめたものです。結論は通常最後に述べますが、summaryは全体を振り返る形で使われます。例:The summary was clear.(要約は明確だった。)
  • outcomeという単語は、特定の状況や行動の結果を指します。結論が意見や決定なら、outcomeは結果そのものに焦点を当てます。例:The outcome was surprising.(結果は驚くべきものだった。)
  • decisionという単語は、選択や決定を意味します。結論は何かを終わらせることですが、decisionはその選択を強調する点が異なります。例:The decision was difficult.(その決定は難しかった。)
  • resultという単語は、持続的な過程の後に得られた結果を指します。結論が後から分析されるのに対し、resultは物事の最終的な状態を示します。例:The result was positive.(結果は良好だった。)
  • deductionという単語は、論理的な結論を導くプロセスを指します。結論が明確に導かれるものであるのに対し、deductionは思考を通じて得られるもので、知識に基づいた結論を示します。例:The deduction was logical.(その結論は論理的だった。)


conclusionの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : summary

「summary」は、情報や内容を簡潔にまとめたものを指します。一般的に、文章や話の要点を短く説明する際に使われる言葉です。特に、長い文章や講義の後に、その内容を理解しやすくするために重要なポイントを整理する役割を果たします。
一方で、conclusionは、議論や調査の結果として導き出される最終的な判断や結論を意味します。summaryが情報の要約であるのに対し、conclusionは論理的な思考を経た結果です。例えば、研究報告書では、summaryが研究の要点を示し、conclusionがその研究から得られた重要な発見や意見を述べる部分になります。このように、両者は関連していますが、使われる文脈やニュアンスに違いがあります。
The summary of the article highlights the main points discussed throughout.
この記事の要約は、全体で議論された主なポイントを強調しています。
The conclusion of the article emphasizes the key findings discussed throughout.
この記事の結論は、全体で議論された重要な発見を強調しています。
この例文では、summaryconclusionの両方が、同じ内容に基づいて異なる焦点を持っていることがわかります。summaryは要点を短くまとめることに焦点を当てていますが、conclusionはその情報から得られる重要な結論に焦点を当てています。

類語・関連語 2 : outcome

「outcome」は、あるプロセスや出来事の結果や成果を指す言葉です。主に具体的な結果や影響に焦点を当てており、特に実験やイベントの結末に使われることが多いです。
一方で、conclusionは、特定の議論や分析の結果としての結論を指します。例えば、研究や論文の最後に述べられる要約や見解が該当します。outcomeは実際の結果にフォーカスしているのに対し、conclusionは思考過程の末に導かれる意見や解釈を強調します。ネイティブスピーカーは、outcomeを使うことで具体的かつ客観的な印象を与え、conclusionを使うことで自分の意見や見解が反映される印象を持ちます。
The outcome of the experiment was surprising.
実験の結果は驚くべきものでした。
The conclusion of the experiment was surprising.
実験の結論は驚くべきものでした。
この文脈では、outcomeconclusionはどちらも自然に使われ、結果や結論のニュアンスを共有しています。ただし、outcomeは実験の具体的な結果に焦点を当て、conclusionはその結果から導き出される見解や意見を強調しています。

類語・関連語 3 : decision

「decision」は「決定」や「決断」という意味を持つ単語です。特定の状況や問題に対して、選択肢の中から一つを選ぶ行為を指します。この単語は、個人的な選択からビジネス上の重要な決定まで、幅広い文脈で使用されます。一般的に、decisionは何かを選ぶプロセスや結果を示します。
一方で、conclusionは「結論」や「結末」という意味で、情報や議論を基にして最終的に導き出される考えや結果を指します。decisionは選択の行為そのものに焦点を当てているのに対し、conclusionは思考プロセスの最終的な成果物に重きを置いています。例えば、問題解決の過程では様々な選択肢を検討し、最終的なdecisionを下すことがありますが、その結果として得られるのがconclusionです。英語ネイティブは、この二つの単語を使い分ける際に、文脈によっては置き換えられることもありますが、通常はそれぞれの特有の意味を理解して使っています。
After much consideration, I made my decision to study abroad.
多くの考慮の末、私は留学するという決定を下しました。
After much consideration, I reached my conclusion to study abroad.
多くの考慮の末、私は留学するという結論に達しました。
この例文では、decisionconclusionが同じ文脈で使われており、両者が置き換え可能であることが示されています。ただし、decisionは選択の行為を強調し、conclusionは思考の最終的な結果を強調するため、微妙なニュアンスの違いがあります。

類語・関連語 4 : result

result」は、ある行動や状況から生じた結果や効果を指します。例えば、実験や調査の結果、ある出来事の影響を示す際に使われます。結果として得られた情報やデータを強調する際に適しており、物事の進行や変化に焦点を当てています。
conclusion」は、議論や分析の最終的な判断や結論を指します。何かを考えたり、調査したりした結果に基づいて、どのような結論に至ったかを示すのが「conclusion」です。特に論文やレポートの最後に、全体をまとめて示す際に使われることが多いです。一方で「result」は、単なる結果やデータに焦点を当て、数値や事実を重視します。このように、両者は似た意味を持ちながらも、使われる文脈やニュアンスに違いがあります。「conclusion」は、思考の過程を経て導かれた答えや意見であり、より主観的な要素が含まれます。
The result of the study showed a significant improvement in student performance.
その研究の結果は、生徒の成績が大幅に向上したことを示しました。
The conclusion of the study showed a significant improvement in student performance.
その研究の結論は、生徒の成績が大幅に向上したことを示しました。
この例文では、両方の単語が置き換え可能です。どちらの文も、研究から得られた情報を伝えていますが、「result」は具体的なデータや結果に焦点を当てているのに対し、「conclusion」はその結果に基づいた最終的な判断や見解を示しています。

類語・関連語 5 : deduction

deduction」は、特定の事実や情報から論理的に結論を引き出すプロセスや行為を指します。通常は推論や分析を通じて行われ、特に科学や数学の分野でよく使われます。この単語は、根拠がある情報からの推論を強調する際に使われることが多いです。
conclusion」と「deduction」は、どちらも結論を指す言葉ですが、ニュアンスには違いがあります。「conclusion」は一般的な結論や最終的な判断を指し、議論や分析の結果として得られることが多いです。一方で「deduction」は、特定の前提や証拠に基づいて論理的に導き出される結論を強調します。つまり、「conclusion」はより広範な用語であり、感情や直感が含まれる場合もあるのに対し、「deduction」は純粋に論理的な過程に基づいています。このように、ネイティブスピーカーは状況や文脈に応じて、これらの単語を使い分ける傾向があります。
The detective made a deduction based on the evidence found at the crime scene.
その探偵は犯罪現場で発見された証拠に基づいて推論を行った。
The detective reached a conclusion based on the evidence found at the crime scene.
その探偵は犯罪現場で発見された証拠に基づいて結論に達した。
この文脈では、「deduction」と「conclusion」は互換性があります。どちらも探偵が証拠に基づいて何らかの判断を下したことを示していますが、前者は論理的な推論を強調し、後者はその結果としての結論を指します。
She used deduction to figure out who had taken the missing book.
彼女は誰が失くした本を取ったのかを推論するために、論理的推理を使った。


Powered by WordNet / 本サイトでは米国プリンストン大学の語彙データベース WordNet を活用しています。

conclusionの覚え方:Amazon 洋書情報

※書籍情報はAmazon公開のデータを使用していますが、タイトルや内容が実際の商品と異なる場合があります。最新の情報については、Amazonの商品ページでご確認ください。

【書籍タイトルの和訳例】
結論を導き出す:描画分析を通じて自分自身と他者について学ぶ

【書籍の概要】
この本は、描画を通じて自分自身や他者について理解を深めるための、簡単に使用できるインタラクティブなガイドです。著者ポール・ピトナーは、心理学者が子供の診断ツールとして伝統的に使用してきたテストを大人向けに適用しています。ステップバイステップのプロセスを通じて、読者は自分が描くものから性格を分析し、結論を導き出す方法を学ぶことができます。

【「conclusion」の用法やニュアンス】
conclusion」という単語は、一般に「結論」や「締めくくり」を意味しますが、この書籍では特に、描画を通じて得られる洞察や理解を指します。著者は、描かれたものを分析することで、自分自身や他者の性格や感情に関する結論を導くプロセスを強調しています。つまり、単なる結果ではなく、自己理解や他者理解のための重要なステップとしての「conclusion」が重視されています。このように、conclusionは単なる情報の集約ではなく、自己発見の手段としてのニュアンスを持つ点が特徴です。


【書籍タイトルの和訳例】
ゴファーが結論を出す

【書籍の概要】
『Gopher Draws Conclusions』は、ケビンがゴファーからもらった絵を使ってアートコンテストで優勝する物語です。しかし、ゴファーはそのことを受けて、復讐心と友情を守ることの間で難しい選択を迫られます。友情の大切さや選択の難しさをテーマにした心温まるストーリーが展開されます。

【「conclusion」の用法やニュアンス】
conclusion」は一般的に「結論」や「結末」を意味しますが、この書籍ではゴファーが直面する選択の結果としての「結論」に特に焦点が当てられています。友情と復讐の間で迷うゴファーは、自身の行動がもたらす結果を考える必要があります。このため、「conclusion」は単なる思考の終着点ではなく、感情や人間関係が絡んだ複雑な判断の結果として捉えられています。物語を通じて、ゴファーは自らの行動が友情に与える影響を考え、最終的にどのような「結論」に達するのかが重要なテーマとなっています。


conclusionの会話例

conclusionの日常会話例

「conclusion」は、日常会話において主に「結論」という意味で使用されます。この単語は、何かの議論や考察の終わりにおいて、最終的な見解や要点を示す際に使われることが多いです。日常会話では、特に会議やディスカッションの後に結果をまとめる時に登場することが一般的です。

  1. 結論

意味1: 結論

この会話例では、「conclusion」が議論の終わりにおける最終的な意見や要点として使用されています。特に、話し合いの結果をまとめる場面での使い方が強調されています。

【Example 1】
A: I think the conclusion of our discussion is that we need more research before making a decision.
A: 私たちの議論の結論は、決定を下す前にもっと調査が必要だということだと思います。
B: Yes, that sounds like a solid conclusion.
B: はい、それはしっかりした結論のようですね。

【Example 2】

A: After reviewing all the data, I reached a conclusion about the project's feasibility.
A: すべてのデータを見直した結果、プロジェクトの実現可能性についての結論に達しました。
B: What is your conclusion?
B: あなたの結論は何ですか?

【Example 3】

A: The conclusion we came to after the meeting was that we should proceed with the plan.
A: 会議の後に出た結論は、計画を進めるべきだということでした。
B: That seems like a reasonable conclusion.
B: それは合理的な結論のようですね。

conclusionのビジネス会話例

「conclusion」は、ビジネスの文脈で非常に重要な概念であり、最終的な決定や結論を指します。特に会議やプレゼンテーションの場では、情報を基にした結論が重要な役割を果たします。この単語は、データ分析やリサーチ結果のまとめとしても使われ、意思決定における根拠を示します。以下に、ビジネスにおける「conclusion」の代表的な意味を示します。

  1. 最終的な決定や見解
  2. データや情報に基づいた結論

意味1: 最終的な決定や見解

この会話では、会議の結果としての最終的な結論がどのように導かれるかが焦点となっています。Aは会議の要点をまとめ、Bはその要点を基にした決定を確認しています。特にビジネスの場では、結論は次のアクションに影響を与えるため、重要な役割を果たします。

【Example 1】
A: After reviewing our options, I think we can reach a conclusion to move forward with the project.
A: 我々の選択肢を見直した結果、プロジェクトを進めるという結論に達したと思います。
B: That's great! What are the next steps following this conclusion?
B: それは素晴らしいですね!この結論に続く次のステップは何ですか?

【Example 2】

A: We have gathered all the data, and now we can finalize our conclusion.
A: すべてのデータを集めたので、今私たちの結論を確定できます。
B: Agreed. It’s essential to present a clear conclusion to the stakeholders.
B: 同意します。利害関係者に明確な結論を提示することが重要です。

【Example 3】

A: Let’s summarize the meeting and draw a conclusion from our discussions.
A: 会議をまとめて、私たちの議論から結論を引き出しましょう。
B: Good idea! A solid conclusion can guide our future strategies.
B: いい考えですね!しっかりした結論は私たちの今後の戦略を導くことができます。

意味2: データや情報に基づいた結論

この会話では、データ分析の結果から導かれる結論が焦点です。Aは分析を終えた後の結論を共有し、Bはその信頼性を確認しています。ビジネスでは、データに基づく結論が意思決定の根拠となるため、特に重要です。

【Example 1】
A: The analysis shows that we need to adjust our pricing strategy. This is our conclusion.
A: 分析によると、私たちは価格戦略を調整する必要があります。これが私たちの結論です。
B: That makes sense. We should base our decisions on this conclusion.
B: それは理にかなっています。この結論に基づいて私たちの決定を行うべきです。

【Example 2】

A: After reviewing the quarterly results, my conclusion is that we need to increase our marketing efforts.
A: 四半期の結果を見直した結果、私の結論はマーケティング活動を増やす必要があるということです。
B: I agree! The data supports your conclusion.
B: 同意します!データはあなたの結論を支持しています。

【Example 3】

A: The survey results indicate a shift in customer preferences. Our conclusion should reflect this change.
A: アンケート結果は顧客の好みに変化があることを示しています。私たちの結論はこの変化を反映すべきです。
B: Absolutely, we need to adapt our strategy based on this conclusion.
B: その通りです。この結論に基づいて私たちの戦略を適応させる必要があります。

conclusionのいろいろな使用例

名詞

1. 結論・結果

判断や考察の結果

conclusion という単語は、熟考や議論の末に到達した結論や判断、意見を表します。また、直感的な判断や仮定を指すこともあります。論理的な思考過程を経て得られた結論を示す際によく使用されます。
After careful consideration, we came to the conclusion that the project wasn't feasible.
慎重な検討の結果、そのプロジェクトは実現不可能だという結論に達しました。
  • reach a conclusion - 結論に達する
  • draw a conclusion - 結論を導き出す
  • come to a conclusion - 結論に至る
  • logical conclusion - 論理的な結論
  • foregone conclusion - 予想された結論
  • hasty conclusion - 性急な結論
  • wrong conclusion - 誤った結論
  • final conclusion - 最終的な結論

2. 終わり・終結

物事の終了や締めくくり

conclusion という単語は、物事や出来事の終わり、最終段階を表します。また、文書や演説の最後の部分、締めくくりを指すときにも使用されます。
The conclusion of the ceremony was marked by a beautiful fireworks display.
式典の終わりは美しい花火で締めくくられました。
  • bring to a conclusion - 終結させる
  • successful conclusion - 成功裏の終結
  • satisfactory conclusion - 満足のいく終結
  • in conclusion - 結論として
  • at the conclusion - 終わりに
  • conclusion of the meeting - 会議の終了
  • conclusion of the story - 物語の結末
  • conclusion of negotiations - 交渉の終結

3. 合意・決着

最終的な合意や解決

conclusion という単語は、交渉や議論などの最終的な合意や決着を指します。また、契約や協定の締結を表現する際にも使用されます。
The conclusion of the peace treaty brought an end to years of conflict.
平和条約の締結により、長年の紛争に終止符が打たれました。
  • conclusion of agreement - 協定の締結
  • conclusion of contract - 契約の締結
  • conclusion of deal - 取引の成立
  • mutual conclusion - 相互の合意
  • peaceful conclusion - 平和的な解決
  • conclusion of business - 商談の成立

英英和

  • a position or opinion or judgment reached after consideration; "a decision unfavorable to the opposition"; "his conclusion took the evidence into account"; "satisfied with the panel's determination"熟考の末に到達した立場、意見、または判断裁決
    例:his conclusion took the evidence into account 彼の結論は証拠を考慮に入れた
  • a final settlement; "the conclusion of a business deal"; "the conclusion of the peace treaty"最終的解決締結
    例:The conclusion of a business deal. 商取り引きの締結。
  • the last section of a communication; "in conclusion I want to say..."コミュニケーションの最後の部分締括り
    例:in conclusion I want to say... 結論として私が言いたいことは、...
  • an intuitive assumption; "jump to a conclusion"直観的な仮定結論
  • the act of ending something; "the termination of the agreement"何かを終える行為締括