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collateralの意味・覚え方・発音

collateral

【名】 担保、副次的な

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/kəˈlætərəl/

collateralの意味・説明

collateralという単語は「担保」や「付随するもの」を意味します。金融やビジネスの文脈でよく使われる場合があります。特に、銀行が貸し出しを行う際、借り手が返済できなくなった場合に備えるために提供される資産が「collateral」と呼ばれます。この担保は、貸し手に対する安全策として機能し、借り手が利益を得るための信用を得る手段ともなります。

さらに、collateralは「付随的な」または「副次的な」という意味も持ちます。この場合、主要なものに対して補助的な役割を果たすものを指します。例えば、あるプロジェクトに関連するが主目的ではない活動や効果を表す際に使われることがあります。ビジネスの会議やプレゼンテーションで、主たる議題に関連する重要ではないが参考となる情報を提供する際に見られることがあります。

以上のように、collateralは特に金融業界においては具体的な資産を指すことが多く、一般的な文脈では主題に関連する付随的な要素を表すことがあります。この知識は、様々なコンテキストでこの単語を理解するのに役立ちます。

collateralの基本例文

The loan was secured by the borrower's collateral.
その借入金は借り手の担保によって確保されました。
The damage to the car was considered collateral damage.
車両への損傷は副次的な被害と見なされました。
He pledged his collateral to obtain the necessary funds.
彼は必要な資金を得るために抵当を設定しました。

collateralの意味と概念

名詞

1. 担保

担保は、貸し手が貸付金の返済を保証するために借り手から提供される資産のことを指します。これは、ローンが返済されない場合に、貸し手がその資産を処分して借金を回収するために用いられます。担保は不動産や車両、株式など様々な形で存在し、信用を高める役割も果たします。
The bank required collateral in the form of property to secure the loan.
銀行はローンを保証するために不動産の担保を要求した。

2. 付随的なもの

この意味では、主となるものに付随する、もしくは補完的な要素を指します。例えば、商業取引や金融取引において、主な契約や金額に対する保証や支援として機能することがあります。通常、リスクを軽減するための手段として用いられます。
The collateral benefits of the insurance policy provided peace of mind to the clients.
その保険契約の付随的な利益は、顧客に安心感を提供した。

形容詞

1. 血縁のある

この意味の「collateral」は、共通の先祖を持ちながら異なる系統から派生したことを示します。例えば、いとこや甥など、直接の血縁者ではないが家族内の一部である人々を指します。他の親族との関係を理解する際に使われることが多いです。
She met her collateral relatives during the family reunion.
彼女は家族の再会で血縁のある親戚に会った。

2. 補助的な

「collateral」が補助的な意味で使われる場合、主な事柄を支持したり補強したりするものを指します。これは、主張や証拠を補足する役割を果たすもので、ビジネスや法律の場面で頻繁に利用されます。
The witness provided collateral evidence to support the case.
その証人は事件を支持するための補助的証拠を提供した。

3. 隣接する

この意味における「collateral」は、何かに隣接している、または並行しているものを指します。特に物理的な位置関係や関連性が強い場合に使われ、道や構造に関する議論などで見られることがあります。
The collateral road runs alongside the main highway.
その隣接道路は主要な幹線道路に沿って走っている。

collateralの覚え方:語源

collateralの語源は、ラテン語の「collateralis」に由来します。この言葉は「com-」(共に)と「lateralis」(側面の、横の)から成り立っています。つまり、「collateral」は「共に側にある」ことを意味していました。この意味が転じて、ある主体の側に存在し、補助的な役割を果たすものを指すようになりました。

英語に入ってからは、特に金融や法律の分野で使われるようになり、「担保」や「付随的なもの」といった意味が強調されています。たとえば、融資においては、貸し手が借り手に持っている資産を担保として求める場合、その資産が「collateral」と呼ばれます。言葉の成り立ちから、資産が貸し手にとってリスクを軽減する役割を果たしていることが理解できます。また、最近では「collateral damage」という表現も使われ、直接の目的ではないが、結果として生じる被害を指すこともあります。このように、歴史的な背景の中から、多様な使用法が生まれています。

語源 com
語源 con
共に
More
語源 ate
語源 ati
~にする、 ~になる
More
語源 al
~な性質の
More

collateralの類語・関連語

  • securityという単語は、担保や保証の意味で使われます。融資や取引において、金銭的な保証を示します。例えば、「The bank requested additional security for the loan.(銀行は融資のために追加の担保を求めた。)」のように使います。
  • guaranteeという単語は、何かが必ず実行されることを確証する意味で使われます。約束や保証内容に重点を置きます。例えば、「The company offers a guarantee on their products.(その会社は製品に保証を提供している。)」のように使います。
  • safeguardという単語は、資産や権利を守る手段を指し、安全性を高めることに焦点を当てています。例えば、「They put in place several safeguards to protect customer data.(顧客データを保護するためにいくつかの安全策を講じた。)」のように使います。
  • assuranceという単語は、安心を提供する約束や保証の意味を持ちます。信頼を確保することが重要な場合に使われます。例えば、「The insurance offers assurance against potential losses.(保険は潜在的な損失に対する保証を提供している。)」のように使います。


collateralの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : security

security」は、一般的に「安全」や「保障」といった意味を持つ名詞で、特に金融や契約の文脈で「担保」や「保証」を指すことが多いです。例えば、ローンを借りる際に、借り手が返済を保証するために提供する資産が「security」となります。このように、securityは、物理的な安全だけでなく、財務的な保護や信頼性を意味する重要な単語です。
collateral」と「security」は、どちらも金融の文脈で使われることが多いですが、微妙に異なるニュアンスを持っています。「collateral」は、主に「担保」として使われ、特定のローンや取引に対する保証としての資産を指します。一方で「security」は、より一般的な「保証」や「担保」として幅広く使われ、特定の契約や取引に限らない場合もあります。ネイティブスピーカーは、具体的な状況に応じてこれらの単語を使い分けます。例えば、金融機関での会話では「collateral」は特定の資産を指すことが多い一方で、「security」は保険や投資の文脈でも使われることがあります。
You need to provide security for the loan.
そのローンのために担保を提供する必要があります。
You need to provide collateral for the loan.
そのローンのために担保を提供する必要があります。
この例文では、「security」と「collateral」が同じ文脈で使用されており、どちらも「担保」として自然に置き換え可能です。
The bank requires a security deposit before granting the loan.
銀行はローンを承認する前に保証金を要求します。

類語・関連語 2 : guarantee

guarantee」は、ある事柄が実現することを約束することや、その実現を確保するための手段を指します。特に、商品やサービスの品質や性能を保証する際によく使われる言葉で、保証書などの形で提供されることもあります。
collateral」は、通常、貸付金などの返済を保証するために差し出される資産を指します。例えば、銀行からお金を借りる際に、その返済を確保するために不動産や株式を担保として提供する場合です。一方で、「guarantee」は、より広範な約束や保証の概念を持ち、特に商品やサービスの品質や結果を保証する場合に用いられることが多いです。ネイティブスピーカーは、これらの単語の使い方を文脈によって使い分け、guaranteeは主に製品やサービスに関連する保証に使われるのに対し、collateralは金融や法律的な文脈に特化しています。
The store offers a two-year guarantee on all electronics.
その店はすべての電子機器に2年間の保証を提供しています。
To secure the loan, he provided his house as collateral.
ローンを確保するために、彼は自宅を担保として提供しました。
この場合、どちらの文も異なる文脈で使われており、guaranteeは製品やサービスに関連する約束を示し、collateralは金融取引における担保を示しています。互換性はありませんが、それぞれの単語が特定の状況で重要な役割を果たします。

類語・関連語 3 : safeguard

safeguard」は、特定の対象や状況を守るための手段や措置を指します。安全を確保するために設けられる保護策や防御策を意味し、物理的な安全から法的な保護まで多岐にわたります。この単語は、主に防止や保護に関連する文脈で使用されることが多いです。
collateral」と「safeguard」は、いずれも「保護」という意味合いを持つ言葉ですが、その使用される文脈には明確な違いがあります。「collateral」は、主に金融用語として使用され、借金の担保や保証の意味を持ちます。たとえば、融資を受ける際に、借り手が返済できない場合のために提供する資産を指します。一方で「safeguard」は、より一般的な保護策や防御手段を指し、物理的な安全や法律的な保護など幅広い文脈で使われます。したがって、ネイティブスピーカーは文脈に応じてこれらの単語を使い分けます。例えば、事業におけるリスク管理のための「safeguard」と、金融取引における「collateral」は異なる概念であり、それぞれの状況に適した言葉を選ぶことが重要です。
We need to implement a safeguard to protect our data from unauthorized access.
私たちは、不正アクセスからデータを守るために保護策を実施する必要があります。
To secure the loan, the bank requires collateral in the form of property.
融資を確保するために、銀行は不動産の形で担保を要求しています。
この文脈では、「safeguard」はデータの保護策を指しており、「collateral」は金融的な担保を指しています。どちらも「保護」という点では共通していますが、具体的な内容と用途が異なるため、同じ文脈で置換することはできません。

類語・関連語 4 : assurance

assurance」は、確信や保証を意味する言葉で、特に他者に対する安心感や確実性を提供する際に使われます。ビジネスや日常会話において、自信を持って何かを確約することに関連しています。たとえば、誰かに「あなたの成功を保証します」と言う場合に使用されます。
collateral」と「assurance」の違いは、主にその使われる文脈と意味にあります。「collateral」は、特に金融の文脈で、貸し手が資金を貸す際に受け取る担保や保証物を指します。つまり、物理的なものや資産を意味します。一方で「assurance」は、感情的または非物理的な保証、つまり誰かが安心できるようにするための約束や確信を指します。このため、「collateral」は具体的な物や財の安全性に関連し、「assurance」は心の安定や信頼に関わっています。ネイティブスピーカーは、状況に応じてこれらの言葉を使い分け、物質的な担保を求めるときには「collateral」を、信頼や安心感を与えるときには「assurance」を選ぶことが多いです。
I can give you my assurance that the project will be completed on time.
プロジェクトが時間通りに完了することを私は保証できます。
I can provide collateral to ensure that the loan will be repaid.
私はローンが返済されることを保障するために担保を提供できます。
この文脈では、「assurance」は約束や信頼を示すのに対し、「collateral」は物理的な担保を指しています。したがって、両者は異なる意味を持ち、同じ文脈で使うことはできません。


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collateralの会話例

collateralの日常会話例

「collateral」は主に「付随的な」「補助的な」といった意味を持つ単語ですが、日常会話ではあまり使われることはありません。一般的にはビジネスや法律の文脈で多く見られるため、日常会話に適した具体的な使用例は限られています。以下にその代表的な意味を示しますが、日常会話での具体的な例についてはあまり多くの情報を提供することができません。

  1. 付随的な、補助的な

意味1: 付随的な、補助的な

日常会話において「collateral」は、主に付随的なものや補助的なものを指す際に使われることがあります。この場合、話の内容やテーマに対して補足的な情報や要素を示すために使用されることが多いです。しかし、一般的な会話ではあまり頻繁には使われないため、具体的な使用例は限られています。

【Example 1】
A: I think we need some collateral material for the presentation.
A: プレゼンテーションのために、少し付随的な資料が必要だと思う。
B: That's a good idea! What do you suggest we include as collateral?
B: それはいいアイデアだね!付随的なものとして何を含めることを提案する?

【Example 2】

A: We should create some collateral to support our main argument.
A: 私たちの主な主張を支持するために、いくつかの補助的な資料を作成すべきだ。
B: Agreed! It will make our case stronger if we have collateral evidence.
B: 賛成だよ!補助的な証拠があれば、私たちの主張がより強固になるね。

【Example 3】

A: Is there any collateral information we can provide to the clients?
A: クライアントに提供できる付随的な情報はありますか?
B: Yes, we can share some collateral insights from our research.
B: はい、私たちの研究からいくつかの補助的な洞察を共有できますよ。

collateralのビジネス会話例

「collateral」は主に金融やビジネスの文脈で使用される用語で、担保や付随的なものを指します。具体的には、貸付や融資において、返済が滞った場合に貸し手が回収できる資産を示します。また、ビジネスの文脈では、プロジェクトや契約に関連する付随的な要素や影響も指すことがあります。以下では、「collateral」の代表的な意味をリストアップします。

  1. 担保として用いられる資産
  2. 付随的な要素や影響

意味1: 担保として用いられる資産

この意味では、「collateral」は主に金融取引において、借り手が返済できなくなった場合に貸し手が回収できる資産を指します。担保としての役割を果たすため、金融機関はリスクを軽減し、融資を行う際に重要な要素となります。

【Example 1】
A: We need to determine what collateral the client can offer for the loan.
A: 私たちは、クライアントがローンのためにどのような担保を提供できるかを決定する必要があります。
B: I think they have some properties that could serve as collateral.
B: 彼らには担保として使える不動産がいくつかあると思います。

【Example 2】

A: What happens if they fail to provide the collateral?
A: もし彼らが担保を提供できなかったらどうなるのですか?
B: We might have to reconsider the loan agreement without sufficient collateral.
B: 十分な担保がなければ、ローン契約を再考しなければならないかもしれません。

【Example 3】

A: Can we accept vehicles as collateral for this loan?
A: このローンの担保として車両を受け入れることはできますか?
B: Yes, vehicles are considered acceptable collateral.
B: はい、車両は受け入れ可能な担保と見なされています。

意味2: 付随的な要素や影響

この意味では、「collateral」はビジネスプロジェクトや契約に関連する付随的な要素や影響を指します。プロジェクトの進行や成果に対する影響を考慮する際に重要な概念です。この用法では、リスク評価や影響分析に役立ちます。

【Example 1】
A: We need to analyze the collateral effects of this marketing strategy.
A: このマーケティング戦略の付随的な影響を分析する必要があります。
B: Yes, understanding the collateral effects is crucial for its success.
B: はい、付随的な影響を理解することは成功のために重要です。

【Example 2】

A: What are the potential collateral impacts of the new regulation?
A: 新しい規制の潜在的な付随的な影響は何ですか?
B: There could be significant collateral impacts on our budget.
B: 我々の予算に対して重要な付随的な影響があるかもしれません。

【Example 3】

A: We should consider the collateral risks involved in this partnership.
A: このパートナーシップに関わる付随的なリスクを考慮すべきです。
B: Absolutely, identifying collateral risks is part of our due diligence.
B: 確かに、付随的なリスクを特定することは我々のデューデリジェンスの一部です。

collateralのいろいろな使用例

名詞

1. 担保、保証物

担保としての使用

担保は借入金の返済を保証するために提供される資産であり、金融機関との取引において重要な役割を果たします。
The bank required collateral for the loan to ensure repayment.
銀行は返済の保証のために融資に対して担保を要求しました。
  • collateral for the loan - 融資の担保
  • provide collateral - 担保を提供する
  • collateral asset - 担保資産
  • personal collateral - 個人担保
  • collateral value - 担保価値
  • sufficient collateral - 十分な担保
  • secure collateral - 確実な担保
  • real estate collateral - 不動産担保
  • collateral agreement - 担保契約
  • collateralized loan - 担保付き融資

担保の評価

担保の評価は、金融機関がリスクを判断し、貸付条件を設定する上で不可欠です。
The evaluation of collateral helps determine the loan amount a bank is willing to offer.
担保の評価は、銀行が提供する融資額を決定するのに役立ちます。
  • collateral assessment - 担保評価
  • collateral worth - 担保の価値
  • appraised collateral - 評価された担保
  • collateralized assets - 担保化された資産
  • collateral appraisal - 担保評価報告
  • determine collateral - 担保を決定する
  • analyze collateral - 担保を分析する
  • assess collateral risk - 担保リスクを評価する
  • collateral documentation - 担保書類
  • agreement on collateral - 担保に関する合意

2. 付随的な、間接的な

付随するリスク

担保に関連するリスクは、主に資産の価値変動によるもので、貸し手にとって重要な考慮事項です。
Collateral risks arise when the value of secured assets decreases unexpectedly.
担保のリスクは、担保された資産の価値が予期せず減少する際に生じます。
  • collateral damage - 付随的損害
  • collateral benefits - 付随的利益
  • assess collateral implications - 担保の影響を評価する
  • collateral consequences - 付随的結果
  • analyze collateral outcomes - 担保の成果を分析する
  • collateral effects - 副次的影響
  • collateral impact - 付随的影響
  • collateral advantages - 付随的な利点
  • collateral responsibilities - 付随する責任
  • handle collateral issues - 担保に関する問題を扱う

サポート的な役割

付随的な役割を持つ担保は、融資を受ける際の信用力を強化し、取引を円滑に進めることがあります。
Collateral may provide additional support for securing loans with favorable terms.
担保は、有利な条件で融資を確保するための追加的なサポートを提供することがあります。
  • provide collateral support - 担保の支援を提供する
  • collateral in transactions - 取引における担保
  • collateral for negotiations - 交渉のための担保
  • collateral security - 担保としてのセキュリティ
  • collateral leverage - 担保を利用したレバレッジ
  • collateral as assurance - 保証としての担保
  • collateral guarantees - 担保保証
  • rely on collateral - 担保に依存する
  • collateral for peace of mind - 安心のための担保
  • collateral in business dealings - ビジネスにおける担保

形容詞

1. 共通の先祖から派生(descended from a common ancestor but through different lines)

衛生学的な文脈

この分類では、主に生物学や人類学的な視点から、関連性のある種や系統に関する議論に用いるケースについて説明します。
This category deals with discussions related to species or lineages that are interrelated from a biological or anthropological perspective.
この文脈での例文は、"The two species are collateral in their evolutionary history." です。
この例文の日本語訳は、「その二つの種は進化の歴史において相関関係にある。」です。
  • collateral relatives - 血縁関係のある親族
  • collateral lineage - 血統関係
  • collateral descendants - 垂直ではない子孫
  • collateral cousins - いとこ関係
  • collateral branches - 側系統
  • collateral connections - 関連する接続
  • collateral evolution - 血統の進化
  • collateral traits - 特徴の関連性
  • collateral comparison - 相関比較
  • collateral ancestry - 血統の先祖

2. 支持または裏付けを提供する(serving to support or corroborate)

証拠または情報の確認

この分類では、証拠や情報を補強するような用法について説明します。特に法律やビジネスの場面で使われることが多いです。
This category explains the usage related to confirming evidence or information, which is often used in legal and business contexts.
この文脈での例文は、"The collateral evidence clearly supports the main argument." です。
この例文の日本語訳は、「その裏付けのある証拠は明確に主張を支持している。」です。
  • collateral evidence - 裏付けとなる証拠
  • collateral support - 補強的な支持
  • collateral information - 補足情報
  • collateral data - 補足データ
  • collateral documentation - 補足書類
  • collateral testimony - 補強証言
  • collateral findings - 補強結果
  • collateral verification - 補完的な確認
  • collateral statements - 補足的な声明
  • collateral proof - 裏付けとなる証明

3. 伴う、随伴する(accompany, concomitant)

同時に発生する現象

この分類では、ある事象や状況に付随する他の事象について説明します。特に心理学や環境問題の分野でよく使われます。
This category explains phenomena that accompany or occur simultaneously with other events, commonly seen in psychology and environmental issues.
この文脈での例文は、"Collateral feelings often arise with the main emotion." です。
この例文の日本語訳は、「主要な感情に伴って副次的な感情がしばしば生じる。」です。
  • collateral effects - 副作用
  • collateral damage - 付随的な被害
  • collateral consequences - 伴う結果
  • collateral impacts - 添付的影響
  • collateral feelings - 伴う感情
  • collateral relationships - 関連する関係性
  • collateral issues - 伴う問題
  • collateral factors - 付随的要因
  • collateral benefits - 付随する利益
  • collateral situations - 関連する状況

英英和

  • serving to support or corroborate; "collateral evidence"支援あるいは協力を提供するさま付随的