サイトマップ 
 
 

deafenの意味・覚え方・発音

deafen

【動】 耳が聞こえなくなる

この単語はもう覚えましたか?
YES
NO
学習記録を保存するにはログインしてください

deafenの意味・説明

deafenという単語は「耳を聞こえなくする」や「無音にする」という意味があります。この単語は通常、音が非常に大きくて、周囲の音が聞こえなくなったり、聴力に影響を与えるような状況で使用されます。例えば、爆音の音楽や大きな工事の音によって、人が一時的に耳が聞こえなくなることを指す場合があります。

deafenはまた、比喩的に「非常に強い印象を与える」ことを表すこともあります。この場合、音そのものではなく、ある出来事や状況が心に強い影響を及ぼすことを意味します。たとえば、特定のニュースやメッセージが衝撃的で、人々の反応が大きいときに使われることがあります。

この単語は、日常会話や文脈においては、特に音に関連する場合や強い感情や反応を表す際に用いられることが多いです。また、文学や映画などの表現でも、場面をより印象的に描写するために使われることがあります。

deafenの基本例文

The loud music will deafen you.
大音量の音楽は聞覚を損ないます。
He wears earplugs to not deafen himself.
彼は自分自身を聞こえなくしないようにイヤープラグをつけています。
The sound of the falling bombs deafened everyone in the area.
降っていた爆弾の音は、その場にいたすべての人の聴覚を損なった。

deafenの意味と概念

動詞

1. 騒音で耳を聞こえなくする

この意味では、非常に大きな音により、人が聴覚を失ったり、既に聞こえている音が耳に届かなくなったりする状況を指します。音楽の音量が高すぎる場合や爆発音がした際に、人が耳で感じる音が遮られることを意味します。
The loud concert could deafen anyone who stood too close to the speakers.
その大音量のコンサートは、スピーカーの近くにいる人を耳が聞こえなくなるほどの騒音にする可能性がある。

2. 音を遮音する

この意味では、ある空間を音が入ってこない状態にすることを指します。特に、音楽スタジオや映画館などで使用される防音技術の文脈が多いですが、一般的な日常生活の探索においても使われることがあります。
They decided to deafen the room to make it suitable for recording.
彼らは録音に適したように部屋を遮音することに決めた。

deafenの覚え方:語源

deafenの語源は、古英語の「deaf」という言葉に由来しています。この「deaf」は「耳が聞こえない、聴覚が失われた」という意味を持ち、古代ゲルマン語にまで遡ることができます。古ゲルマン語では、同様の意味を持つ「dabaz」と呼ばれる単語があったとされています。英語の「deafen」は、その「deaf」に「-en」という動詞化する接尾辞が付けられた形です。この接尾辞は、名詞や形容詞に加えることで「~にする」という意味を持たせる役割を果たします。つまり、deafenは「耳が聞こえなくなる状態にする」という意味を持つ動詞として派生したのです。語源から見ると、deafenは聴覚に関連した意味を強調した言葉であることがわかります。

語源 en
~にする
More

deafenの類語・関連語

  • muffleという単語は、音を抑えることを意味します。deafenは完全に音を消す場合に使いますが、muffleは音を小さくする、または遮るニュアンスが強いです。例:"The thick curtains muffle the sound."(厚いカーテンが音を抑えます。)
  • drown out
    drown outという単語は、ある音に対して他の音がその音をかき消すことを指します。deafenは人が聴覚的に耐え難くなるような場合に使い、drown outは音の重なりに焦点を当てています。例:"The music drowned out the conversation."(音楽が会話をかき消しました。)
  • silenceという単語は、音がなくなる状態を表します。deafenは強い音によって聴覚が遮られることですが、silenceはその逆で静かな状態を意味しています。例:"Silence filled the room after the loud noise."(大きな音の後、部屋は静まりました。)
  • blindという単語は、視覚に関連していますが、比喩的に「無知」を指すこともあります。deafenは聴覚に関わり、聴くことができない状態を表します。例:"The sudden light blinded him momentarily."(突然の光で彼は一瞬目が眩きました。)
  • stunという単語は、驚きや感情的な影響で一時的に無防備になることを指します。deafenは音による影響ですが、stunは主に精神的な影響が強いです。例:"The news stunned everyone in the room."(その知らせに部屋の皆が驚きました。)


deafenの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : muffle

「muffle」は、音を和らげる、または抑えるという意味を持つ動詞です。この単語は、音が明瞭に聞こえないようにすることを指します。たとえば、音を吸収する素材や物で覆ったり、音が反響しないように工夫したりする場合に使われます。
一方で、deafenは「耳を聞こえなくする」という意味を持ち、通常は非常に大きな音によって一時的または永続的に聴覚が失われることを指します。muffleは音を和らげることに焦点を当て、音の大きさを減少させるイメージがありますが、deafenは音の影響で聴覚が完全に失われることを強調します。このため、muffleは音質や音量を調整するために使用されるのに対し、deafenは音による影響の極端な結果を表します。ネイティブスピーカーは、音を軽減したい場合にはmuffleを使い、音の影響で聞こえなくなることを強調したい場合にはdeafenを使います。
The thick curtains helped to muffle the sound of traffic outside.
その厚手のカーテンが外の交通の音を和らげるのに役立った。
The loud music from the party next door seemed to deafen us.
隣のパーティーからの大音量の音楽は私たちを耳が聞こえなくさせるようだった。
この例文では、muffleは音を和らげることを示しており、deafenはその逆で、音があまりにも大きいために聞こえなくなることを表しています。したがって、文脈が異なるため、これらは置換可能ではありません。

類語・関連語 2 : drown out

「drown out」は、ある音が別の音によってかき消される、または隠されるという意味を持つ表現です。特に大きな音によって小さな音が聞こえなくなる場合に使われます。この表現は、音の強さや大きさに焦点を当てており、一般的に日常の会話や状況でよく使用されます。
一方で、deafenは、音が非常に大きいために一時的または永久的に聴覚が失われることを指します。つまり、deafenはより強い、深刻な影響を持つ言葉です。例えば、爆音や非常に大きな音楽によって耳が聞こえなくなる状況で使われます。ネイティブスピーカーの感覚としては、drown outは日常的なシチュエーションで使われる一方、deafenは特定の強い音がもたらす影響を強調したい時に使う傾向があります。
The music was so loud that it drowned out the conversation.
音楽がとても大きかったので、会話がかき消されてしまった。
The music was so loud that it deafened the conversation.
音楽がとても大きかったので、会話が聞こえなくなった。
この例文では、どちらの表現も音楽の大きさが会話に及ぼす影響を示していますが、drown outは音がかき消すという軽いニュアンスで使われ、deafenはより強い影響を示すために使われています。したがって、両者の使い分けは、状況に応じて音の影響の強さを考慮することが重要です。

類語・関連語 3 : silence

単語silenceは、「静けさ」や「沈黙」を意味し、音がない状態や話し声がない状況を指します。日常会話や文学、音楽など様々な場面で使われ、特に「静かにしてほしい」といった要望や、静寂を求める時に適しています。
一方で、deafenは「耳を聞こえなくする」という意味で、非常に大きな音や騒音によって耳が聞こえなくなることを指します。silencedeafenは、音の存在とその喪失という点で対照的です。silenceは音がない状態を強調し、通常は穏やかで落ち着いた状況を示しますが、deafenは音の圧力によって引き起こされる、しばしば不快な状況を示します。そのため、silenceはポジティブな意味合いを持つことが多いのに対し、deafenはネガティブな状況を表します。このように、両者は似たように音に関連していますが、使用される文脈や感情的なニュアンスは異なります。
Please keep the silence while the performance is ongoing.
公演中は静けさを保ってください。
The loud explosion could deafen anyone nearby.
その大きな爆発は近くにいる誰でも耳を聞こえなくする可能性がある。
この例では、silencedeafenは、音の存在とその影響を異なる観点から示しています。silenceは静かな環境を求める文脈で使われ、ポジティブな意味合いを持っています。一方で、deafenは大きな音による影響を示し、ネガティブな状況を表現します。このように、両者は音に関連するが、使用される状況は異なります。

類語・関連語 4 : blind

blind」は、視覚が失われている状態や、何かを見えなくすることを意味します。物理的な視力の喪失だけでなく、比喩的に物事の真実や実情を理解できない状態を指すこともあります。たとえば、情報が不足しているために状況を「blind」にされることもあります。この単語は、視覚に関連する状況を表現する際に広く用いられます。
deafen」と「blind」は、どちらも感覚の喪失に関連する言葉ですが、その意味合いや使用シーンは異なります。deafenは主に聴覚に関連しており、大きな音や騒音によって一時的または永続的に聞こえなくなることを指します。一方で、blindは視覚に関連するもので、視力を失ったり、視覚的な情報を得られない状態を表します。英語ネイティブは、これらの単語を文脈に応じて使い分けます。たとえば、事故や事件に関する説明で「blind」を使う場合、目撃者が情報を持っていないことを示すことができますが、「deafen」では音に対する反応や状況を説明することになります。
The bright light made me blind for a few seconds.
明るい光が私を数秒間「blind」にした。
The loud explosion almost deafen me.
大きな爆発がほとんど私を「deafen」させた。
この場合、光の強さや音の大きさによって、どちらの単語も使用されますが、言葉が指す感覚の違いに注意が必要です。
He was blind to the dangers around him.
彼は周囲の危険に「blind」だった。

類語・関連語 5 : stun

stun」は、主に「驚かせる」「気絶させる」といった意味を持つ動詞で、特に何かが非常に強力な影響を与える場合に使われます。人の行動や言動に対する強い驚きや衝撃を表すことが多く、感情的な反応を引き起こす場面でよく用いられます。また、物理的な衝撃や打撃によって意識を失う場合にも使われます。
deafen」と「stun」は、どちらも強い影響を与えるという点では共通していますが、ニュアンスには明確な違いがあります。「deafen」は主に「耳が聞こえなくなる」「耳をつんざくような音で驚かせる」という意味を持ち、音に関連した表現が多いです。一方で「stun」は音に限らず、視覚的な刺激や情報、行動に対しても使われるため、より幅広い状況で使われる傾向があります。また、「stun」は人の心に衝撃を与える場合にも使われ、驚きや感情の高まりを強調します。ネイティブスピーカーは、状況に応じてこれらの単語を使い分け、より適切な表現を選びます。
The magician's trick was so amazing that it left the audience stunned.
そのマジシャンのトリックはとても素晴らしく、観客を驚かせた。
The loud explosion deafened everyone in the vicinity.
その大きな爆発は近くにいた全員の耳をつんざいた。
この場合、「stun」と「deafen」は異なる状況で使われています。「stun」は驚きや感動を表現し、感情的な影響を強調するのに対し、「deafen」は物理的な音の影響によるもので、耳に関する具体的な状況を示します。したがって、この文脈では置き換えは不自然です。


Powered by WordNet / 本サイトでは米国プリンストン大学の語彙データベース WordNet を活用しています。

deafenの会話例

deafenの日常会話例

「deafen」という単語は、主に「耳を聞こえなくさせる」という意味で使われます。日常会話では、音が大きすぎて聞こえなくなる状況を表現する際に用いられることが多いです。この単語は、特に大きな音や音楽に関連して使われることが一般的です。

  1. 耳を聞こえなくさせる(物理的な意味)
  2. 非常に大きな音で聞こえなくなる(比喩的な意味)

意味1: 耳を聞こえなくさせる(物理的な意味)

この会話では、非常に大きな音が原因で耳が聞こえなくなる状況を描写しています。友人同士がコンサートの音の大きさについて話しており、耳が聞こえなくなるほどの音量を意識しています。

【Exapmle 1】
A: The music was so loud that it almost deafened me!
その音楽はとても大きくて、ほとんど耳が聞こえなくなりそうだった!
B: I know! I had to cover my ears to avoid being deafened.
わかるよ!耳が聞こえなくならないように、耳を塞えなきゃいけなかった。

【Exapmle 2】

A: Did you feel like the fireworks would deafen you?
花火の音で耳が聞こえなくなると思った?
B: Yes, they were incredibly loud. I thought it might actually deafen me for a moment!
うん、すごく大きかった。ほんの一瞬、本当に耳が聞こえなくなるんじゃないかと思ったよ!

【Exapmle 3】

A: The construction noise is so intense, it's starting to deafen me.
その工事の音がすごくて、耳が聞こえなくなりそうだ。
B: I can relate. I feel like I need to wear earplugs to avoid getting deafened.
私もそう思う。耳が聞こえなくならないように、耳栓をしないといけない気がする。

意味2: 非常に大きな音で聞こえなくなる(比喩的な意味)

この会話では、特定の状況において非常に大きな音が原因で会話が聞こえなくなる様子を描写しています。特に、友人同士の会話において、周囲の音が邪魔をしていることを表現しています。

【Exapmle 1】
A: I can't hear you! The music is too loud, it's going to deafen our conversation.
君の声が聞こえない!音楽が大きすぎて、会話が聞こえなくなっちゃうよ。
B: Let's move to a quieter place before we get deafened.
耳が聞こえなくなる前に、静かな場所に移動しよう。

【Exapmle 2】

A: Why are you shouting? The TV is so loud it will deafen us both!
なんで叫んでるの?テレビが大きすぎて、二人とも耳が聞こえなくなるよ!
B: I just wanted to make sure you could hear me over the noise!
音がうるさすぎて、私の声が聞こえるか確認したかっただけなの!

【Exapmle 3】

A: This party is so loud, it's going to deafen everyone!
このパーティーはすごくうるさくて、みんな耳が聞こえなくなっちゃうよ!
B: True! We should turn down the music a bit.
確かに!音楽を少し小さくするべきだね。

deafenのビジネス会話例

「deafen」は主に「耳を聞こえなくする」や「非常に大きな音で耳を不快にさせる」といった意味を持ちます。ビジネスシーンでは、特に音声コミュニケーションやプレゼンテーションにおいて、誤解を招くような大きな音や情報の過多が「deafen」という表現で使われることがあります。これは、受け手にとって理解を困難にする状況を示すことができます。

  1. 耳を不快にさせるほどの音を出す
  2. 情報が多すぎて理解しにくくする

意味1: 耳を不快にさせるほどの音を出す

この会話では、プレゼンテーションの際に音量が大きすぎて、参加者が内容を理解できなくなっている状況を示しています。「deafen」は、音が耳に不快に響くことを強調しています。

【Exapmle 1】
A: I think the speakers are too loud; they might deafen the audience.
音響が大きすぎると思います。観客を耳を不快にさせるかもしれません。
B: You're right! Let's turn down the volume before it gets worse.
あなたの言う通りです!さらにひどくなる前に音量を下げましょう。

【Exapmle 2】

A: The background music is too loud; it could deafen our clients during the meeting.
バックグラウンドミュージックが大きすぎます。会議中にお客様を耳を不快にさせる可能性があります。
B: I'll ask the staff to lower it immediately.
すぐにスタッフに音を下げるように頼みます。

【Exapmle 3】

A: If we continue with this volume, we might deafen our presenters!
この音量で続けると、プレゼンターを耳を不快にさせるかもしれません!
B: Let's adjust it now to avoid any issues later.
後で問題が起きないように、今すぐ調整しましょう。

意味2: 情報が多すぎて理解しにくくする

この会話では、プレゼンテーションの情報量が多すぎて、参加者が理解しきれない状況を示しています。「deafen」は、情報の過多がコミュニケーションを妨げることを強調しています。

【Exapmle 1】
A: I feel like the data is overwhelming; it might deafen the key points we're trying to make.
データが圧倒的で、私たちが伝えようとしている重要なポイントを理解しにくくさせる気がします。
B: Exactly! We should simplify our slides to focus on the essentials.
その通りです!重要な点に集中するために、スライドを簡素化すべきです。

【Exapmle 2】

A: Too many details can deafen our audience's understanding of the message.
詳細が多すぎると、聴衆がメッセージを理解しにくくさせる可能性があります。
B: Let's focus on the main ideas and cut out the clutter.
主要なアイデアに焦点を当て、不要なことは削除しましょう。

【Exapmle 3】

A: I think we're trying to cover too much; we might deafen them with information.
私たちはあまりにも多くのことをカバーしようとしていると思います。情報で理解しにくくさせるかもしれません。
B: Let's prioritize the most important points for clarity.
明確さのために、最も重要なポイントを優先しましょう。

deafenのいろいろな使用例

動詞

1. 音が非常に大きい(be unbearably loud)

音で耳を塞ぐ

この意味では、非常に大きな音が耳に障害を及ぼすことを表します。たとえば、音楽や交通騒音が耳に負担をかけ、長時間曝露されることで聴覚に影響を与える場合に使われます。
The concert was so loud that it could deafen anyone nearby.
そのコンサートはとても大きな音で、近くにいる誰でも耳が悪くなりそうだった。
  • deafen by noise - 騒音で聴覚を失う
  • deafen with music - 音楽で耳をふさぐ
  • deafen from shouting - 大声で叫ぶことで耳をふさぐ
  • deafen due to gunfire - 銃声のせいで耳がふさいだ
  • deafen while dancing - 踊っているときに耳がふさがる
  • deafen in crowded places - 混雑した場所で耳をふさぐ
  • deafen at rock concerts - ロックコンサートで耳をふさぐ

音の影響を受ける

ここでは、大きな音が心身に与える影響を考えます。特に、耳への影響、さらには精神的な疲労やストレスも含まれます。
Excessive noise can deafen people emotionally and mentally.
過度の騒音は、人々を感情的・精神的に圧迫することがある。
  • deafen in busy environments - 賑やかな環境で圧迫を受ける
  • deafen from construction sounds - 建設音による影響
  • deafen through constant noise - 絶え間ない騒音での影響
  • deafen by chaotic sounds - 混沌とした音で圧迫される
  • deafen when living near highways - 高速道路の近くに住むと耳が圧迫される
  • deafen after sitting near loudspeakers - 大音量スピーカーの近くに座った後の圧迫

2. 耳を不自由にする(make or render deaf)

聴覚を損なう

この意味は、聴覚を失わせる行為を指します。これは、一時的または永久的に耳が聞こえなくなる状況を表現します。
Loud machinery can deafen workers if they are not careful.
大きな機械音は、作業者が注意しなければ耳を悪くしてしまう可能性がある。
  • deafen from loud machinery - 大きな機械音で耳を悪くする
  • deafen with blasts - 爆音で耳を悪くする
  • deafen due to excessive volume - 音量過多で耳が聞こえなくなる
  • deafen during festivals - 祭りの間に耳が不自由になる
  • deafen because of jet engines - ジェットエンジンの音で耳を悪くする
  • deafen by fireworks - 花火の音で耳が聞こえなくなる

soundproof や防音

この意味では、音を遮る、または防音することを指します。特に、外部の音を遮断する目的で使用されます。
The room was designed to deafen external sounds.
その部屋は外部の音を遮断するように設計されていた。
  • deafen the walls - 壁を防音する
  • deafen using soundproof materials - 防音材を使って遮音する
  • deafen in recording studios - 録音スタジオで音を遮る
  • deafen by installing soundproof windows - 防音窓を設置して音を遮音する
  • deafen to enhance audio quality - 音質を良くするために音を遮る
  • deafen for better concentration - 集中力を高めるために音を遮る

英英和

  • make soundproof; "deafen a room"防音する聾する
  • be unbearably loud; "a deafening noise"耐え難く大きい聾する
  • make or render deaf; "a deafening noise"難聴にする、あるいはさせる聾する