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norの意味・覚え方・発音
nor
【接】 〜もない
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/nɔːr/
Wikipedia 国際発音記号
norの基本例文
He is not tall,
nor
short.
彼は背が高いわけでも低いわけでもありません。
I don't like coffee
nor
tea.
私はコーヒーも紅茶も好きではありません。
I didn't see him yesterday,
nor
did I receive any phone calls.
私は昨日彼に会っておらず、電話も受け取っていませんでした。
norの覚え方:語源
norの語源は、古英語の「nē」、古ノルド語の「né」,さらにラテン語の「nec」に由来しています。これらの言葉は「〜ではない」という否定の意味を持っています。norは、特に否定文で二つ以上の要素を結びつける役割を果たします。この使い方は、古い時代からの英語の文法に根付いており、特に書き言葉でよく見られます。
norは、主に否定の文脈で用いられ、前の文やフレーズが否定的である場合に続く要素を追加する際に使われます。例えば、「She doesn't like apples, nor does she enjoy oranges.」という文では、「彼女はリンゴが好きではなく、オレンジも楽しんでいない」という意味になります。このように、norは他の否定文と連携して使われることで、強調や明瞭さを持たせています。そのため、norは英語における否定を扱う重要な単語の一つとなっています。
語源 no
語源 ne
否定
no
いいえ
no
t
~でない
no
thing
何も~ない
More
norの類語・関連語
and
andという単語は、二つ以上の事柄をつなげる意味で使われます。そのため、情報を追加したい時に使います。例:"I like apples and oranges." (私はリンゴとオレンジが好きです)。
also
alsoという単語は、追加の情報を伝えるために使われますが、文の中で少し異なった位置に来ることがあります。例:"He is tall and also very smart."(彼は背が高いだけでなく、とても賢いです)。
too
tooという単語は、カジュアルな表現で、特に話し言葉でよく使われます。少し余分なニュアンスを持っています。例:"I want ice cream, too."(私もアイスクリームが欲しいです)。
besides
besidesという単語は、他の情報を提供し、それが主題に関連している場合に使われます。やや議論する時に使われることがあります。例:"Besides sports, he loves music."(スポーツに加えて、彼は音楽も大好きです)。
norの覚え方:関連語
and
~と
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