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lectureの意味・覚え方・発音

lecture

【名】 講義、講演

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lectureの意味・説明

lectureという単語は「講義」や「演説」を意味します。一般的には、教育の場において教師が学生に向かって知識や情報を伝える形式のことを指します。このような講義は、大学や専門学校などでよく行われます。特に、授業の一環として行われる場合が多く、学生はメモを取ったり、後で質問をするための準備をしたりします。

lectureには、単に教育的な意味合いだけでなく、ビジネスや公演などの場においても使われることがあります。例えば、当たり前のことを説明する演説や、特定のテーマについての詳しい発表を行うことも含まれます。この場合、聞き手は単に情報を受け取るだけでなく、講演者との双方向のコミュニケーションが求められることもあります。

また、lectureという単語は、受け手に対してやや堅苦しい印象を持つことがあります。このため、友人同士の軽い会話やカジュアルな場面ではあまり使われない傾向があります。動詞として用いる場合は、「講義を行う」や「説教する」というニュアンスが加わり、注意を引くや、教え導く行為が際立ちます。

lectureの基本例文

I have a lecture on history this afternoon.
今日の午後、歴史の講義があります。
The professor gave a lecture on quantum mechanics.
教授は量子力学の講義を行いました。
I need to prepare for tomorrow's lecture on Shakespeare.
明日のシェイクスピアの講義の準備をしなければなりません。

lectureの意味と概念

名詞

1. 講義

講義は、特に学校や大学において教員が学生に対して特定のテーマについて話す形式の授業です。通常、講義は集団で行われ、多くの場合、事前に準備されたスライドや資料を用いて行われます。この形式は、大人数に知識を伝える効果的な方法とされています。
The professor delivered an engaging lecture about climate change.
教授は気候変動について魅力的な講義を行った。

2. 長い叱責

長い叱責は、誰かに対してその行動や間違いに対する厳しい注意や教訓を与えることを指します。このような叱責は、しばしば感情を伴い、受け手に対して強い印象を与えることがあります。
After missing the deadline, she received a lengthy lecture from her manager.
締切を守らなかった後、彼女は上司から長い叱責を受けた。

動詞

1. 講義を行う

この意味では、特に学問や特定のテーマについての講義を行うことを指します。教育の場で、教授や先生が学生に向けて情報を伝える際に使われます。多くの場合、形式的な設定で行われることが多く、あらかじめ準備された内容に基づいて話します。
The professor will lecture on the importance of climate change.
教授は気候変動の重要性について講義を行います。

2. 厳しく叱責する

この意味は、誰かを激しく非難したり、注意したりすることを指します。特に、道徳的や倫理的な失敗に対して感情的に反応する場面で使われます。叱責される側はしばしば強い不快感を感じることがあります。
The coach lectured the team for not following the game plan.
コーチは、試合の戦略に従わなかったチームを厳しく叱責しました。

lectureの覚え方:語源

lectureの語源は、ラテン語の「lectura」に由来します。この語は「読み上げること」や「選ばれたものを読むこと」を意味し、さらに遡ると「legere」という動詞があり、これは「選ぶ」や「読む」という意味を持っています。古代ローマでは、教師が生徒にテキストを示しながらその内容を説明する形式の授業が行われていました。このような背景から、lectureは単に資料を読むだけでなく、それに基づいて解説や説明を行うことを指すようになりました。中世ヨーロッパでも、大学などでの公式な講義を示す言葉として用いられるようになりました。現在の英語のlectureは、教育の場での「講義」を指し、多くの人々が学ぶための重要な手段となっています。

語源 lec
語源 leg
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lectureの類語・関連語

  • presentationという単語は、主に情報や知識を他の人に伝えるための形式的な発表を指します。lectureよりもカジュアルな文脈で使われることが多いです。例: "I attended a presentation on climate change."(気候変動についてのプレゼンテーションに参加しました)
  • talkという単語は、もっとカジュアルで日常的な会話や話し合いを指します。lectureよりも informal な場面で使われることが多いです。例: "We had a talk about our plans for the weekend."(週末の計画について話し合いました)
  • seminarという単語は、専門的なテーマについての学びやディスカッションが行われる場を指します。lectureよりも参加者とのインタラクションが重視されます。例: "I participated in a seminar on digital marketing."(デジタルマーケティングのセミナーに参加しました)
  • lessonという単語は、特定の学びのセッションや授業を指します。lectureよりも個々の教科や内容に焦点を当てることが多いです。例: "I enjoyed the math lesson yesterday."(昨日の数学の授業が楽しかった)


lectureの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : presentation

presentation」は、特定のテーマについて情報を伝えるために視覚的な資料を用いながら行う発表や示範を指します。通常、スライドやビジュアルエイドを使い、聴衆に対して直接的にメッセージを届けることが特徴です。ビジネスや学術の場で、アイデアやプロジェクトを紹介する際によく用いられます。
lecture」と「presentation」の違いは、主に形式と目的にあります。「lecture」は、教授や専門家が聴衆に知識を伝えるために行う一方向の講義であり、受講者は通常、質問をする機会が限られています。一方で「presentation」は、参加者とのインタラクションを重視し、質疑応答やディスカッションを含む場合が多いです。このため、「lecture」は教育的な場面での使用が一般的であり、「presentation」はビジネスや多様な場面で幅広く利用される傾向があります。また、「presentation」は、視覚的な要素を多く含むことから、より視覚的なメッセージを伝える手段としても機能します。
I will give a presentation on climate change at the conference.
私は会議で気候変動についてのプレゼンテーションを行います。
I will give a lecture on climate change at the conference.
私は会議で気候変動についての講義を行います。
この二つの文は、同じ文脈で「presentation」と「lecture」が置換可能ですが、受け手の理解度や参加の仕方が異なる場合があることに注意してください。前者はより対話的な形式を想起させ、後者は一方向の知識伝達を示唆しています。

類語・関連語 2 : talk

単語talkは、一般的に「話す」や「おしゃべり」を指す、よりカジュアルで親しみやすい表現です。日常会話や友人との軽い会話に使われることが多く、特に特定のテーマに基づかない自由な話し合いを指します。
対して、lectureは、主に教育的な文脈で使われる言葉で、専門的な知識や情報を提供するために行われる形式的な講義を指します。talkはよりインフォーマルで、聴衆との対話が含まれる場合もありますが、lectureは一方的な情報提供が主な特徴です。ネイティブスピーカーは、talkを使うことで、リラックスした雰囲気や友好的なコミュニケーションを強調し、lectureを使うときは、専門的な知識や情報を正式に伝える場面を意識します。
I want to talk about the importance of time management.
時間管理の重要性について話したいです。
I want to lecture on the importance of time management.
時間管理の重要性について講義をしたいです。
この文脈では、talklectureは入れ替え可能ですが、talkはよりカジュアルで友好的な会話を示し、lectureは形式的で教育的な状況を指すことが強調されます。

類語・関連語 3 : seminar

単語seminarは、特定のテーマに関するディスカッションやプレゼンテーションが行われる小規模な集まりを指します。通常、参加者は積極的に意見を交換し、質問をすることが期待されます。学術的な文脈で使われることが多く、大学の授業や専門的な研修などで見られます。
一方、単語lectureは、主に一人の講師が多くの聴衆に向かって行う一方向的な授業や講演を指します。lectureは、情報を伝えることに重点が置かれており、参加者は受動的に聞くことが一般的です。したがって、seminarは参加者の能動的な参加を促す形式であり、討論や対話が重視されるのに対し、lectureは講師の説明を中心に進行します。また、seminarは通常小規模で、特定のテーマに特化しているのに対し、lectureは大規模な教室や講堂で多くの受講生に向けて行われることが多いです。
The professor conducted a seminar on the latest research in environmental science.
教授は環境科学の最新研究についてのセミナーを行いました。
The professor conducted a lecture on the latest research in environmental science.
教授は環境科学の最新研究についての講義を行いました。
この文脈では、seminarlectureは互換性がありますが、受講者の参加形態が異なります。seminarでは参加者が意見を交換する機会がありますが、lectureでは主に講師の話を聞くことに重点が置かれています。

類語・関連語 4 : lesson

単語lessonは、特定のテーマやスキルを学ぶための授業や学びの単位を指します。学校の授業や個別指導、自己学習などで行われるものが含まれます。一般的に、学習者が参加し、教える側が情報を伝える形式が多く、時間的には短いことが特徴です。
一方、lectureは、通常、大学や専門学校などの講義形式で行われる教育活動を指します。講師が学生に向けて一方的に情報を伝えることが多く、内容が専門的であることが一般的です。つまり、lessonはより実践的で参加型の学びを強調し、lectureは情報の伝達を重視する傾向があります。このため、lessonは幅広い場面で使われるのに対し、lectureは特定の教育的文脈に限定されることが多いです。
I attended a math lesson on algebra today.
今日は代数に関する数学の授業に参加しました。
I attended a math lecture on algebra today.
今日は代数に関する数学の講義に参加しました。
この場合、両方の文は自然であり、lessonlectureが同じ内容の教育を指していますが、lessonはよりインタラクティブで参加型の学びを示唆し、lectureは講義形式での情報提供を強調しています。


lectureの覚え方:スピーチ つながり

Powered by WordNet / 本サイトでは米国プリンストン大学の語彙データベース WordNet を活用しています。

lectureの覚え方:Amazon 洋書情報

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【書籍タイトルの和訳例】
最後の講義

【書籍の概要】
この書籍は、カーネギーメロン大学のコンピュータサイエンス教授が、末期癌と診断された後に「子供時代の夢を本当に実現する」というテーマで行った講義を反映したものです。彼のアドバイスは、死に向かうのではなく、今を大切に生きることの重要性に焦点を当てています。

【「lecture」の用法やニュアンス】
lecture」という単語は、通常は教育的な文脈で使用され、教授が学生に向けて行う講義を指します。この書籍での「lecture」は、単なる授業としての講義だけでなく、人生の重要な教訓を伝える場としての意味も持っています。著者が直面した死という厳しい現実を背景に、彼の講義は一方的な知識の伝達ではなく、聴衆への深い感情的なメッセージに満ちており、「lecture」は単なる情報の共有を超え、人生の価値を再考させる強力な体験として捉えられています。


【書籍タイトルの和訳例】
「代数的トポロジーの講義」

【「lecture」の用法やニュアンス】
lecture」は、特定のテーマについての教育的な講義や授業を指します。このタイトルでは、代数的トポロジーに関する専門的な知識を体系的に学ぶための講義を意味しており、学問的な深さや厳密さが感じられます。


【書籍タイトルの和訳例】
最後の講義

【「lecture」の用法やニュアンス】
lecture」は通常、教育的な内容を伝える講義や講演を指します。このタイトルでは、生涯の知恵や大切なメッセージを伝える意味合いが強調され、感情的な深さや重要性が感じられます。


lectureの会話例

lectureの日常会話例

「lecture」という単語は、主に「講義」という意味で使われることが多いです。この意味は学校や大学の授業の場面で特によく見られます。また、誰かに対して注意や注意喚起を行う場面でも使われることがありますが、日常会話ではあまり一般的ではありません。以下に、代表的な意味をリストアップします。

  1. 講義
  2. 説教、注意喚起

意味1: 講義

この場合、「lecture」は学校や大学での授業を指し、特に教授や講師が学生に対して行う説明や講話を示します。学生同士の会話で、講義の内容や印象についてのやりとりが行われることが一般的です。

【Exapmle 1】
A: I really enjoyed the lecture on modern art today.
今日の現代アートについての講義は本当に楽しかった。
B: Me too! The professor made some interesting points during the lecture.
私も!教授は講義の中で興味深い点をいくつか挙げていましたね。

【Exapmle 2】

A: Did you take notes during the lecture yesterday?
昨日の講義中にメモを取りましたか?
B: Yes, I thought the lecture was very informative.
はい、とても有益な講義だと思いました。

【Exapmle 3】

A: What was the main topic of the lecture last week?
先週の講義の主なテーマは何でしたか?
B: It was about climate change and its impact.
気候変動とその影響についてでした。

意味2: 説教、注意喚起

この場合の「lecture」は、特に誰かに対して注意や指摘を行う際に使われます。友人同士の軽い注意から、親が子供に対して行う真剣な説教まで、さまざまな状況で使われます。

【Exapmle 1】
A: I got a lecture from my mom about cleaning my room.
部屋を掃除するように母から説教されました。
B: Oh no, that sounds tough!
ああ、それは大変ですね!

【Exapmle 2】

A: I didn't mean to ignore her, but she gave me a long lecture anyway.
無視するつもりはなかったのに、彼女は結局長い説教をしてきました。
B: Sometimes they just want to make sure we understand.
時には、私たちが理解しているか確認したいだけなのかもしれませんね。

【Exapmle 3】

A: He really gave me a lecture about being on time.
彼は時間厳守について私に本当に説教しました。
B: That's important! Punctuality matters.
それは大事ですね!時間を守ることは重要です。

lectureのビジネス会話例

「lecture」は主に教育やプレゼンテーションの場で使用される単語で、ビジネスにおいても特定の文脈で使われます。主に、会議やセミナーでの講義や説明を指すことが多いです。ビジネスの場面では、情報を伝えるための公式な発表や説明の意味合いがあります。以下に代表的な意味を示します。

  1. 会議やセミナーでの講義
  2. 注意を促すための説教的な説明

意味1: 会議やセミナーでの講義

この意味では、ビジネスの会議やセミナーで情報を提供する公式な場面において「lecture」が使われます。講師やプレゼンターが特定のトピックについて聴衆に説明する際に用いられます。

【Example 1】
A: I will be giving a lecture on the new marketing strategies next week.
来週、新しいマーケティング戦略についての講義を行います。
B: That sounds interesting! What topics will you cover in your lecture?
それは面白そうですね!あなたの講義ではどんなトピックを扱う予定ですか?

【Example 2】

A: The lecture on industry trends was very insightful.
業界動向についての講義は非常に洞察に富んでいました。
B: I agree! I learned a lot from that lecture.
私も同意します!その講義から多くを学びました。

【Example 3】

A: Are you going to the lecture on financial management tomorrow?
明日の財務管理についての講義に行きますか?
B: Yes, I'm looking forward to that lecture.
はい、その講義を楽しみにしています。

意味2: 注意を促すための説教的な説明

この意味では、相手に対して注意を促すためのアドバイスや警告として「lecture」が使われます。ビジネスの場面で、特に部下や同僚に対して行う場合に見られます。

【Example 1】
A: I had to give him a lecture about meeting deadlines.
彼に締切を守ることについての説教をしなければなりませんでした。
B: Sometimes it's necessary to give a lecture to ensure everyone is on track.
時には、全員が順調に進んでいるか確認するために説教をする必要がありますね。

【Example 2】

A: She always gives me a lecture when I'm late to work.
私が遅刻すると、彼女はいつも説教します。
B: That's just her way of motivating you.
それは彼女なりのあなたを奮い立たせる方法ですね。

【Example 3】

A: I don’t need another lecture about my performance.
私のパフォーマンスについての説教はもういりません。
B: But constructive feedback is important for improvement.
でも、建設的なフィードバックは改善のために重要ですよ。

lectureのいろいろな使用例

名詞

1. 講義、授業

lecture という単語は、大学や学校などで教師が学生に対して行う体系的な講義や授業を指します。専門的な知識や学問を教える目的で行われ、通常は一人の講師が多数の聴衆に向けて話をする形式を取ります。
The professor's lecture on quantum physics was both enlightening and challenging.
その教授の量子物理学の講義は啓発的であると同時に難しいものでした。
  • morning lecture - 朝の講義
  • physics lecture - 物理学の講義
  • introductory lecture - 入門講義
  • lecture series - 連続講義
  • online lecture - オンライン講義
  • lecture hall - 講義室
  • lecture notes - 講義ノート
  • attend a lecture - 講義に出席する
  • give a lecture - 講義を行う
  • skip a lecture - 講義を欠席する

2. 公開講演、講話

lecture という単語は、一般公開された講演や講話を指します。専門家や著名人が特定のテーマについて一般聴衆に向けて行う話で、教育的または啓発的な内容を含みます。
The museum is hosting a public lecture on ancient Egyptian artifacts this weekend.
博物館は今週末、古代エジプトの工芸品についての公開講演を開催します。
  • public lecture - 公開講演
  • guest lecture - 特別講演
  • inaugural lecture - 就任講演
  • memorial lecture - 記念講演
  • evening lecture - 夕方の講演
  • annual lecture - 年次講演

3. 説教、叱責

lecture という単語は、長々とした説教や叱責を指すこともあります。特に目上の人が下の人に対して、行動や態度について諭したり批判したりする場合に使用されます。
The teenagers had to endure a long lecture from their parents about responsible driving.
その十代の若者たちは、責任ある運転についての両親からの長い説教に耐えなければなりませんでした。
  • parental lecture - 親からの説教
  • stern lecture - 厳しい説教
  • moral lecture - 道徳的説教
  • give someone a lecture - 誰かを説教する
  • get a lecture - 説教される

動詞

1. 講義をする、講演する

lecture という単語は、専門的な知識や学術的な内容について、聴衆に向けて体系的に説明を行うことを意味します。主に教育機関や学術的な場面で使用され、一方向的なコミュニケーションを特徴とします。
Professor Smith lectures on quantum physics every Tuesday morning.
スミス教授は毎週火曜日の朝に量子物理学の講義を行います。
She has been lecturing at Harvard for over twenty years.
彼女は20年以上ハーバード大学で講義を行っています。
  • lecture on economics - 経済学について講義する
  • lecture at university - 大学で講義する
  • lecture to students - 学生に講義する
  • lecture about history - 歴史について講義する
  • lecture in English - 英語で講義する

2. 説教する、叱る

lecture という単語は、人の行動や態度について批判的に諭したり、長々と説教をしたりすることを意味します。多くの場合、上位者から下位者への一方的な叱責や忠告の文脈で使用されます。
My parents lectured me for hours about the importance of studying.
両親は勉強の重要性について何時間も私に説教しました。
Don't lecture me about responsibility - I know what I'm doing.
責任について説教しないでください - 私は自分のしていることが分かっています。
  • lecture about behavior - 行動について説教する
  • lecture on manners - マナーについて説教する
  • lecture someone about - 〜について誰かに説教する
  • stop lecturing me - 説教するのをやめる
  • lecture endlessly - 延々と説教する

英英和

  • a lengthy rebuke; "a good lecture was my father's idea of discipline"; "the teacher gave him a talking to"長い叱責説教
    例:a good lecture was my father's idea of discipline 良い説教は、規律に関する私の父の考えだった
  • deliver a lecture or talk; "She will talk at Rutgers next week"; "Did you ever lecture at Harvard?"講義をするまたは話す講説
    例:Did you ever lecture at Harvard? あなたは、ハーバードで今までに講義しましたか?
  • a speech that is open to the public; "he attended a lecture on telecommunications"一般に公開された演説講説
    例:He attended a lecture on telecommunications. 彼は電気通信の講義に出席した。
  • teaching by giving a discourse on some subject (typically to a class)(通常クラスの学生に対して)あるテーマについて講演することによって教えること講説
  • censure severely or angrily; "The mother scolded the child for entering a stranger's car"; "The deputy ragged the Prime Minister"; "The customer dressed down the waiter for bringing cold soup"厳しくあるいは怒って避難する譴責