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chauvinismの意味・覚え方・発音

chauvinism

【名】 狂信的愛国主義

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/ˈʃoʊvənɪzəm/

chauvinismの意味・説明

chauvinismという単語は「男性優越主義」や「盲目的愛国主義」を意味します。この言葉は、特に性別や国に対する偏った考え方を示す際に使用されます。男性優越主義の場合、これは男性が女性よりも優れているという信念を指し、社会的、政治的、経済的な場面での不平等を正当化するために使われることが多いです。

historically、この概念はフランスの兵士ニコラス・ショーヴィニストに由来しており、愛国心が行き過ぎることで他の国に対する軽蔑や偏見を生むことにも言及されています。愛国心が過剰になると、自国の価値観や文化が他国に対して優れていると信じる傾向が強まります。このような考え方は国際的な争いを引き起こす要因となることがあります。

今日では、chauvinismは多くのコンテキストで使われています。特に、ジェンダーや国際関係に関する議論が盛んになる中で、この用語は重要な役割を果たしています。人々は偏見や差別を避けるために、この言葉を用いて社会問題について意識を高める場面が増えています。

chauvinismの基本例文

He suffers from chauvinism.
彼はショービニストで苦しんでいます。
The film portrays male chauvinism.
この映画は男性ショービニズムを描いています。
Chauvinism is an outdated way of thinking.
ショービニズムは時代遅れの考え方です。

chauvinismの意味と概念

名詞

1. 男尊女卑

シャウヴィニズムは、特に男性が女性よりも優れているという信念に基づいた態度や行動を指します。これは、性別に基づく差別や偏見が根底に存在することが多く、職場や社会生活のあらゆる場面で見られることがあります。このような思想は現代社会では批判されることが多いですが、依然として存在しています。
His chauvinism was evident when he dismissed his female colleagues' ideas.
彼の男尊女卑は、女性同僚のアイデアを軽視したときに明らかだった。

2. 愛国主義

シャウヴィニズムは、国に対する異常なまでの愛情や誇りを示すことを指す場合もあります。この意味でのシャウヴィニズムは、他国や他文化に対する敵意や軽蔑に繋がることがあり、時には戦争や国際的な対立を引き起こす原因にもなります。このような過度な愛国心は、国際的な関係の中で困難を生むことがあります。
The politician's chauvinism fueled nationalistic sentiments among the crowd.
その政治家の愛国心は、群衆の間にナショナリズムの感情を煽った。

chauvinismの覚え方:語源

chauvinismの語源は、19世紀初頭のフランスに遡ります。具体的には、ナポレオン戦争の時代に存在していたフランスの兵士、ニコラ・シャヴィニ(Nicolas Chauvin)に由来しています。彼は非常に愛国的であり、フランスのために戦う姿勢や、他国に対する強い偏見を持っていたとされています。

シャヴィニは後に、自国の利益を盲目的に崇拝する象徴として取り上げられ、その名前が「chauvinisme」という言葉として使われるようになりました。この言葉は、特定の国や集団に対する過剰な愛国心や偏見を指すようになり、現在の「chauvinism」という英単語にもその意味が引き継がれています。

最終的には、他国に対しての優越感や、特定の集団に対する排他性を示す言葉として進化し、広く用いられるようになりました。今日では、性差別や民族差別に関連した内容でも使われることがあります。

語源 ism
主義
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chauvinismの類語・関連語

  • nationalismという単語は、特定の国や民族への愛着や忠誠心を強調する言葉です。chauvinismはより強い偏見を含む場合が多いので、nationalismは一般的な愛国心を示すのに使われます。例:Nationalism promotes unity.(ナショナリズムは団結を進める。)
  • jingoismという単語は、戦争や軍事行動に対して非常に好意的で、他国に対して攻撃的な感情を示します。chauvinismは一般的な優越感を示しますが、jingoismはより戦争を推進する側面が強いです。例:Jingoism can lead to conflict.(戦争好きは対立を生むことがある。)
  • patriotismという単語は、国を愛し、誇りに思う気持ちを指します。chauvinismは他国を軽視・排除する態度を含むため、patriotismはポジティブな意味合いで使われることが多いです。例:Patriotism is about love for one’s country.(愛国心は自国への愛情を表す。)
  • superiority complex
    superiority complexという単語は、他者よりも自分が優れているという誇大な自信を指します。chauvinismは特に国や人種に関連する場合が多いですが、superiority complexはそれ以外の分野にも使われます。例:His superiority complex was obvious.(彼の優越感は明らかだった。)
  • bigotryという単語は、特定のグループに対して偏見や不寛容な態度を指します。chauvinismも似た意味を持つが、bigotryは特に人種や信念に焦点を当てる場合が多いです。例:Bigotry has no place in society.(偏見は社会に居場所がない。)


chauvinismの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : nationalism

nationalism」は、特定の国や民族に対する愛情や忠誠心を強調する思想や運動を指します。この考え方は、国の独立や自国の文化、歴史、利益の重要性を中心に展開されることが多いです。一般的には、国民が自国を誇りに思うことを促進し、他国との関係においては自国の利益を優先する傾向があります。
chauvinism」は、主に特定の国や集団の優越性を主張し、他の国や集団を軽視する傾向を含む点で、「nationalism」と似ています。しかし、「chauvinism」はより過激な意味合いを持ち、他者に対する敵意や偏見を伴うことが多いです。英語ネイティブは、「nationalism」を国への誇りや忠誠心の表現として捉える一方で、「chauvinism」を批判的に捉え、過度の愛国心や排他主義と結びつけることが多いです。このため、「nationalism」がポジティブに使われることがあるのに対し、「chauvinism」はネガティブな文脈で使われることが一般的です。
Many people believe that nationalism can unite a country during difficult times.
多くの人々は、ナショナリズムが困難な時期に国を団結させることができると信じています。
Many people believe that chauvinism can unite a country during difficult times.
多くの人々は、ショーヴィニズムが困難な時期に国を団結させることができると信じています。
この文では、「nationalism」と「chauvinism」が互換性を持っていますが、ニュアンスの違いに注意が必要です。「nationalism」はポジティブな意味合いで用いられることが多いのに対し、「chauvinism」は批判的な文脈で使われることが一般的です。

類語・関連語 2 : jingoism

jingoism」は、特に軍事的な観点から、自国の利益や文化を極端に重視し、他国に対して敵対的な態度を取ることを指します。この言葉は、愛国心が過度に表現され、他国を軽視する傾向を強調しています。特に戦争や国際関係において、自己中心的なナショナリズムを意味することが多いです。
chauvinism」は一般的に、自国や自文化に対する過剰な愛情や偏見を指し、特に男性優位の考えを表すこともあります。一方で「jingoism」は、特に戦争や軍事行動において強く現れる愛国心の極端な表れです。ネイティブスピーカーは、chauvinismを使う際には、幅広い文化や性別に対する偏見を示す場合が多く、jingoismは主に国を中心とした愛国心や戦争に関する文脈で使われることが多いです。したがって、両者のニュアンスの違いを理解することが重要であり、特に文脈によって使い分ける必要があります。
The politician's speech was filled with jingoism, emphasizing the need for military intervention.
その政治家の演説は、軍事介入の必要性を強調する<疾患の中に「jingoism」が含まれていた。
The politician's speech was filled with chauvinism, emphasizing the need for military intervention.
その政治家の演説は、軍事介入の必要性を強調する<疾患の中に「chauvinism」が含まれていた。
この例文では、両方の単語が軍事的な文脈で使われており、愛国心や自国優先の考えを強調しています。ただし、chauvinismはより広い意味での偏見や優越感を含む可能性があるため、注意が必要です。
His comments were a clear example of jingoism, dismissing other countries' opinions.
彼のコメントは他国の意見を軽視する明らかな<疾患の中に「jingoism」が含まれていた。

類語・関連語 3 : patriotism

単語patriotismは、国や地域に対する愛情や誇りを表す言葉です。この感情は、特に自国の文化、歴史、価値観を尊重し、守る意志を含みます。一般的に、patriotismはポジティブな意味合いで使われ、国際的な連帯感や友好を重視しながらも、自国への愛を大切にする姿勢を示します。
一方で、chauvinismは、特定の国や文化に対する過剰な愛情や偏見を指し、他国や他文化を軽視する傾向を含みます。ネイティブスピーカーは、patriotismを誇り高く肯定的に捉える一方で、chauvinismはしばしば否定的な意味合いを持ち、特に他者を排除する態度として警戒されます。したがって、patriotismは国を尊重する態度として好意的に受け入れられることが多いですが、chauvinismは過度な愛国心が他者への敵意や偏見に繋がる可能性があるため、注意が必要です。
He expressed his patriotism by participating in the national celebration.
彼は国の祝典に参加することで愛国心を示しました。
He expressed his chauvinism by insisting that his country was superior to all others.
彼は自国が他国より優れていると主張することで過剰な愛国心を示しました。
この例文では、patriotismchauvinismは異なる文脈で使われています。前者は愛国心のポジティブな側面を表し、後者はその過剰な表れがネガティブな意味合いを持つことを示しています。
Patriotism can unite people during difficult times.
愛国心は、困難な時期に人々を団結させることができます。

類語・関連語 4 : superiority complex

類義語superiority complexは、他者に対して自分が優れているという強い信念を持つ心理的な状態を指します。この状態は、自己の価値を過剰に高く評価し、その結果、他者に対して優越感を抱くことが特徴です。これは時として、他者を見下す態度や行動に繋がることがあります。
一方で、chauvinismは、特定のグループ(例えば、国、性別、人種など)に対する過剰な愛情や偏見を指します。これは、特定のグループが他のグループよりも優れているとする信念を持ち、その結果、差別や偏見を生むことがあります。両者は優越感に関連していますが、superiority complexは個人の内面的な感情に焦点を当てているのに対して、chauvinismは社会的、文化的な文脈での偏見や差別を強調しています。ネイティブスピーカーは、superiority complexを使う際には個人の心理的な状態に注目し、chauvinismを使う際にはその背景にある社会的文脈に焦点を当てることが多いです。
He has a superiority complex, believing he is better than everyone else in the room.
彼は優越感を持っていて、部屋の中の誰よりも自分が優れていると信じています。
His chauvinism makes him think that his country is superior to all others.
彼の愛国心は、彼の国が他のすべての国よりも優れていると思わせます。
この文脈では、superiority complexchauvinismを置き換えることはできませんが、どちらも優越感に関連しているため、優れていると感じるというテーマを共有しています。

類語・関連語 5 : bigotry

bigotry」は、特定のグループや個人に対する偏見や intolerant な態度を指します。この言葉は、特に宗教、人種、性別などに基づく差別的な考え方を表現する際に使われます。「chauvinism」と同様に、他者への強い偏見を意味しますが、特に自国や自分のグループを過度に誇張し、他のグループを軽視する態度を強調することが多いです。
chauvinism」と「bigotry」は、どちらも偏見を表す言葉ですが、ニュアンスに違いがあります。「chauvinism」は特に自国や特定のグループへの過剰な愛情や優越感を意味し、他の国やグループを軽視する傾向があります。一方で「bigotry」は、特定の個人やグループに対する非寛容な態度や偏見を強調します。ネイティブスピーカーは、文脈に応じてこれらの言葉を使い分けます。例えば、ナショナリズムに関連する議論では「chauvinism」が使われることが多く、宗教や人種に関する議論では「bigotry」が適切です。
His bigotry against different cultures was evident in his comments.
彼の異なる文化に対する偏見は、彼の発言に明らかに表れていた。
His chauvinism against different cultures was evident in his comments.
彼の異なる文化に対する過剰な愛国心は、彼の発言に明らかに表れていた。
この文脈では「bigotry」と「chauvinism」は同じ意味で使うことができますが、微妙に異なるニュアンスを持ちます。「bigotry」は一般的な偏見を指し、特定の文化やグループに対する否定的な態度を強調します。一方で、「chauvinism」は特に自国や自グループへの優越感を持ち、他を軽視することに重点を置いた表現です。


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chauvinismの会話例

chauvinismの日常会話例

「chauvinism」という単語は、時折日常会話で使われることがありますが、主に強い愛国心や自国中心の考え方を指します。ただし、通常の会話ではあまり耳にすることがないため、特定の文脈での使用が多いです。

  1. 強い愛国心や自国中心の考え方

意味1: 強い愛国心や自国中心の考え方

この会話では、「chauvinism」が強い愛国心を持つことや、自国の文化を他国よりも優れていると考える姿勢に関連して使われています。日常会話では、特に国際的な議論や文化的な対話の中でこの言葉が使われることがあります。

【Example 1】
A: I think some people show too much chauvinism when they talk about their own country.
B: 自国のことを話すときに、あまりにも強い愛国心を見せる人がいると思うよ。
B: It's important to be proud of where you're from, but chauvinism can lead to stereotypes.
A: 自分の出身地を誇りに思うことは大切だけど、あまりにも強い愛国心は偏見につながることもあるよね。
A: Some tourists think that their chauvinism is charming, but it can be off-putting.
B: 一部の観光客は、自国中心の愛国心が魅力的だと思っているけど、実際には不快に感じることもあるね。

chauvinismのビジネス会話例

chauvinismは、主に過度な愛国心や性別に基づく偏見を指す言葉で、ビジネスの場でも使用されることがあります。特に、企業文化やダイバーシティの観点から、性別や国籍に対する偏見が問題視される際に使われることが多いです。以下に代表的な意味を示します。

  1. 過度な愛国心
  2. 性別に基づく偏見

意味1: 過度な愛国心

この意味では、企業が自国の製品やサービスを過度に優先することに対する批判として使われることがあります。特に国際的なビジネス環境において、他国の製品やサービスを軽視する姿勢が問題視されます。

【Example 1】
A: I believe our company should focus on local products, but I don't want to fall into chauvinism.
私たちの会社は地元の製品に注力すべきだと思いますが、過度な愛国心に陥りたくはありません。
B: Exactly, we need to balance our support for local products with an appreciation for international ones.
その通りです。地元の製品への支援と国際的な製品への評価のバランスを取る必要があります。

【Example 2】

A: Some employees are worried that our marketing strategy might come off as chauvinism.
一部の社員は、私たちのマーケティング戦略が過度な愛国心として受け取られるのではないかと心配しています。
B: We should ensure our messaging is inclusive to avoid that perception.
その認識を避けるために、メッセージが包括的であることを確認すべきです。

【Example 3】

A: If we promote only domestic brands, we risk being accused of chauvinism.
もし私たちが国内ブランドだけを推進すれば、過度な愛国心であると非難されるリスクがあります。
B: That's a valid point. We need a more global perspective in our approach.
それは重要な指摘ですね。私たちのアプローチにはもっとグローバルな視点が必要です。

意味2: 性別に基づく偏見

この意味では、職場における性別に対する不平等や差別的な態度を指します。特に男女間の不平等が問題視されるビジネス環境では、chauvinismが議論の中心となることがあります。

【Example 1】
A: I feel that there’s a lot of chauvinism in our industry, especially against female leaders.
私たちの業界には特に女性リーダーに対する性別に基づく偏見が多いと感じます。
B: Yes, we need to create a more supportive environment for everyone.
その通りです。全ての人にとってより支援的な環境を作る必要があります。

【Example 2】

A: The recent report highlighted the chauvinism that still exists in our organization.
最近の報告書では、私たちの組織に今も残る性別に基づく偏見が強調されていました。
B: We must take immediate action to address this issue.
私たちはこの問題に対処するために早急な行動を取らなければなりません。

【Example 3】

A: It's disappointing to see that chauvinism is still prevalent in our hiring practices.
私たちの採用慣行に今も性別に基づく偏見が残っているのを見るのは残念です。
B: Agreed. We should revise our policies to promote equality.
同意します。平等を促進するために政策を見直すべきです。

chauvinismのいろいろな使用例

名詞

1. 愛国心や特定のグループに対する盲目的な偏愛(fanatical patriotism)

愛国主義としてのchauvinism

chauvinism という単語は、特定の国やグループへの過剰な愛情や忠誠心を示す際に用いられることが多いです。この文脈では、他国や他のグループに対する軽蔑的な態度を含むことが多く、盲目的な偏愛を意味します。
His chauvinism led him to believe that his country was superior to all others.
彼の愛国心は、彼の国が他のすべての国よりも優れていると信じさせました。
  • chauvinism in politics - 政治における愛国主義
  • chauvinism among nations - 国家間の愛国心
  • chauvinism in history - 歴史における愛国主義
  • chauvinism of the elite - エリートの愛国心
  • cultural chauvinism - 文化的愛国心
  • economic chauvinism - 経済的愛国心
  • national chauvinism - 国家的愛国心

偏見としてのchauvinism

chauvinism という単語は、特定のグループへの偏見や優位性を持つ態度を示す際にも使われます。この意味では、特に性別や人種に関する偏見が含まれることが多いです。
The chauvinism evident in his comments shows a deep-seated bias against women.
彼のコメントに明らかに表れている偏見は、女性に対する根深い偏見を示しています。
  • male chauvinism - 男性の優位主義
  • social chauvinism - 社会的偏見
  • racial chauvinism - 人種的偏見
  • chauvinism in the workplace - 職場における偏見
  • cultural chauvinism - 文化的偏見
  • chauvinism in advertising - 広告における偏見
  • political chauvinism - 政治的偏見

2. 男性優位の信念(activity indicative of belief in the superiority of men over women)

男性優位主義としてのchauvinism

chauvinism という単語は、特に男性が女性より優れていると信じる態度を指すことがあります。この文脈では、性差別や女性の権利に関する議論がしばしば展開されます。
His chauvinism was evident when he dismissed her ideas without consideration.
彼女のアイデアを考慮することなく却下した時、彼の男性優位主義が明らかになりました。
  • chauvinism in relationships - 人間関係における男性優位主義
  • chauvinism in media - メディアにおける男性優位主義
  • chauvinism in education - 教育における男性優位主義
  • chauvinism in leadership - リーダーシップにおける男性優位主義
  • chauvinism in culture - 文化における男性優位主義
  • chauvinism in legislation - 法律における男性優位主義
  • chauvinism towards women - 女性に対する男性優位主義

その他の関連事項

もし chauvinism が極端に働くと、社会の一部で不平等や差別が蔓延し、個々の権利が侵害される結果になります。これにより、性別に基づくさまざまな問題が生じることがあります。
The persistent chauvinism in the workplace can create a toxic environment for female employees.
職場での持続的な男性優位主義は、女性社員にとって有害な環境を作り出すことがあります。
  • chauvinism and discrimination - 偏見と差別
  • combating chauvinism - 偏見に立ち向かう
  • recognizing chauvinism - 偏見を認識する
  • discussing chauvinism - 偏見について議論する
  • addressing chauvinism - 偏見に対処する
  • overcoming chauvinism - 偏見を克服する
  • influences of chauvinism - 偏見の影響

英英和

  • fanatical patriotism熱狂的な愛国心超国家主義
  • activity indicative of belief in the superiority of men over women男性が女性に勝っているという信念を示す行動アンチフェミニズム