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referの意味・覚え方・発音

refer

【動】 言及する、参照する

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referの意味・説明

referという単語は「参照する」や「言及する」を意味します。この単語は、何かを他の人に示したり、何かについて説明する際に使われることが多いです。たとえば、ある資料や文書を指し示す時に「refer to the document」と言ったり、他の人の意見や情報を引用するときに「refer to someone’s statement」というように使います。

referは、情報や意見を他に伝える行為を示すだけでなく、特定の目的で何かを引き合いに出すときにも使用されます。このように、ビジネスや学術的な文脈で、自分の意見を強化するために他の資料やデータを引き合いに出すときによく使われます。話し合いやプレゼンテーションの中で、自分が考えていることを補強するために、他の情報源を挙げる際に便利な単語です。

この単語には「参照する」という基本的な意味の他に、時には「紹介する」というニュアンスも含まれることがあります。たとえば、誰かを他の人に対して推薦する場合にも使われます。こうした様々な使い方を理解することで、referの意味をより豊かに感じることができるでしょう。

referの基本例文

I will refer to you as my friend.
私はあなたを友達として扱います。
This book refers to the history of Japan.
この本は日本の歴史について言及しています。
Please refer to the user manual for instructions.
指示については取扱説明書を参照してください。

referの使い方、かんたんガイド

1. 基本的な使い方

refer は「参照する」「言及する」という意味の動詞です。

Please refer to page 10 for more details.
詳細については10ページを参照してください。

2. refer to の基本的な使い方

「〜について言及する」「〜を指す」という意味で最もよく使われます。

He referred to the accident in his speech.
彼はスピーチでその事故について言及しました。

3. refer to as の形

「〜を...と呼ぶ」という意味で使われます。

People often refer to him as "The Boss".
人々は彼のことをよく「ボス」と呼びます。

4. refer someone to の形

「誰かを〜に紹介する」「〜を勧める」という意味で使われます。

The doctor referred me to a specialist.
医師は私を専門医に紹介しました。

5. refer back to の形

「〜に立ち返る」「〜を再度参照する」という意味で使われます。

You can refer back to your notes later.
後でノートを見直すことができます。

6. referring to の形(現在分詞)

「〜に関して」という意味で使われます。

I am referring to the incident last week.
私は先週の出来事について話しています。

7. reference(名詞としての使い方)

refer の名詞形「reference」は「参照」「言及」という意味です。

He made a reference to his previous work.
彼は以前の仕事について言及しました。

8. with reference to の形

「〜に関して」という意味の慣用表現です。

With reference to your inquiry, we can help you.
お問い合わせに関して、ご支援させていただけます。

まとめ

(基本的な用法)

用法 意味 例文
refer 参照する Please refer to page 10.
refer to 〜について言及する He referred to the accident.
refer to as 〜を...と呼ぶ They refer to him as "The Boss".

(特殊な用法)

用法 意味 例文
refer someone to 〜を紹介する The doctor referred me to a specialist.
refer back to 〜に立ち返る You can refer back to your notes.
referring to 〜に関して I am referring to the incident.

(関連表現)

用法 意味 例文
reference 参照、言及(名詞) He made a reference to his work.
with reference to 〜に関して With reference to your inquiry...

referの意味と概念

動詞

1. 参照する

この意味では、特定の情報源や資料を指し示すことを示します。たとえば、文献やデータを引き合いに出す時に使います。文章を書く際や研究を行う際に、他の情報源に言及することで、主張を裏付けたり、詳細を提供したりします。
You should refer to the textbook for more details.
詳細は教科書を参照するべきです。

2. 関連する

この意味では、ある事柄が他の事柄とどう関わっているか、または適用されるかを示します。この場合、話題や問題について、どのようにそれが関係しているのかを示すために使われることが多いです。
The results of the study refer to the effectiveness of the new method.
その研究の結果は新しい方法の効果に関連しています。

3. 思い出す/考える

この意味では、特定のコンセプトやアイデアについて、心の中で考察したり分類したりすることを指します。何か特定のものを思い出す時や、どのカテゴリーに属するのか判断する時に使われます。
When I refer to that experience, it always makes me smile.
その経験を思い出すと、いつも笑顔になります。

4. 指定する

この意味では、特定の名前や呼び名を使って何かを示す場合に用いられます。特定の単語や名前を使って、無関係なものから区別したり、固有名詞を用いて特定の対象を指し示したりすることを示します。
In the report, we refer to the project as 'Green Initiative'.
レポートでは、そのプロジェクトを「グリーンイニシアティブ」と呼びます。

referの覚え方:語源

referの語源は、ラテン語の「referre」に由来します。この言葉は「re-(再び)」と「ferre(持つ、運ぶ)」の合成語です。元々の意味は「再び運ぶ」や「持ち帰る」と解釈されていました。ラテン語の「referre」は、何かを他の誰かや何かに伝えたり、戻したりすることを示します。この意味が転じて、英語に取り入れられる過程で「refer」が形成されました。

英語の「refer」は、誰かに情報を提供する、または話題や参考文献を他に指し示す際に使われるようになりました。したがって、referという言葉は、情報を他者に伝えたり、指し示したりする行為を表現するための重要な言葉として発展してきたのです。このように、語源から派生した意味の広がりを見ると、言葉の成り立ちがどのように私たちの日常に影響を与えているかが理解できるでしょう。

語源 re
再び、 後ろ
More
語源 fer
運ぶ
More

referの類語・関連語

  • mentionという単語は、何かについて触れたり言及することを意味します。referよりも軽いニュアンスで、会話の中でちょっとしたことを伝える際に使われます。例えば、「彼はその本についてmentionした(He mentioned the book)」のように使います。
  • citeという単語は、特定の情報や言及元を援用する意味です。referよりも正式な文脈で使われ、証拠や根拠を示したいときに使います。「彼は報告書をciteした(He cited the report)」という例があります。
  • indicateという単語は、何かを指し示す、または示すという意味です。referが特定のものを指すのに対し、indicateはもっと一般的に情報を示す際に使われます。「そのサインは場所をindicateしている(The sign indicates the location)」という例があります。
  • point out
    point outという表現は、何かを明確に示すことを意味します。referが間接的な示し方に対して、point outは具体的に指摘するニュアンスがあります。「彼は問題点をpoint outした(He pointed out the issue)」のように使います。


referの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : mention

単語mentionは、特定の情報や話題に軽く触れることを意味します。主に口頭や文章中で、誰かに何かを知らせるために使われます。referに比べて、よりカジュアルで軽いニュアンスがあり、相手に直接的な情報提供よりも、話の流れの中での言及を重視します。
単語referは、より直接的に何かを指し示したり、特定の情報源に言及したりする際に使われます。たとえば、文献や資料を引用する場合や、特定の人や場所について話すときに適しています。一方でmentionは、あまり深く掘り下げずに話題を軽く触れる場合に使われるため、ネイティブスピーカーはこの違いを意識して使い分けます。例えば、友達との会話で「彼の名前をmentionしただけ」などと言う場合、特にその名前について深く考えるわけではなく、軽くその話題を出したことを示します。対照的に、文献を引用する際には「その研究をreferする」など、具体的な情報源を指し示す場合に使われるのが一般的です。
I would like to mention that the deadline is approaching.
締切が近づいていることを言及しておきたいです。
I would like to refer to the fact that the deadline is approaching.
締切が近づいているという事実を指摘したいです。
この文脈では、どちらの単語も自然に使うことができますが、mentionはより軽い言い方で、あまり深く考えずに締切について触れている印象を与えます。一方でreferは、締切の重要性を強調したり、特定の情報源を指し示す文脈で使われることが多いです。

類語・関連語 2 : cite

単語citeは、特定の情報源や参考文献を引用することを指します。特に学術的な文脈でよく使われ、他者の研究や意見を正確に示すために重要です。文献や情報の出所を明確にすることで、信頼性を高める役割も果たします。
一方で、単語referは、何かを指し示す、または言及するという広い意味を持ちます。具体的な情報源を示す場合もあれば、一般的に話題に触れる場合もあります。例えば、referは会話の中で特定のトピックや人を指す際に使われることが多いですが、学術的な引用の場合はciteの方が適切です。このように、citeはよりフォーマルで特定の文脈に限定されるのに対し、referはカジュアルで幅広い使い方が可能です。
In her research paper, she decided to cite several important studies on climate change.
彼女は研究論文で気候変動に関するいくつかの重要な研究を引用することにしました。
In her research paper, she decided to refer to several important studies on climate change.
彼女は研究論文で気候変動に関するいくつかの重要な研究に言及することにしました。
この場合、citereferは文脈によって置き換え可能ですが、ニュアンスが異なります。citeは具体的に情報源を示すのに対し、referは一般的な言及を指します。従って、学術的な文章ではciteがより適切です。

類語・関連語 3 : indicate

indicate」は、何かを示す、指し示す、または暗示するという意味を持つ動詞です。この単語は、情報や意見を伝える際に、具体的な証拠やデータに基づいて何かを指し示すときに使われます。また、「indicate」は、感情や状態を示す場合にも使われ、直接的な表現を求められる場面で使われることが多いです。
refer」と「indicate」の違いは、主に使われる文脈にあります。「refer」は、特定の情報や資料を指し示したり、他の人に情報源を伝えたりする場合に使われます。一方で、「indicate」は、より直接的に何かを示したり、証拠をもとにしたりする際に用いられます。例えば、「refer」は「その本を参照してください」といった文脈で使われるのに対し、「indicate」は「データが示している」といった具体的な証拠に基づいた表現で使われることが多いです。ネイティブスピーカーはこの違いを理解し、文脈に応じて使い分けています。
The study results indicate a significant improvement in performance.
その研究結果は、パフォーマンスの大幅な改善を示しています。
The study results refer to a significant improvement in performance.
その研究結果は、パフォーマンスの大幅な改善を参照しています。
この文脈では、「indicate」と「refer」は置換可能ですが、意味合いに若干の違いがあります。「indicate」は具体的な結果を示しているのに対し、「refer」はその結果を他の資料や情報に関連付けていることを示します。

類語・関連語 4 : point out

point out」は、特定の事実や情報を指摘する際に使用される表現です。この表現は、何かを他の人に知らせたり、注意を向けるために用いられます。一般的には、重要な点や見落とされがちな事実を強調する際に使われます。例えば、誰かに何かを説明するときに、その内容の重要性を強調するために「point out」を使うことが多いです。
refer」と「point out」は、どちらも他の情報に注意を向ける行為を指しますが、ニュアンスに違いがあります。「refer」は、情報源や他の文献に言及することを強調します。一方、「point out」は、特定の事実や重要な点を強調することに重点を置いています。たとえば、文書の一部を「refer」する場合、その文書を参照することを意図していますが、「point out」では、その文書の中の特定の情報を指摘することを意味します。つまり、「refer」は情報の出所に焦点を当て、「point out」はその内容の重要性や特異性に焦点を当てています。
I want to point out that this report contains valuable data.
この報告書には貴重なデータが含まれていることを指摘したいです。
I would like to refer to this report as it contains valuable data.
この報告書には貴重なデータが含まれているので、参照したいと思います。
この場合、「point out」は特定のデータの重要性を強調していますが、「refer」は報告書全体を参照する意図を示しています。したがって、両者は状況に応じて使い分ける必要があります。


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referの覚え方:Amazon 洋書情報

※書籍情報はAmazon公開のデータを使用していますが、タイトルや内容が実際の商品と異なる場合があります。最新の情報については、Amazonの商品ページでご確認ください。

【書籍タイトルの和訳例】
微生物の極限環境に関する文献(Wiley参照)

【「refer」の用法やニュアンス】
refer」は「参照する」や「言及する」という意味で、他の文献や情報源を引き合いに出す際に使われます。このタイトルでは、Wileyという出版社の資料を引用または参照することを示唆しています。


referの会話例

referの日常会話例

「refer」は日常会話での使用が見られる単語で、一般的には「言及する」や「紹介する」という意味で使われます。人や物を他の情報源に関連づける際によく使われるため、友人や知人との会話、または情報の共有の場面で見られることが多いです。以下に「refer」の代表的な意味をリストアップします。

  1. 言及する
  2. 紹介する

意味1: 言及する

この意味では、何かについて触れたり、話題にしたりする際に「refer」が使われます。会話の中で具体的な情報源や話題を示すために用いられ、相手により明確な理解を促します。

【Exapmle 1】
A: I want to refer to that article you mentioned last week.
先週君が言っていた記事について言及したい
B: Sure! It has some great insights.
もちろん!とても良い洞察があるよ。

【Exapmle 2】

A: Did you refer to the new guidelines in the meeting?
会議で新しいガイドラインについて言及した
B: Yes, I thought they were important.
はい、重要だと思ったので。

【Exapmle 3】

A: Can you refer me to a good restaurant nearby?
近くの良いレストランを紹介してくれますか?
B: Absolutely! There's a fantastic Italian place just around the corner.
もちろん!すぐ近くに素晴らしいイタリアンのお店があるよ。

意味2: 紹介する

この意味では、ある人や情報を他の人に推薦したり、つなげたりする際に「refer」が使用されます。特に、誰かに対して別の人を紹介する場合に使われることが多いです。

【Exapmle 1】
A: I can refer you to my friend who is a great photographer.
素晴らしい写真家の友人を紹介できるよ。
B: That would be amazing! I need a good one for my project.
それは素晴らしい!プロジェクトのために良い人が必要なんだ。

【Exapmle 2】

A: Can you refer someone for the job opening?
その求人に対して誰かを推薦してくれますか?
B: Yes, I have a colleague who would be perfect.
はい、完璧な同僚がいるよ。

【Exapmle 3】

A: I’d like to refer you to a good plumber.
良い配管工を紹介したいのですが。
B: That sounds great! I need one urgently.
それは良いですね!急いで必要なんです。

referのビジネス会話例

「refer」はビジネスシーンにおいて重要な役割を果たす言葉で、主に「紹介する」「参照する」「言及する」という意味で使われます。この単語は、他者の情報や意見を引き合いに出す際や、特定の文献やデータを指し示す場合に頻繁に用いられます。特に、クライアントや同僚に対して情報を共有する際に役立つ表現です。

  1. 他者を紹介する
  2. 情報や文献を参照する
  3. 特定の事柄について言及する

意味1: 他者を紹介する

この会話では、「refer」が他者を紹介する文脈で使われています。ビジネスの現場では、新たなプロジェクトや取引先に必要な専門家を紹介する際にこの表現がよく用いられます。

【Example 1】
A: I would like to refer you to our marketing director for more information.
あなたにもっと詳しい情報を得るために、私たちのマーケティングディレクターを紹介します
B: That sounds great! I would love to speak with them.
それは素晴らしいですね!ぜひその方とお話ししたいです。

【Example 2】

A: Can you refer me to someone who can help with the financial report?
財務報告書の作成を手伝ってくれる人を紹介してもらえますか
B: Yes, I can refer you to our finance team.
はい、私たちの財務チームを紹介できます

【Example 3】

A: I want to refer you to a consultant who specializes in IT solutions.
ITソリューションを専門とするコンサルタントを紹介したいです。
B: Thank you! That would be very helpful.
ありがとうございます!それはとても助かります。

意味2: 情報や文献を参照する

この会話では、「refer」が特定の情報源やデータを参照する文脈で使用されています。ビジネスにおいては、正確な情報提供が求められ、そのために資料やデータを明確に指し示すことが重要です。

【Example 1】
A: Please refer to the attached document for the latest sales figures.
最新の売上データについては、添付された文書を参照してください
B: I see, I will take a look at it.
わかりました、それを見てみます。

【Example 2】

A: You should refer to the guidelines before submitting your proposal.
提案書を提出する前に、ガイドラインを参照すべきです
B: Thank you for the reminder, I will do that.
リマインダーをありがとう、それを行います。

【Example 3】

A: Make sure to refer to the previous meeting minutes for context.
文脈を理解するために、前回の会議の議事録を参照するようにしてください
B: Good idea, I'll review them before the call.
いい考えですね、電話の前に目を通します。

意味3: 特定の事柄について言及する

この会話では、「refer」が特定の事柄について言及する文脈で使われています。ビジネスの議論や報告において、特定のトピックや事象を明確にする際にこの表現が重要です。

【Example 1】
A: I would like to refer to the recent changes in the policy.
最近のポリシーの変更について言及したいと思います。
B: Yes, that is a critical point to discuss.
はい、それは議論すべき重要なポイントです。

【Example 2】

A: As I refer to our last conversation, we need to clarify the objectives.
前回の会話に言及すると、目標を明確にする必要があります。
B: Absolutely, let's outline them now.
その通りです、今それらを整理しましょう。

【Example 3】

A: I want to refer to the feedback we received last quarter.
先期に受け取ったフィードバックについて言及したいです。
B: That feedback will be crucial for our next steps.
そのフィードバックは次のステップにとって非常に重要です。

referのいろいろな使用例

動詞

1. 言及する、参照する

refer という単語は、何かについて言及したり、参照したりする際に使用されます。文書や情報源を示す場合や、特定の事柄に言及する際に用いられ、特に学術的な文脈でよく使用されます。
Please refer to page 10 for more detailed information.
より詳しい情報については10ページを参照してください。
  • refer to the manual - 説明書を参照する
  • refer to the document - 文書を参照する
  • refer to the guidelines - ガイドラインを参照する
  • refer to the notes - メモを参照する
  • refer to the previous chapter - 前章を参照する

2. 紹介する、照会する

refer という単語は、人を他の人や機関に紹介したり案内したりする際に使用されます。特に医療や専門的なサービスの文脈で、患者や顧客を専門家に紹介する場合によく使われます。
The doctor referred the patient to a specialist.
医師は患者を専門医に紹介した。
  • refer a client - 顧客を紹介する
  • refer to a specialist - 専門家に紹介する
  • refer patients - 患者を紹介する
  • refer to another doctor - 他の医師に紹介する
  • refer to the committee - 委員会に照会する

3. 呼ぶ、示す

refer という単語は、何かを特定の名前や用語で呼んだり、示したりする際に使用されます。また、何かを特定の分類や概念と関連付ける場合にも使われます。
People often refer to this building as "The White House."
人々はこの建物をよく「ホワイトハウス」と呼んでいます。
  • refer to as - 〜として言及する
  • refer to something as - 何かを〜と呼ぶ
  • refer to oneself as - 自身を〜と呼ぶ
  • refer by name - 名前で呼ぶ
  • refer to the group - グループとして示す

英英和

  • have as a meaning; "`multi-' denotes `many' "意味として持つ示す
  • make reference to; "His name was mentioned in connection with the invention"言及を行う言及ぶ
  • seek information from; "You should consult the dictionary"; "refer to your notes"情報を集める調べる
  • be relevant to; "There were lots of questions referring to her talk"; "My remark pertained to your earlier comments"関連している関連
  • send or direct for treatment, information, or a decision; "refer a patient to a specialist"; "refer a bill to a committee"処理、情報、または決定のために送るあるいは指示する附する