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signatureの意味・覚え方・発音

signature

【名】 署名、サイン

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/ˈsɪɡnətʃər/

signatureの意味・説明

signatureという単語は「署名」や「サイン」を意味します。通常、文書や契約において個人の名前を書いたり、特定の意図を示すために用いられます。署名は法的効力を持つ場合が多く、その人がその文書の内容に同意していることを示します。

また、signatureには比喩的な意味もあります。例えば、特定のスタイルや特徴を示す際にも使われることがあります。この場合、その人や物の個性やアイデンティティの表れとして機能します。音楽やアートの分野でも、作曲家やアーティストの独自性を示す要素を指して「signature sound」や「signature style」と表現されることがあります。

このように、signatureは単なる署名を超えて、個人や作品の特徴を表す重要な役割を果たしています。文脈に応じてその意味は広がり、さまざまな場面で使われることが多いです。

signatureの基本例文

I need your signature on this document.
この書類にあなたの署名が必要です。
The artist signed the painting with his signature.
その画家は絵に自分の署名をしていました。

signatureの意味と概念

名詞

1. 自分の手書きの名前

「signature」は自分の名前を手書きで書いたものを指します。署名は法律的な文書や契約書で特に重要であり、個人の識別や同意を示す役割を持っています。手書きの個性が反映されるため、他の人との区別がつきます。
Please sign your name at the bottom of the form.
フォームの下に名前を署名してください。

2. 特徴的なスタイル

この意味では、「signature」は特定のスタイルや特徴を指します。アーティスト、作家、デザイナーなどが持つ独自のスタイルを指し、彼らの作品を他のものと区別するために使われます。
Her painting has a unique signature style that everyone admires.
彼女の絵は、誰もが称賛する独特のスタイルを持っています。

3. 識別用のメロディー

音楽や舞台芸術で使用される「signature」は、特定のパフォーマーやバンド、テレビ番組を識別するためのメロディーを指します。このメロディーは、聴衆によって瞬時に認識されることが多いです。
The show's signature tune plays whenever it starts.
その番組は始まるときに識別用のメロディーが流れます。

4. 楽譜のシャープやフラット

音楽の文脈で「signature」は、楽譜において曲の調を示すために付けられるシャープまたはフラットの印を意味します。これにより演奏者は音の高さを理解しやすくなります。
The signature for this piece shows it is in the key of C major.
この曲の調はハ長調であることを示しています。

5. 本のページを作るためのシート

印刷物に関連し、この意味の「signature」は、数ページ印刷されたシートを指します。これを折りたたんでページのサイズにし、他のシートと組み合わせて本を作るときに使用されます。
We need to gather all the signatures before binding the book.
本を束ねる前に、すべてのシートを集める必要があります。

signatureの覚え方:語源

signatureの語源は、ラテン語の「signatura」に由来しています。このラテン語は「signare」(署名する、印をつける)という動詞から派生しています。「signare」は、「signum」という言葉を基にしており、これは「印」や「サイン」という意味を持ちます。この言葉は、古代ローマの印章や署名といった概念に関連しています。

中世に入ると、signatureはフランス語に取り入れられ、「signature」として使われるようになりました。このように、署名や印の行為は、人が自分の名前を記すことで、その内容を承認する意図を示す行為として発展しました。つまり、signatureは単なる名前の記載だけでなく、その背後にある意図や責任を表現する重要な手段として認識されています。

したがって、signatureは自分自身の権限や同意を示す大切な要素であり、文書や契約において特に重要な役割を果たしています。

語源 sign
語源 sig
印、 しるす
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signatureの類語・関連語

  • autographという単語は、有名人や著名人の手書きサインを指します。一般的に、個人のサインに用いられ、ファンに与えられることが多いです。例: 'She collected his autograph.'(彼のサインを集めた。)
  • markという単語は、特定の印や記号を意味し、署名とは異なり、手書きではない場合もあります。何かを示すための印に使われることが多いです。例: 'He left a mark on the paper.'(彼は紙に印を残した。)
  • denoteという単語は、何かを示す、表すという意味で、署名や記号よりも広い意味を持っています。意図的に何かを示す行為です。例: 'The color blue denotes trust.'(青は信頼を示す。)
  • inscriptionという単語は、特定の文や名前が彫られたものを指します。通常、物体に刻まれていて、署名とは異なる表現手段です。例: 'The inscription on the plaque was beautiful.'(プレートの銘文は美しかった。)


signatureの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : autograph

autograph」は、主に有名な人物のサインを指します。特に、俳優やスポーツ選手がファンに向けて書くサインが一般的です。この単語は、個人の特別なサインやサイン入りのアイテムを指すことが多く、特別な意味合いを持つことが多いです。
signature」と「autograph」の違いは、その使用シーンにあります。一般的に「signature」は、公式な文書や契約書に必要な署名を指し、法的な意味合いを持つことが多いです。一方、「autograph」は、特に有名人がファンに対して書くサインを指し、感情的な価値が加わる場合があります。このように、両者はともに「サイン」と訳されることがあるものの、文脈によって使い分ける必要があります。英語ネイティブは、特に「autograph」を使う際には、その特別さや個人の魅力を意識することが多いです。
I asked the famous actor for his autograph after the show.
私は公演の後、有名な俳優にサインをお願いしました。
I asked the famous actor for his signature after the show.
私は公演の後、有名な俳優に署名をお願いしました。
この例文では、「autograph」と「signature」は、同じように使用されていますが、ニュアンスが異なります。「autograph」はファンとの特別な交流を示し、一方で「signature」はより一般的な署名を指します。

類語・関連語 2 : mark

単語markは、特定の場所や物に対する印や記号を指します。物理的な印から、精神的な印象まで、幅広い使い方があります。また、評価やスコアを表す場合にも使用されます。
一方、signatureは、特に個人の名前やスタイルを示す署名やサインを指し、その個人の特性やアイデンティティを強調します。例えば、signatureは法的な文書での正式な署名や、特定の製品に対するブランドの特徴を表す場合に使われます。markは一般的に物理的な印を指し、より広範囲にわたる用途がありますが、signatureは個人の特性や正式な場面に特化しているため、使用される文脈が異なります。ネイティブスピーカーはこの違いを理解し、適切な場面で使い分けます。
Please make sure to put a mark on the paper to indicate where to sign.
サインする場所を示すために、紙にを付けてください。
Please make sure to put your signature on the paper to indicate your approval.
承認を示すために、紙に署名をしてください。
この場合、marksignatureは、どちらも「印をつける」という意味で使うことができますが、前者は単なる印を指し、後者は個人の署名を強調しています。文脈により使い分けることが重要です。
He received a high mark for his performance in the test.
彼はテストでのパフォーマンスに対して高い評価を受けました。

類語・関連語 3 : denote

denote」は、特定の意味や象徴を示す、または指し示すという意味の動詞です。この単語は、何かが他のものを表していることを強調する際に使用されます。特に、記号や言葉が持つ明確な意味を示す時に使われることが多いです。
signature」と「denote」は、どちらも何かを示すという点で共通していますが、使われる文脈には違いがあります。「signature」は一般的に、個人の署名や特徴を指し、その人固有のアイデンティティを強調するのに対し、「denote」はより抽象的な意味を持つことが多く、特定の言葉や記号が何を意味するかを説明する際に使われます。例えば、数学や科学などの専門的な文脈では、「denote」が多く使われますが、「signature」は一般に個人の署名や特定のスタイルを示す際に使われます。
The red flag denotes a warning sign.
赤い旗は警告のサインを示します
The red flag is a signature of a warning sign.
赤い旗は警告のサインの特徴です
この文脈では、「denote」と「signature」は異なる意味を持ちます。「denote」は警告を示すという直接的な意味合いがあり、「signature」はその警告を特徴づける要素を指しています。

類語・関連語 4 : inscription

inscription」は、何かに刻まれた文字や記号を指し、特に石やメダル、書籍のページに書かれたメッセージを示します。この単語は、記念碑や贈り物に付けられる言葉、または特定の意味を持つ文字を含む場合が多いです。
一方で「signature」は、個人が自分の名前を書いたもの、つまり手書きの署名を指します。両者の違いは、signatureは法律的な文書や公式な場面での使用が主であり、個人を特定するためのものであるのに対し、inscriptionは特定の物体に刻まれたり書かれたりすることが多く、必ずしも個人を特定するものではありません。例えば、signatureは契約書に必要ですが、inscriptionは記念碑に名前を刻む際に使われることが多いのです。
The inscription on the trophy read, "Best Player of the Year."
トロフィーの刻印には「今年のベストプレイヤー」と書かれていた。
The signature on the contract was hard to read.
契約書の署名は読みづらかった。
この場合、inscriptionsignatureは異なる文脈で使われています。inscriptionは物体に刻まれたメッセージを指し、トロフィーの例が適切です。一方で、signatureは法的文書における個人の名前の手書きの表現を指し、契約書の例が適切です。
The inscription on the memorial stone honored those who served.
記念碑の刻印は、奉仕した人々を称えていた。


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signatureの覚え方:Amazon 洋書情報

※書籍情報はAmazon公開のデータを使用していますが、タイトルや内容が実際の商品と異なる場合があります。最新の情報については、Amazonの商品ページでご確認ください。

【書籍タイトルの和訳例】
「毎日の希望 サイン入り版」

【書籍の概要】
著名な著者で牧師のビリー・グラハムが、希望に満ちた生活のための知恵と言葉を毎日届けます。彼は福音の真実を分かち合うことで、何百万もの人々の心に触れてきました。このクラシックなデボーションは、アップデートされた豪華なパッケージで提供され、読者が日々神に近づく手助けをします。毎日、聖書の言葉と短いデボーションで心を励ますことができます。

【「signature」の用法やニュアンス】
この書籍における「signature」は、特別版や限定版を意味する「サイン入り版」として使われています。一般的に「signature」という言葉は、本人の署名や特徴的なスタイルを指しますが、この文脈ではビリー・グラハムの個性やメッセージを反映した特別なエディションを示しています。この「サイン入り版」は、彼の思想や信仰が詰まった内容を持ち、読者にとって特別な体験を提供することを意図しています。このように、「signature」は単なる署名ではなく、彼の影響力や独自性を強調する重要な要素となっています。


【書籍タイトルの和訳例】
インドの詩人たちの署名

【書籍の概要】
SIGNATURES (ONE HUNDRED INDIAN POETS)」は、現代のインド詩人100人による約400篇の詩を収めたアンソロジーです。この詩集は、英語を含む20のインドの言語で書かれた詩が集められており、多様な文化や視点を反映しています。詩を通じて、インドの現代文学の豊かさを楽しむことができます。

【「signature」の用法やニュアンス】
この書籍における「signature」は、詩人たちの独自のスタイルや声を象徴する意味合いを持っています。各詩人の作品は、彼らの個性や文化的背景を反映しており、まるでそれぞれの詩人が自らの「署名」を残しているかのようです。詩は言語やテーマ、感情の多様性を示し、それぞれの作品が詩人の「signature」として機能します。このように、詩を通じて表現される個々のアイデンティティや創造性が、読者に深く伝わることを意図しています。


【書籍タイトルの和訳例】
混沌の量子的特徴(スプリンガー・シリースにおけるシナジー的探求、第54巻)

【「signature」の用法やニュアンス】
signature」は、特定の現象や状態を示す独自の特徴や印を意味します。このタイトルでは、混沌の量子状態に特有の特性やパターンを指摘していると考えられます。


signatureの会話例

signatureの日常会話例

「signature」は通常、署名や特有のスタイルを指しますが、日常会話では人の個性やブランドを示す意味でも使われることがあります。特に、アートや音楽の分野では、作家やアーティストの独特な表現方法を指すこともあります。ここでは、日常会話での使い方に焦点を当てます。

  1. 署名
  2. 特有のスタイルや特徴

意味1: 署名

この意味では、文書や手紙の最後に名前を書く行為として使われます。友人同士の軽いやり取りでも、署名を求められることがあります。

【Example 1】
A: Can you put your signature on this card for me?
A: このカードにあなたの署名をしてもらえますか?
B: Sure, I’d be happy to!
B: もちろん、喜んで!

【Example 2】

A: I need your signature to finalize the order.
A: 注文を確定するためにあなたの署名が必要です。
B: No problem, here it is.
B: 問題ありません、こちらです。

【Example 3】

A: Don’t forget to add your signature at the end of the letter.
A: 手紙の最後にあなたの署名を忘れないでね。
B: I won’t! Thanks for the reminder.
B: 忘れません!リマインダーありがとう。

意味2: 特有のスタイルや特徴

この意味では、個人や作品の独特なスタイルや特徴を指します。アーティストや作家の作品において、その人の「signature」は非常に重要な要素となります。

【Example 1】
A: I love how your painting has your signature touch.
A: あなたの絵にはあなたの特有のスタイルがあって大好きです。
B: Thank you! I always try to incorporate my style into my work.
B: ありがとう!私はいつも自分のスタイルを作品に取り入れようとしています。

【Example 2】

A: This song really has her signature sound.
A: この曲は彼女の特有のサウンドが本当に出ています。
B: Yes, you can tell it’s her work right away.
B: そうですね、すぐに彼女の作品だと分かります。

【Example 3】

A: I think your writing has a signature style that makes it unique.
A: あなたの文章には特有のスタイルがあってユニークだと思います。
B: That’s really nice to hear!
B: そう言ってもらえると嬉しいです!

signatureのビジネス会話例

「signature」はビジネスシーンで主に「署名」や「サイン」という意味で使われます。契約書や重要な文書に署名をすることは、合意や承認の証となります。また、企業のブランディングや製品の特徴を示す「シグネチャー」的な要素としても用いられます。これにより、単なる署名以上の意味を持つことがあります。

  1. 契約や合意を示す署名
  2. 企業や製品の特徴を示す要素

意味1: 契約や合意を示す署名

この意味では、「signature」は文書の最後に記され、署名することでその内容に同意したことを示します。ビジネスのやり取りにおいて、署名は法的な効力を持つため非常に重要です。

【Example 1】
A: Please make sure to add your signature at the end of the contract.
A: 契約書の最後に署名を必ず追加してください。
B: Of course, I will add my signature right away.
B: もちろん、すぐに署名を追加します。

【Example 2】

A: We need your signature to finalize the agreement.
A: 契約を確定させるためにあなたの署名が必要です。
B: I’ll send it over as soon as I have your signature.
B: あなたの署名を手に入れ次第、送ります。

【Example 3】

A: Can you provide your signature on this document?
A: この文書にあなたの署名をいただけますか?
B: Sure, I will put my signature here.
B: もちろん、ここに署名します。

意味2: 企業や製品の特徴を示す要素

この意味では、「signature」は特定の企業や製品の特徴や独自性を表す際に使われます。特にブランディングやマーケティングにおいて、企業のアイデンティティを強調するために重要です。

【Example 1】
A: Our new product has a signature design that sets it apart from competitors.
A: 私たちの新製品には、競合他社と差別化するための特徴的なデザインがあります。
B: That's great! A unique signature can really attract customers.
B: それは素晴らしいですね! 独自の特徴は本当に顧客を惹きつけることができます。

【Example 2】

A: Our brand's signature flavor has become very popular among consumers.
A: 私たちのブランドの特徴的なフレーバーは消費者の間で非常に人気があります。
B: Yes, having a recognizable signature helps in building loyalty.
B: はい、認識される特徴があると、忠誠心の構築に役立ちます。

【Example 3】

A: What do you think about the signature logo we designed?
A: 私たちがデザインした特徴的なロゴについてどう思いますか?
B: It's very eye-catching! A good signature logo can make a big difference.
B: とても目を引きますね! 良い特徴的なロゴは大きな違いを生むことができます。

signatureのいろいろな使用例

名詞

1. 署名、手書きの名前

署名の使用

署名は、法的文書や契約書において、その文書に同意したことを示す重要な要素です。手書きの署名は、個人の識別方法として広く使用されています。
The contract requires a signature to be valid.
契約書は有効にするために署名を必要とします。
  • signature on a document - 文書の署名
  • personal signature - 個人の署名
  • electronic signature - 電子署名
  • handwritten signature - 手書きの署名
  • official signature - 公式な署名
  • verify signature - 署名を確認する
  • required signature - 必要な署名
  • add a signature - 署名を追加する
  • clear signature - 明確な署名
  • unique signature - ユニークな署名

2. 特徴的なスタイル

特徴の表現

特定の特徴的なスタイルは、その作品やパフォーマーを識別するために重要です。特に、アートや音楽の分野では独自のスタイルが評価されます。
Her painting has a signature style that is instantly recognizable.
彼女の絵は、一目でわかる特徴的なスタイルがあります。
  • signature style - 特徴的なスタイル
  • signature sound - 特徴的な音
  • artist's signature - アーティストのスタイル
  • signature move - 特徴的な動き
  • signature touch - 特徴的なタッチ
  • signature design - 特徴的なデザイン
  • signature pattern - 特徴的なパターン
  • signature technique - 特徴的な技術
  • signature phrase - 特徴的なフレーズ
  • signature look - 特徴的なルック

3. 音楽のメロディや印

音楽の識別

音楽において、特定のメロディやテーマは、特定のアーティストや作品を識別するための重要な要素です。これにより、聴衆は瞬時にその音楽を特定できます。
The show's signature theme is loved by fans.
そのショーの特徴的なテーマはファンに愛されています。
  • signature tune - 特徴的な曲
  • signature melody - 特徴的なメロディ
  • signature riff - 特徴的なリフ
  • signature song - 特徴的な曲
  • signature beat - 特徴的なビート

4. 音楽や映画の識別符号

メディア識別

テレビ番組や映画において導入される特定のメロディーは、そのプログラムを即座に識別するための役割を果たすことがあります。これによって、その作品の認知度が高まります。
The signature of the show plays at the beginning of each episode.
そのショーの特徴が、各エピソードの冒頭で流れます。
  • signature intro - 特徴的なイントロ
  • signature sound effect - 特徴的な効果音
  • signature line - 特徴的なセリフ
  • signature clip - 特徴的なクリップ

5. 楽譜上のシャープやフラット

音楽記譜の要素

楽譜におけるシャープやフラットの配置は、演奏者に必要な音の高さを示します。このような記号もまた演奏のスタイルを形成する要素です。
The signature indicates the piece's key signature.
その記号はその作品の調を示します。
  • signature key - 特徴的な調
  • signature marking - 特徴的なマーキング

6. 本の製本における署名

出版の構成

書籍の本体は、複数のページが印刷された紙から構成されます。これにより、1冊の本が完成します。
The book is bound using several signatures of pages.
その本は、数枚のページの署名を用いて製本されています。
  • book signature - 本の署名
  • folded signature - 折りたたまれた署名

7. その他

その他の意味

署名には様々な意味が存在し、その文脈に応じて様々な用途があることを考慮することが重要です。
The term can have various meanings in different contexts.
この用語は異なる文脈で様々な意味を持つ場合があります。
  • signature effect - 特徴的な効果
  • signature element - 特徴的な要素

英英和

  • your name written in your own handwriting自分の手書きで書いた自分の名前落款
  • a distinguishing style; "this room needs a woman's touch"他のものとはっきり区別できる様式膚合い
  • the sharps or flats that follow the clef and indicate the key音声記号にしたがい調を示すシャープまたはフラット調号
  • a melody used to identify a performer or a dance band or radio/tv program演技者、ダンスバンド、または、ラジオやテレビの番組を特定するのに使われる音楽テーマソング

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