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storyの意味・覚え方・発音

story

【名】 物語、話

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storyの意味・説明

storyという単語は「物語」や「話」を意味します。一般的には、一連の出来事やキャラクターを含む内容で構成され、聴衆や読者に楽しさや教訓を提供します。物語は古くから存在し、神話、伝説、フィクションなど様々な形で表現されます。物語は、文化や伝統を伝える手段でもあり、また他者とのコミュニケーションにおいても重要な役割を果たします。

storyには、特定の出来事を語る「具体的な物語」や、教訓や道徳を含んだ「寓話的な物語」など、さまざまなスタイルがあります。また、映画や演劇、文学作品など、さまざまな媒体で表現されることが多く、プレゼンテーションやマーケティングにおいても「ストーリーテリング」が重要な手法とされています。これにより、聴衆の感情に働きかけ、メッセージをより効果的に伝えることができます。

さらに、storyは「ニュースや情報の内容」を指すこともあります。この場合、事実や出来事を報道する際に使われることが一般的です。たとえば、新聞やウェブサイトに掲載される記事は「ニュースストーリー」と呼ばれます。このように、storyは多くの文脈で使われ、単なる娯楽を超えた深い意味を持つ言葉です。

storyの基本例文

The children enjoyed the story.
子供たちはその物語を楽しみました
She told me a story about her trip to Africa.
彼女はアフリカ旅行の話を私に聞かせてくれました。
She told me an interesting story about her trip to Japan.
彼女は私に日本への旅行についての面白い話をした。

storyの覚え方:語源

storyの語源は、ラテン語の「historía」に由来しています。この言葉は「出来事」や「経緯」を意味し、さらにその源をたどると古代ギリシャ語の「ἱστορία(ヒストリア)」に行き着きます。これも「知識」や「探求」を意味し、昔の人々が出来事や経験について語り継いだことから発展しました。

中世英語では「storie」という形で使われ、物語や伝説を指す言葉として定着していきました。このように、storyは元々、出来事やその背景を語ることに関連した言葉です。語源から見ると、物語はただの娯楽のためのものではなく、人々の経験や歴史、文化が反映される大切な要素であることがわかります。物語を通じて、さまざまな知識や教訓が共有されてきたのです。

語源 stor
語源 histo
歴史
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storyの類語・関連語

  • taleという単語は、物語や話を表す語で、特に寓話や教訓を含む物を指すことが多いです。例として「a magical tale(魔法の物語)」や「a cautionary tale(警告の話)」があります。
  • narrativeという単語は、出来事が系統立てて語られたものを指します。特に、ストーリー性が強いものに使われることが多いです。例として「a compelling narrative(引き込まれる物語)」や「a personal narrative(個人的な物語)」があります。
  • accountという単語は、出来事や経験を述べる際に使われ、特に事実に基づいた説明を重視します。例として「a detailed account(詳細な説明)」や「his account of the event(彼の出来事の説明)」があります。
  • fableという単語は、道徳的な教訓を含む短い物語を指します。多くは動物が主役になります。例として「a famous fable(有名な寓話)」や「an ancient fable(古代の寓話)」があります。
  • legendという単語は、特に歴史的または神話的な背景を持つ物語を指します。時には実際の人物や出来事に基づくこともあります。例として「a local legend(地域の伝説)」や「the legend of King Arthur(アーサー王の伝説)」があります。


storyの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : tale

tale」は、物語や伝説、特にフィクションの形式で語られる話を指します。古典的な物語や寓話、子供向けの話などに用いられることが多く、時には教訓を含むことがあります。一般的に、storyよりも形式的で、伝統的な要素を持っていると考えられています。
story」と「tale」の違いは、使用される文脈やニュアンスに表れます。storyは、日常会話から文学作品、映画に至るまで幅広く使われ、事実やフィクションを問わず、何かを伝えるための一般的な言葉です。一方で、taleは、特に古くから伝わる物語や、教訓的な内容を含む話に特化して使われる傾向があります。このため、ネイティブスピーカーは、taleを使う際に、その話が寓話的または伝説的な性格を持つことを暗示することが多いです。また、storyはよりカジュアルで、個人の経験や日常の出来事を語る際にも使われます。したがって、言葉の選択によって、話の性質やその重みが異なることを理解することが重要です。
Once upon a time, there was a magical tale of a brave knight.
昔々、勇敢な騎士の魔法の物語がありました。
Once upon a time, there was a magical story of a brave knight.
昔々、勇敢な騎士の魔法の物語がありました。
この文脈では、talestoryは置換可能です。どちらも物語を表していますが、taleは特に魔法や寓話的な要素を強調しています。

類語・関連語 2 : narrative

narrative」は、物語や出来事を語る形式を指し、特にその背後にあるテーマやメッセージに焦点を当てることが多いです。小説や映画、歴史的な出来事など、様々な文脈で使用されます。特に、物語の構造や展開を強調する際に使われることが一般的です。
story」と「narrative」の主な違いは、使われる場面やニュアンスにあります。「story」はより一般的で、実際の出来事やフィクションを問わず、幅広く使われます。一方、「narrative」は、特定の文脈やテーマを強調する際に用いられることが多く、特にアカデミックな文章や批評、分析において重要な役割を果たします。また、「narrative」は、物語がどのように語られるか、またその語り方自体を重視する傾向があります。これに対し、「story」は、物語そのものの内容に焦点を当てることが多く、よりカジュアルな使い方がされることが一般的です。
The author used a compelling narrative to convey the complexities of human emotions.
著者は人間の感情の複雑さを伝えるために、魅力的な物語を用いた。
The author used a compelling story to convey the complexities of human emotions.
著者は人間の感情の複雑さを伝えるために、魅力的な物語を用いた。
この場合、「narrative」と「story」は置き換え可能です。どちらも物語を語ることに関する文脈ですが、「narrative」は特に物語の語り方や構造に焦点を当てるのに対し、「story」はより広義に物語の内容を指します。

類語・関連語 3 : account

単語accountは、特定の出来事や経験についての記録や報告を指します。物語や話の形式ではなく、事実に基づいた情報を伝えることが多いです。たとえば、目撃者の証言や公式な報告書がこの単語に該当します。
一方、単語storyは、創作された物語や、実際の出来事に基づいた物語を含む広い意味を持っています。物語はフィクションであれノンフィクションであれ、感情やメッセージを伝えるために語られます。つまり、storyは物語の芸術的な側面を強調し、accountは事実や詳細を重視する傾向があります。ネイティブスピーカーは、accountを使うとき、より正確で詳細な情報を求めていると感じることが多いです。逆に、storyを使う場合は、物語性や感情的な要素が重要視されます。
The witness gave a detailed account of the accident.
目撃者は事故の詳細な報告をしました。
The witness told a detailed story about the accident.
目撃者は事故の詳細な物語を語りました。
この場合、accountstoryは互換性がありますが、ニュアンスが異なります。accountは事実に基づいた情報提供を示し、storyはそれに感情や物語性を加えた表現となります。

類語・関連語 4 : fable

単語fableは、通常、教訓や道徳的なメッセージを持つ短い物語を指します。動物や架空のキャラクターが登場し、彼らの行動を通じて人間の性質や倫理についての教訓を伝えることが多いです。古典的な例としてはイソップ寓話があり、子供たちに道徳を教えるために使われることが一般的です。
一方で、単語storyはより広範な意味を持ち、フィクションやノンフィクションに関わらず、物語全般を指します。つまり、storyは、キャラクター、プロット、設定などが含まれるあらゆる物語を包括しますが、fableは特に教訓を持った物語に特化しています。ネイティブスピーカーは、この違いを自然に使い分けます。例えば、日常会話や文学作品では、storyは幅広い内容を表現するのに対し、fableは特定の教訓やメッセージを重視した場合に使われることが多いです。
The fable teaches us that honesty is the best policy.
その寓話は、正直が最良の方針であることを教えてくれます。
The story teaches us that honesty is the best policy.
その物語は、正直が最良の方針であることを教えてくれます。
この2つの文は、いずれも「正直が最良の方針である」という教訓を伝える点で共通しており、fablestoryはこの文脈で置き換え可能です。ただし、fableは特に教訓が強調されるため、教訓のある物語であることが明確です。

類語・関連語 5 : legend

legend」は、特定の地域や文化において語り継がれる物語や伝説を指します。通常、歴史的事実や人物に基づいていることが多いですが、神話的要素を含むこともあります。一方で、単なる物語や出来事を描いた「story」とは異なり、legendは特別な意味合いや教訓が込められていることが多いです。
story」は一般的に物語や話を指し、フィクションからノンフィクションまで幅広く使われます。一方で「legend」は特定の文化や地域に根ざした伝説的な物語であり、歴史的な要素や象徴的な意味を持つことが多いです。ネイティブスピーカーは「story」を日常的な話や物語に対して使う一方、「legend」は特に伝説的な内容に対して使います。例えば、「story」は「彼女の人生の物語」といったように個人の経験を語る際に使われるのに対し、「legend」は「アーサー王の伝説」のように特定の文化における伝説的な人物や出来事を指すことが一般的です。このように、両者は内容や文脈に応じて使い分けられ、ネイティブはそれぞれの単語の持つニュアンスを理解しています。
The legend of King Arthur has fascinated people for centuries.
アーサー王の伝説は何世紀にもわたって人々を魅了してきました。
The story of King Arthur has fascinated people for centuries.
アーサー王の物語は何世紀にもわたって人々を魅了してきました。
この文脈では、「legend」と「story」はどちらも使えますが、意味合いに微妙な違いがあります。「legend」は特に伝説的な要素を強調し、「story」は一般的な物語としての側面を強調しています。
The legend of the lost city of Atlantis continues to intrigue explorers.
アトランティスの失われた都市の伝説は探検家たちを引きつけ続けています。


Powered by WordNet / 本サイトでは米国プリンストン大学の語彙データベース WordNet を活用しています。

storyの覚え方:Amazon 洋書情報

※書籍情報はAmazon公開のデータを使用していますが、タイトルや内容が実際の商品と異なる場合があります。最新の情報については、Amazonの商品ページでご確認ください。

【書籍タイトルの和訳例】
トイ・ストーリー(おもちゃの物語)

【「story」の用法やニュアンス】
「Toy Story」の "story" は、おもちゃたちの冒険や友情を描いた「物語」という意味で使用されています。"story" は単なる「話」というだけでなく、感動的な展開や意味のある出来事の連なりを表現する際によく使われます。 映画やアニメのタイトルでは、「〇〇 Story」という形で、その作品全体を通じて描かれる意味深い物語性を示唆することが多いです。特に子供向けの作品では、単なる出来事の描写ではなく、教訓や感動を含む物語であることを示唆する効果があります。 「Toy Story」では、おもちゃたちの冒険を通じて友情や成長を描く心温まる物語という意味合いが込められています。


storyの会話例

storyの日常会話例

「story」は日常会話で非常に一般的に使用される単語で、主に物語や話の内容を指します。人々は日常生活の中で、自分の経験や他人の経験を語る際に「story」を使います。また、何かの出来事や状況を説明する際にも用いられます。このように、「story」は人々のコミュニケーションの中で重要な役割を果たします。

  1. 物語、話
  2. 出来事や状況

意味1: 物語、話

この意味での「story」は、物語や話の内容を指します。友人同士が映画や本の内容について話すときや、自分の経験をシェアする際によく使われます。特に、感情や教訓を含む物語について語ることが多いです。

【Example 1】
A: I just finished reading a great story about a young girl who discovers her powers.
A: 私はちょうど素晴らしい物語を読み終えたんだ。若い女の子が自分の力を発見する話だよ。
B: That sounds interesting! Can you tell me more about the story?
B: それは面白そうだね!その物語についてもっと教えてくれる?

【Example 2】

A: Have you heard the story about the haunted house in our neighborhood?
A: 私たちの近所にある幽霊屋敷のを聞いたことある?
B: Yes, I have! It's a scary story that everyone talks about.
B: うん、聞いたことあるよ!みんなが話す怖いだよね。

【Example 3】

A: Tell me a story from your childhood!
A: あなたの子供の頃のを聞かせて!
B: Alright! I have a funny story about my first day at school.
B: わかった!学校の初日に関する面白いがあるよ。

意味2: 出来事や状況

この意味での「story」は、特定の出来事や状況を指すことがあります。ニュースや日常の出来事について話す際に使われ、話の中での背景や詳細を説明する際に役立ちます。特に事件や出来事に関する情報を共有する時に頻繁に用いられます。

【Example 1】
A: Did you hear the story about the concert last night?
A: 昨夜のコンサートに関する出来事を聞いた?
B: No, what happened? Was it a good story?
B: いいえ、何があったの?それは良い出来事だったの?

【Example 2】

A: The story about the new restaurant opening is quite exciting.
A: 新しいレストランのオープンに関する出来事はとてもワクワクするよね。
B: I agree! I can't wait to hear more about the story.
B: 同意するよ!その出来事についてもっと聞くのが待ちきれないね。

【Example 3】

A: What's the story behind your new project?
A: あなたの新しいプロジェクトの背景にある出来事は何ですか?
B: Well, it's a long story that started last year.
B: ええと、それは昨年始まった長い出来事なんだ。

storyのビジネス会話例

「story」はビジネスにおいて、特にマーケティングやブランディングに関連してよく使われます。顧客やステークホルダーに対して強い影響を与える「ストーリーテリング」が重要視されており、製品やサービスの背後にある物語や価値を伝える手法が評価されています。このように、「story」は単なる物語を超え、ビジネス戦略の一部として位置づけられています。

  1. ストーリーテリング(物語を通じてメッセージを伝える技法)
  2. 企業のブランドストーリー(企業や製品の背景や理念を語る物語)

意味1: ストーリーテリング

この会話例では、ビジネスにおけるストーリーテリングの重要性が議論されています。「story」は、顧客の興味を引き、製品の魅力を伝えるために使われています。

【Example 1】
A: We should focus on our brand's story to engage customers better.
A: 顧客をより引きつけるために、私たちのブランドの物語に焦点を当てるべきです。
B: Absolutely! A compelling story can make all the difference.
B: その通りです!魅力的な物語が全ての違いを生むことができます。

【Example 2】

A: How can we improve our marketing strategy?
A: 私たちのマーケティング戦略をどう改善できますか?
B: We need to create a strong story that resonates with our target audience.
B: 私たちはターゲットオーディエンスに響く強い物語を作る必要があります。

【Example 3】

A: What makes our product unique?
A: 私たちの製品のどこがユニークですか?
B: The story behind its development sets it apart from competitors.
B: その開発の背後にある物語が競合他社と差別化されています。

意味2: 企業のブランドストーリー

この会話では、企業のブランドストーリーがどのように顧客との関係を強化するかが話し合われています。「story」は、企業の理念や価値観を伝える手段として重要な役割を果たしています。

【Example 1】
A: We need to share our company story more effectively.
A: 私たちの会社の物語をもっと効果的に伝える必要があります。
B: Yes, a relatable story can build trust with our customers.
B: そうですね、共感できる物語が顧客との信頼を築くことができます。

【Example 2】

A: What are the key elements of our brand's story?
A: 私たちのブランドの物語の重要な要素は何ですか?
B: It’s about our mission, values, and the journey we've taken.
B: それは私たちの使命、価値観、そして私たちが歩んできた旅についてです。

【Example 3】

A: How do we differentiate ourselves in the market?
A: 私たちは市場でどのように差別化しますか?
B: By telling our unique story, we can attract more customers.
B: 私たちのユニークな物語を語ることで、より多くの顧客を引きつけることができます。

storyのいろいろな使用例

名詞

1. 情報や出来事を伝えることに関する意味

説明

story という単語は、出来事や体験の詳細を伝えるためのメディアであり、様々な形式で表現されます。一般的に物語やニュースなど、関連する一連の出来事をまとめる際に使用されます。
The story of the day captivated the audience.
その日のストーリーは聴衆を魅了しました。
  • a true story - 実話
  • tell a story - 物語を語る
  • the perfect story - 完璧な物語
  • a love story - 恋愛物語
  • hear a story - 物語を聞く
  • share a story - 物語を共有する
  • a compelling story - 魅力的な物語
  • a tragic story - 悲劇的な話
  • a bedtime story - 就寝前の物語
  • write a story - 物語を書く

その他

story という単語は、物語を通じて感情やメッセージを伝える手段としても重要です。映画や書籍におけるストーリーは、キャラクターやプロットの構成がしばしば観察される重要な要素です。
The movie had a great story and memorable characters.
その映画は素晴らしいストーリーと記憶に残るキャラクターがありました。
  • a captivating story - 魅惑的な物語
  • an inspiring story - 刺激を与える物語
  • a horror story - ホラー物語
  • an adventure story - 冒険物語
  • a historical story - 歴史的な物語
  • a short story - 短編小説
  • a personal story - 個人的な物語
  • a fictional story - 虚構の物語
  • a fairy tale story - おとぎ話
  • a tragic love story - 悲劇的な恋愛物語

2. 物理的な構造に関する意味

説明

story という単語は、建物の特定の階層や部分を指す際にも使用されます。この意味では物理的な構造をフロアや層として表現することに関連しています。
The apartment has three stories in total.
そのアパートには全部で三つの階があります。
  • a story building - 階建ての建物
  • two-story house - 二階建ての家
  • a ground story - 地上階
  • a second story - 二階
  • an upper story - 上階
  • a story above - 上の階
  • a story below - 下の階
  • multi-story parking - 多層駐車場
  • a story level - 階のレベル
  • story high - 階建ての高さ

3. 出来事を記録することに関する意味

説明

story という単語は、出来事の記録や過去の出来事のナラティブとしても理解されます。この文脈では、人々の歴史や重要な出来事をまとめる際に、物語として語ることがよくあります。
The story of our history must be preserved.
私たちの歴史のストーリーは保存されなければなりません。
  • a personal history story - 個人的な歴史の物語
  • a family story - 家族の物語
  • a historical story - 歴史的な物語
  • a story of survival - 生存の物語
  • a cautionary story - 警告を含む物語
  • a story about traditions - 伝統に関する物語
  • a folklore story - 民間伝承の物語
  • untold story - 語られていない物語
  • a war story - 戦争の物語
  • an oral story - 口伝えの物語

英英和

  • a short account of the news; "the report of his speech"; "the story was on the 11 o'clock news"; "the account of his speech that was given on the evening news made the governor furious"ニュースの短い説明記事
    例:The story was on the 11 o'clock news. その話は11時のニュースに関するものだった。
  • a record or narrative description of past events; "a history of France"; "he gave an inaccurate account of the plot to kill the president"; "the story of exposure to lead"過去の出来事の記録または物語風の記述青史
    例:The story of exposure to lead. 鉛への露出の話。
  • a piece of fiction that narrates a chain of related events; "he writes stories for the magazines"一連の関連した出来事を語るフィクション物語り
  • a trivial lie; "he told a fib about eating his spinach"; "how can I stop my child from telling stories?"ささいな嘘小さな嘘
  • a structure consisting of a room or set of rooms at a single position along a vertical scale; "what level is the office on?"縦方向の1か所に、部屋が一つあるいは一組ある建造物階層

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