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aproposの意味・覚え方・発音

apropos

【副】 ところで

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/ˌæprəˈpoʊ/

aproposの意味・説明

aproposという単語は「...に関して」や「...に関連して」を意味します。この単語は、特定の事柄に対する意見やコメントを述べる際に使われ、話の文脈における関連性を強調するために用いられます。例えば、ある話題に適切に言及する際に、「apropos of that」と言えば「それに関して言えば」というように使われます。

また、aproposは形容詞としても用いられ、「適切な」や「ふさわしい」といった意味を持つこともあります。ここでは、何かが状況や文脈に対してぴったり合っていることを示すことができます。このように、aproposは主に会話の中での関連性を示したり、意見を交えたりする場面で使われることが多いです。

特に、ディスカッションや会話の中で、他の人の発言に対して返応をする時に使われることが一般的です。この単語を用いることで、自分の意見や見解がどのように前の発言と結びつくのかを明確にでき、話し手同士のコミュニケーションを円滑に進める助けとなります。

aproposの基本例文

His comment was not apropos to the topic of discussion.
彼のコメントは、議論のトピックに関連していなかった。
I happened to bring up the subject apropos to the situation.
私は偶然、その状況に関連する話題を持ち出しました。
Apropose of our conversation, have you seen the latest news?
私たちの会話にあわせて、最新ニュースを見ましたか?

aproposの意味と概念

形容詞

1. 適切な

この意味での「apropos」は、ある状況や話題に対して適切に関連していることを示します。何かが「apropos」であるとき、それは文脈にうまく馴染み、他の要素と調和しているということです。会話や文章において、この言葉はトピックや意見がその場にふさわしいことを強調する際に使われることが多いです。
His comments were apropos to the discussion about climate change.
彼のコメントは、気候変動に関する議論に適切だった。

2. 関連する

この使い方では、特定のトピックや状況に関連していることを示します。つまり、ある事柄が別の事柄に密接に結びついている場合に「apropos」を使用します。例えば、何かの出来事が過去の事例や状況に関連しているときに言及することができます。
The article was apropos of recent findings in medical research.
その記事は、最近の医療研究の発見に関連していた。

副詞

1. 適切な時に

この意味の「apropos」は、特定の状況や文脈において適切またはタイムリーに何かを行うことを示します。例えば、会話の中で話題に合ったタイミングで意見を述べる場合に使われます。
She brought up an apropos question during the meeting.
彼女は会議中に適切な質問を持ち出しました。

2. 異なる話題を導入する際に

この意味では、話題を変える際や別のテーマを持ち出す時に使われる表現です。会話の流れの中で関連がない話をする場合に適しています。
Apropos of our last conversation, I thought of another solution.
前回の会話に関連して、別の解決策を考えました。

3. 実際のところ

この使い方では、現実や事実について言及する時に用いられます。何かの説明や意見に対して具体的な事実を追加する時に使われることがあります。
Apropos, the project deadline is next month, not this month.
実際のところ、プロジェクトの締切は来月であって、今月ではありません。

aproposの覚え方:語源

aproposの語源は、フランス語の「à propos」に由来しています。フランス語の「à」は「~に関して」という意味を持ち、「propos」は「言葉」や「話題」を指します。この組み合わせによって「ある事柄に関して」というニュアンスが生まれました。

英語では18世紀から用いられるようになり、ある事柄に対して適切に関連していることや、話題に対して適切にコメントするという意味で使われます。元々はやや堅い文脈で使われることが多い言葉でしたが、次第に一般的な会話の中でも見られるようになりました。

現在では、何かの話題に関連する場合や適切なタイミングでの発言を示す際に使われています。このように、言葉の歴史を知ることで、言葉の奥深さやニュアンスを感じることができます。

語源 pon
語源 pos
置く
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aproposの類語・関連語

  • relevantという単語は、ある話題や状況において重要で関連があるという意味です。aproposは少し文学的な響きを持っていますが、relevantはカジュアルな日常会話でよく使われます。例:This information is relevant to our discussion.(この情報は私たちの議論に関連しています。)
  • appropriateという単語は、特定の状況や文脈に対して適切であるという意味です。aproposは「適宜」といった場面で使われますが、appropriateはより直接的でシンプルです。例:His response was appropriate for the situation.(彼の反応はその状況に適切でした。)
  • pertinentという単語は、特にその話題に対して非常に関連性のある情報を表します。aproposも同様の意味を持ちますが、pertinentはよりフォーマルな文脈で使われがちです。例:She asked pertinent questions about the project.(彼女はそのプロジェクトについての適切な質問をしました。)
  • suitableという単語は、特定の目的や条件に合ったものであることを意味します。aproposは一般に話の流れに沿った関連性を指しますが、suitableはもっと明確に何かが合うかどうかに焦点を当てています。例:This dress is suitable for the occasion.(このドレスはその場に適しています。)
  • germaneという単語は、特定の問題や話題に対して非常に関連性があるという意味です。aproposは文脈に関連する条件を示しますが、germaneはより強い関連のニュアンスを持っています。例:His comments were germane to the subject at hand.(彼のコメントは現在の主題に関連していました。)


aproposの類語・関連語の詳細解説

類語・関連語 1 : relevant

relevant」は「関連性がある」「適切な」という意味を持つ形容詞です。何かが特定の状況や話題に対して重要であったり、直接関係している場合に使用されます。たとえば、会話や議論の中で、その話題に関連した情報や意見を述べる際に使われます。
apropos」と「relevant」はどちらも「関連性がある」という意味を持ちますが、ニュアンスに違いがあります。「relevant」は一般的な文脈で広く使われ、特定の情報が他の情報とどれだけ関連しているかを強調します。一方、「apropos」は、より文語的でフォーマルな印象を持ち、特定の話題に対して適切または時宜を得たものであることを示します。たとえば、会議での発言や文章において、「relevant」は実用的な関連性を指し、「apropos」はその時の状況や話題に対する鋭い洞察や適切さを表現する場合に使われることが多いです。このため、日常会話では「relevant」がより一般的ですが、特定の文脈やフォーマルな場面では「apropos」を選ぶことがあります。
The information provided in the report is highly relevant to our discussion.
報告書に提供された情報は、私たちの議論に非常に「関連性がある」です。
The information provided in the report is highly apropos to our discussion.
報告書に提供された情報は、私たちの議論に非常に「適切です」。
この文脈では、「relevant」と「apropos」は両方とも適切に使うことができ、置換可能です。どちらも、情報が議論のテーマに関連していることを示していますが、「apropos」はよりフォーマルで洗練された表現となります。

類語・関連語 2 : appropriate

単語appropriateは、「適切な」や「ふさわしい」という意味を持ちます。何かが特定の状況や文脈において適していることを示す際に使われます。例えば、行動や言葉、服装などがその場に合っている場合に用いることが多いです。
一方で、単語aproposは、ある話題や状況に関連していることを示す表現です。日本語では「~に関して」や「~について」というニュアンスを持つため、文脈によっては適切さを強調することもあります。ネイティブスピーカーは、appropriateを使う際には、実際の状況に合った適切さを重視しますが、aproposはより広範な関連性や文脈に焦点を当てることが多いです。したがって、appropriateは具体的な状況での適切さを示すことが多く、aproposは状況との関連性を示すことに対して使われるため、使い分けが重要です。
It is important to wear appropriate clothing for the formal event.
正式なイベントには適切な服装を着ることが重要です。
The comments he made were apropos of the situation at hand.
彼がしたコメントは、現在の状況に関してのものでした。
この場合、appropriateは服装の適切さを示し、aproposはそのコメントが状況に関連していることを示しています。どちらも異なるニュアンスを持っており、適切な文脈で使い分けることが大切です。

類語・関連語 3 : pertinent

単語pertinentは、「適切な」「関連性のある」という意味を持ち、特定の話題や状況に直接関係する情報や意見を示す際に用いられます。一般的に、ある議論やテーマに対して、必要なまたは重要な要素として位置づけられる場合に使用されます。
一方で、単語aproposも「関連している」という意味を持ちますが、特に話題に対して適切なタイミングや状況で用いられることが多いです。ネイティブスピーカーは、pertinentをよりフォーマルな文脈で使う傾向があり、情報や議論の内容に直接的な関連性を強調する際に好まれます。一方、aproposは、何かが突然話題に上がったときや、ある話題が他の話題に自然に関連している場合に使われることが多く、ニュアンスとしては「ちょうどその時に」という印象を与えます。
The comments made during the meeting were very pertinent to the ongoing project.
会議でのコメントは進行中のプロジェクトに非常に関連性があるものでした。
The comments made during the meeting were very apropos to the ongoing project.
会議でのコメントは進行中のプロジェクトに非常にちょうどその時に関連したものでした。
このように、両方の単語は同じ文脈で使用でき、関連性を示していますが、pertinentはよりフォーマルで直接的な関連性を強調し、aproposはタイミングや自然な関連性に焦点を当てています。

類語・関連語 4 : suitable

suitableは「適切な」や「ふさわしい」という意味を持つ形容詞です。この単語は、特定の状況や目的に合ったものを指し、何かがその場にふさわしいと感じるときに使用されます。たとえば、服装、場所、選択肢など、さまざまな文脈で使われることが多いです。
一方で、aproposは「関連している」や「時宜を得た」という意味を持ちます。suitableと比較すると、aproposは主に会話や話題に関連した内容に焦点を当てているため、文脈のつながりやタイミングに重きを置くことが多いです。たとえば、suitableは実際の物や状況に対して使うのに対し、aproposは何かが話題としてふさわしいかどうかを評価する際に使われます。ネイティブスピーカーは、suitableを物理的な適合性に、aproposを文脈的な適合性に使い分けているため、使い方に注意が必要です。
The dress is suitable for the occasion.
そのドレスはその場にふさわしい。
The dress is apropos for the occasion.
そのドレスはその場に関連している。
この場合、suitableは物理的な適合性を示し、特定の場に合ったデザインやスタイルを指します。一方、aproposはコーディネートが話題として適切であることを示すものであり、意味は似ていますが、使われる文脈が異なります。

類語・関連語 5 : germane

germane」は「関係がある」「適切な」という意味を持つ形容詞です。この単語は、特定の話題や文脈に対して非常に関連性が高いことを示す際に使われます。特に、議論やディスカッションの中で、重要なポイントやテーマに直接関連していることを強調する場合によく用いられます。
apropos」と「germane」はどちらも「適切な」や「関連のある」という意味を持ちますが、使い方に微妙な違いがあります。「apropos」は、特定の話題に対して適切な、または関連するという意味合いを持ち、しばしば話の流れに沿った形で使われます。一方で、「germane」は、より論理的で客観的な関係性を示すことが多いです。つまり、「apropos」は会話の流れや文脈においての適切さを強調するのに対し、「germane」は情報や意見がどれだけ重要か、または関連しているかを強調するために用いられます。例えば、会議の中で「apropos」は突然の話題転換に使われることが多いですが、「germane」は議論の中心にある話題に対して使われることが一般的です。
The points he made during the presentation were very germane to the topic we were discussing.
彼がプレゼンテーション中に挙げたポイントは、私たちが議論していたトピックに非常に関連していました。
His comments were apropos to the discussion we were having.
彼のコメントは、私たちがしていた議論に適切でした。
この例では、両方の単語が同じ文脈で使われており、意味が通じるため、置き換え可能です。しかし、「germane」は議論の内容に対する関連性を強調し、「apropos」は話の流れに適合していることを示しています。
The data presented in the report was germane to the ongoing research project.
報告書に示されたデータは、進行中の研究プロジェクトに関連していました。


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aproposの会話例

aproposのビジネス会話例

Aproposは主に「関連して」とか「に関して」という意味で使われる単語です。ビジネスシーンでは、特定のトピックや議論に関連したコメントや提案をする際に用いられることが多いです。この単語は、会話やプレゼンテーションでの意見や情報をスムーズに関連付ける役割を果たします。ただし、ビジネスにおいてはあまり一般的ではありません。

  1. 関連して、あるいはに関して

意味1: 関連して、あるいはに関して

この会話では、Aが新しいプロジェクトの進捗について話し、Bがその内容に関連する情報を提供しています。「apropos」は、BがAの発言に関連するポイントを示すために使われています。

【Example 1】
A: We need to discuss the budget for the upcoming project. Apropos the budget, have we received any updates from finance?
A: 今後のプロジェクトの予算について話す必要があります。予算に関して、財務からの更新はありましたか?
B: Yes, they sent a report yesterday. Apropos that, we might need to adjust our initial estimates.
B: はい、彼らは昨日レポートを送ってきました。それに関して、私たちは初期の見積もりを調整する必要があるかもしれません。

【Example 2】

A: The team has been performing well this quarter. Apropos team performance, I think we should consider a bonus.
A: チームは今四半期好調です。チームのパフォーマンスに関して、ボーナスを考慮すべきだと思います。
B: That's a great idea! Apropos bonuses, we should also evaluate individual contributions.
B: それは素晴らしいアイデアです!ボーナスに関して、個々の貢献も評価すべきです。

【Example 3】

A: I believe our marketing strategy needs a refresh. Apropos marketing, have we explored social media options?
A: 私たちのマーケティング戦略はリフレッシュが必要だと思います。マーケティングに関して、ソーシャルメディアのオプションを検討しましたか?
B: Not yet, but apropos that, I think we should look into it soon.
B: まだですが、それに関して、早めに調べるべきだと思います。

aproposのいろいろな使用例

形容詞

1. 適切で関連性のある

用途に関連する使用

この分類は、特定の状況や文脈において、特に的確であることを示しています。何かがほかの事柄と調和し、関連性を持つ場合に使われる表現です。
The speaker made an apropos comment about the current event.
話者は現在の出来事に関して適切なコメントをしました。
  • apropos of the situation - 現状に関して
  • apropos remarks - 適切な発言
  • apropos comments - 関連するコメント
  • apropos discussion - 適切な議論
  • apropos timing - 適切なタイミング
  • apropos context - 適切な文脈
  • apropos suggestions - 関連する提案

背景や状況の関連性

この分類は、文脈や背景に応じた適切な使い方を強調します。ある事柄に関する理解を深めるのに役立ちます。
Her comments were apropos of the broader conversation we were having.
彼女のコメントは、私たちがしていたより広い会話に関連していました。
  • apropos of our discussion - 私たちの議論に関連して
  • apropos of recent events - 最近の出来事に関して
  • apropos of his argument - 彼の主張に関連して
  • apropos of the project - プロジェクトに関して
  • apropos of past experiences - 過去の経験に関連して
  • apropos of her suggestions - 彼女の提案に関して
  • apropos of this topic - このトピックに関連して

2. 関連性を持つ内容について

興味深い観察や思考

この分類では、特定のテーマに関連して他者の思考や観察がどれほど適切かを示します。知識や意見の提供を表します。
His apropos observations added depth to the conversation.
彼の適切な観察は会話に深みを加えました。
  • apropos observations - 適切な観察
  • apropos insights - 有益な洞察
  • apropos ideas - 有用なアイデア
  • apropos analysis - 時宜を得た分析
  • apropos reflections - 適切な反省
  • apropos critiques - 適切な批評
  • apropos notes - 関連するメモ

情報や概念の照合

この分類は、与えられた情報やアイデアが他の考えとどのように結びつくかを示します。関連性が重要な場面で使用されることが多いです。
Her ideas were apropos to the topic we were addressing.
彼女のアイデアは、私たちが議論していたトピックに関連していました。
  • apropos to the discussion - 議論に関連して
  • apropos to current trends - 現在のトレンドに関連して
  • apropos to market conditions - 市場の状況に関連して
  • apropos to the theme - テーマに関連して
  • apropos to the objectives - 目的に関連して
  • apropos to recent findings - 最近の発見に関連して
  • apropos to audience expectations - 聴衆の期待に関連して

副詞

1. 適当なタイミングで(at an opportune time)

コンテキストに応じた使用

この語は、特定の状況の中での適切なタイミングに言及する際に使われます。使われる文脈は、会話やプレゼンテーションなど、何かを提示する際の巧妙さが求められる場面です。
She brought up the topic apropos of nothing during the meeting.
彼女は会議中、何の前触れもなくその話題を持ち出した。
  • apropos of the new project - 新しいプロジェクトについて
  • arrived apropos of the main event - 主要なイベントに適したタイミングで到着した
  • commented apropos of the ongoing discussion - 続いている議論についてのコメント
  • showed up apropos of the invitation - 招待状に応じて現れた
  • spoken apropos of recent developments - 最近の展開について語られた
  • handled the situation apropos of urgency - 緊急性に応じて問題を処理した
  • acted apropos of the guidelines - 指針に従って行動した

適切な話題の導入

この用法は、会話の流れを変えたり新しいトピックを導入する際に使われます。特に、失礼なく違う話題に移る場合などに適しています。
He changed the subject apropos of their earlier conversation.
彼は以前の会話に関連して話題を変えた。
  • approached the topic apropos of the film - 映画に関連してトピックに触れた
  • directed the conversation apropos of the recent news - 最近のニュースに関して会話を進めた
  • began the discussion apropos of her interests - 彼女の興味を踏まえて議論を始めた
  • shifted focus apropos of the feedback - フィードバックに応じて焦点を移した
  • introduced changes apropos of the survey - 調査に基づいて変更を導入した
  • addressed concerns apropos of public health - 公共の健康に関する懸念について話した

2. 実際の事実として(in point of fact)

事実を強調する

この用法は、特定の事実や状況をより強調するために使用されます。話している内容が予想外である場合に、注意を引く形で使うことがあります。
Apropos of his achievements, he has actually won several awards.
彼の業績について言えば、実際にはいくつかの賞を受賞している。
  • stated apropos of his qualifications - 彼の資格について述べた
  • noted apropos of their results - 彼らの結果について指摘した
  • clarified apropos of potential errors - 潜在的な誤りについて明確にした
  • explained apropos of misunderstanding - 誤解に関して説明した
  • reaffirmedapropos of the promises - 約束に関して再確認した
  • underscored apropos of the challenges - 課題について強調した

その他のコンテキスト

この使用法は、文脈に基づいて異なる話題が導入されたり、他の意見が表明された場合にも見られます。そのため、文脈に注意して使うことが重要です。
She made a comment apropos of the latest trends in art.
彼女は芸術の最新のトレンドについてコメントをした。
  • referenced apropos of social changes - 社会的変化に関連して言及した
  • reacted apropos of the article - 記事に対して反応した
  • expressed opinions apropos of the debate - その討論に際して意見を表明した
  • highlighted facts apropos of economic growth - 経済成長に関連する事実を強調した
  • engaged in conversation apropos of cultural shifts - 文化的変化についての会話に参加した

英英和

  • introducing a different topic; in point of fact; "incidentally, I won't go to the party"異なる話題を導入することところで